純資産
個別
- 2014年3月17日
- 4億9411万
- 2015年3月16日 +30.69%
- 6億4577万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③デリバティブ取引の管理2015/06/16 9:01
デリバティブ取引等については、金利、通貨の価格、金融商品市場における相場その他の指標に係る変動その他の理由により発生し得る危険に対応する額として、一般社団法人投資信託協会規則および委託会社が定める合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産を超えないこととします。
④関係法人との契約の更改に関する手続 - #2 その他の手数料等(連結)
- 託財産の財務諸表に係る監査費用(税込)は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.0054%(税抜0.005%)の率を乗じて得た額とし、信託報酬支弁のとき信託財産中から支弁します。2015/06/16 9:01
③証券取引の伴う手数料、ファンドに関する租税、信託事務処理に要する費用等は、信託財産が負担します。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務および第二種金融商品取引業を行っています。2015/06/16 9:01
委託会社の運用する証券投資信託は平成27年3月末日現在、179本であり、その純資産総額の合計は731,384百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 146本 608,387百万円 単位型株式投資信託 20本 73,942百万円 追加型公社債投資信託 1本 16,593百万円 単位型公社債投資信託 12本 32,462百万円 合計 179本 731,384百万円 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2015/06/16 9:01
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.5724%(税抜0.53%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬の配分については、以下の通りとします。
- #5 投資リスク(連結)
- ②分配金に関する留意点2015/06/16 9:01
・分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金支払後の純資産は分配金相当額が減少し、基準価額が値下がりする要因となります。
・分配金は、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。したがって、分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #6 投資制限(連結)
- g.(1) 委託会社は、信託財産の効率的な運用ならびに運用の安定性を図るため、換金代金に伴う支払資金の手当て(換金代金に伴う支払資金の手当てのために借入れた資金の返済を含みます。)を目的として、または再投資に係る収益分配金の支払資金の手当てを目的として、資金の借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。なお、当該借入金をもって有価証券等の運用は行わないものとします。2015/06/16 9:01
(2) 換金申込に伴う支払資金の手当てに係る借入期間は、受益者への換金代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または解約代金の入金日までの間もしくは償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とし、資金借入額は当該有価証券等の売却代金、解約代金および償還金の合計額を限度とします。ただし、資金の借入額は、借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%を超えないこととします。
(3) 収益分配金の再投資に係る借入期間は、信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #7 投資方針(連結)
- ②運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等に投資を行う場合があります。2015/06/16 9:01
③日経225との連動率の向上を図るため、一時的に株式の実質組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質時価総額の合計額が信託財産の純資産総額を超えることがあります。
④資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。 - #8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する各銘柄の評価額比率です。2015/06/16 9:01
- #9 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/06/16 9:01
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。資産の種類別、地域別の投資状況 (平成27年3月31日現在) コール・ローン、その他の資産(負債差引後) 日本 1 0.01 合計(純資産総額) - 662 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/06/16 9:01
第34期 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合 計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 990 990 6,815,285 当期変動額 剰余金の配当 - 当期純利益 191,950 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △ 391 △ 391 △ 391 当期変動額合計 △ 391 △ 391 191,559 当期末残高 599 599 7,006,844
- #11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/06/16 9:01
(2)中間損益計算書第35期中間会計期間末(平成26年9月30日) 負債合計 1,195,215 (純資産の部) Ⅰ株主資本
- #12 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2015/06/16 9:01
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第13期(平成26年3月17日現在) 第14期(平成27年3月16日現在) 337,932,542口 324,228,792口 2 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 2 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額 1.4622円14,622円) 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額 1.9917円19,917円)
- #13 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/06/16 9:01
平成27年3月末日及び同日前1年以内における各月末及び直近10計算期間末日の純資産の推移は次の通りです。 - #14 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/06/16 9:01
(参考)225インデックス マザーファンド(平成27年3月31日現在) Ⅱ 負債総額 202,865 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 661,529,598 円 Ⅳ 発行済数量 331,142,727 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.9977 円 - #15 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2015/06/16 9:01
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。親投資信託資産の種類別、地域別の投資状況 (平成27年3月31日現在) コール・ローン、その他の資産(負債差引後) 日本 2,231 5.52 合計(純資産総額) - 40,393 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #16 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2015/06/16 9:01
基準価額とは信託財産の純資産総額を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
ファンドおよびマザーファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #17 運用体制(連結)
- 委託会社の運用体制は以下の通りです。2015/06/16 9:01
受託会社に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、内部統制の有効性に関する報告書を定期的に受け取っています。
委託会社の運用体制等は平成27年3月末日現在のものであり、今後変更となる場合があります。 - #18 附属明細表(連結)
- 当ファンドは「225インデックスマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンド受益証券です。2015/06/16 9:01
(2)注記表(1)貸借対照表 (単位 : 円) 負債合計 126,899,250 132,407,000 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)