有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第38期(令和2年7月9日-令和3年1月8日)

【提出】
2021/04/07 9:02
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 7月 8日現在]
当期
[令和 3年 1月 8日現在]
1.期首元本額4,853,261,417円3,633,480,867円
期中追加設定元本額102,752,488円19,409,955円
期中一部解約元本額1,322,533,038円260,062,803円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,131,529,315円1,207,317,434円
3.受益権の総数3,633,480,867口3,392,828,019口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 1月 9日
至 令和 2年 7月 8日
当期
自 令和 2年 7月 9日
至 令和 3年 1月 8日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「USボンドマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額
150億円未満の部分 年10,000分の30
150億円以上300億円未満の部分 年10,000分の25
300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の20
600億円以上の部分 年10,000分の15
「USボンドマザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額
150億円未満の部分 年10,000分の30
150億円以上300億円未満の部分 年10,000分の25
300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の20
600億円以上の部分 年10,000分の15
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第109期
令和 2年 1月 9日
令和 2年 3月 9日
第112期
令和 2年 7月 9日
令和 2年 9月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A17,847,028円費用控除後の配当等収益額A8,657,695円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C191,549,168円収益調整金額C143,415,247円
分配準備積立金額D128,637,888円分配準備積立金額D83,416,477円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D338,034,084円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D235,489,419円
当ファンドの期末残存口数F4,845,208,718口当ファンドの期末残存口数F3,605,316,649口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000697円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000653円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00024,226,043円収益分配金金額I=F*H/10,00018,026,583円
第110期
令和 2年 3月10日
令和 2年 5月 8日
第113期
令和 2年 9月 9日
令和 2年11月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,284,045円費用控除後の配当等収益額A8,394,093円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C144,767,500円収益調整金額C141,565,557円
分配準備積立金額D93,501,302円分配準備積立金額D73,040,939円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D252,552,847円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D223,000,589円
当ファンドの期末残存口数F3,653,976,965口当ファンドの期末残存口数F3,556,103,769口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000691円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000627円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,269,884円収益分配金金額I=F*H/10,00017,780,518円
第111期
令和 2年 5月 9日
令和 2年 7月 8日
第114期
令和 2年11月10日
令和 3年 1月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,647,870円費用控除後の配当等収益額A7,817,885円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C144,324,954円収益調整金額C135,175,812円
分配準備積立金額D88,712,230円分配準備積立金額D60,874,200円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D246,685,054円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D203,867,897円
当ファンドの期末残存口数F3,633,480,867口当ファンドの期末残存口数F3,392,828,019口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000678円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000600円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,167,404円収益分配金金額I=F*H/10,00016,964,140円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 1月 9日
至 令和 2年 7月 8日
当期
自 令和 2年 7月 9日
至 令和 3年 1月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 7月 8日現在]
当期
[令和 3年 1月 8日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 7月 8日現在]
当期
[令和 3年 1月 8日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券71,428,7072,234,037
合計71,428,7072,234,037



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 7月 8日現在]
当期
[令和 3年 1月 8日現在]
1口当たり純資産額0.6886円0.6442円
(1万口当たり純資産額)(6,886円)(6,442円)

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