三菱UFJ米国債券インカムオープン

有報資料
49項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(平成30年1月10日-平成30年7月9日)

    【提出】
    2018/10/05 9:24
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    49項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年1月8日および7月8日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成30年 1月10日から平成30年 7月 9日までとなっております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [平成30年 1月 9日現在]
    当期
    [平成30年 7月 9日現在]
    1.期首元本額5,430,609,444円4,902,544,962円
    期中追加設定元本額173,889,962円269,170,496円
    期中一部解約元本額701,954,444円257,551,457円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,396,452,081円1,598,518,336円
    3.受益権の総数4,902,544,962口4,914,164,001口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成29年 7月11日
    至 平成30年 1月 9日
    当期
    自 平成30年 1月10日
    至 平成30年 7月 9日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    「USボンドマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    信託財産の純資産総額
    150億円未満の部分 年10,000分の30
    150億円以上300億円未満の部分 年10,000分の25
    300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の20
    600億円以上の部分 年10,000分の15
    「USボンドマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    信託財産の純資産総額
    150億円未満の部分 年10,000分の30
    150億円以上300億円未満の部分 年10,000分の25
    300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の20
    600億円以上の部分 年10,000分の15
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第94期
    平成29年 7月11日
    平成29年 9月 8日
    第97期
    平成30年 1月10日
    平成30年 3月 8日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A26,231,113円費用控除後の配当等収益額A21,764,067円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C168,846,081円収益調整金額C162,619,458円
    分配準備積立金額D200,541,156円分配準備積立金額D181,573,402円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D395,618,350円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D365,956,927円
    当ファンドの期末残存口数F5,399,798,488口当ファンドの期末残存口数F4,926,817,334口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000732円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000742円
    1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00026,998,992円収益分配金金額I=F*H/10,00024,634,086円
    第95期
    平成29年 9月 9日
    平成29年11月 8日
    第98期
    平成30年 3月 9日
    平成30年 5月 8日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A32,901,144円費用控除後の配当等収益額A26,772,013円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C170,818,780円収益調整金額C165,239,755円
    分配準備積立金額D196,421,134円分配準備積立金額D176,699,795円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D400,141,058円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D368,711,563円
    当ファンドの期末残存口数F5,375,628,906口当ファンドの期末残存口数F4,932,019,667口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000744円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000747円
    1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00026,878,144円収益分配金金額I=F*H/10,00024,660,098円
    第96期
    平成29年11月 9日
    平成30年 1月 9日
    第99期
    平成30年 5月 9日
    平成30年 7月 9日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A25,026,864円費用控除後の配当等収益額A27,168,228円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C157,517,887円収益調整金額C168,281,219円
    分配準備積立金額D184,077,746円分配準備積立金額D174,912,330円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D366,622,497円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D370,361,777円
    当ファンドの期末残存口数F4,902,544,962口当ファンドの期末残存口数F4,914,164,001口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000747円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000753円
    1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F*H/10,00024,512,724円収益分配金金額I=F*H/10,00024,570,820円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 平成29年 7月11日
    至 平成30年 1月 9日
    当期
    自 平成30年 1月10日
    至 平成30年 7月 9日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [平成30年 1月 9日現在]
    当期
    [平成30年 7月 9日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [平成30年 1月 9日現在]
    当期
    [平成30年 7月 9日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△26,965,99876,592,846
    合計△26,965,99876,592,846



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [平成30年 1月 9日現在]
    当期
    [平成30年 7月 9日現在]
    1口当たり純資産額0.7152円0.6747円
    (1万口当たり純資産額)(7,152円)(6,747円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。