純資産
個別
- 2017年4月25日
- 1億3500万
- 2018年4月25日 +3.66%
- 1億3994万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ・委託会社の運用する、2018年4月末現在の投資信託などは次の通りです。2018/07/25 9:06
種 類 ファンド本数 純資産額 (単位:億円) 投資信託総合計 799 174,359 株式投資信託 757 147,600 単位型 223 8,305 追加型 534 139,295 公社債投資信託 42 26,759 単位型 28 430 追加型 14 26,328 - #2 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2018/07/25 9:06
・当ファンドの信託報酬は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.945%(税抜0.875%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬率(年率)<純資産総額に対し> 当ファンド 0.945%(税抜0.875%) 投資対象とする投資信託証券 0.513%(税抜0.475%)程度※ 実質的負担 1.458%(税抜1.35%)程度
・投資対象とする投資信託証券の組入れに係る信託報酬率(年率)0.513%(税抜0.475%)程度※がかかり、受益者が実質的に負担する信託報酬率(年率)は1.458%(税抜1.35%)程度となります。 - #3 投資制限(連結)
- ロ)再投資に係る収益分配金の支払資金の手当てにあたっては、収益分配金の再投資額の範囲内2018/07/25 9:06
ハ)借入指図を行なう日における信託財産の純資産総額の10%以内
ニ)解約に伴なう支払資金の手当てのための借入期間は、受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の解約代金入金日までの間もしくは受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とします。 - #4 投資対象(連結)
- ◆投資対象とする投資信託証券の概要2018/07/25 9:06
<日興アクティブ・ダイナミクス>
*TOPIX(東証株価指数)は、東京証券取引所第一部に上場されている普通株式全銘柄(算出対象除外後の整理ポスト割当銘柄および算出対象組入前の新規上場銘柄を除きます。)の浮動株調整後の時価総額を指数化したもので、市場全体の動向を反映するものです。運用の基本方針 投資方針 ・主として、「アクティブ・ダイナミクス・マザーファンド」に投資を行ない、TOPIX(東証株価指数)*の動きを上回る投資成果をめざします。・マザーファンドの組入比率は高位を保つことを原則とします。ただし、資金動向などによっては組入比率を引き下げることもあります。・また、市況動向によっては有価証券などへの直接投資を行なうこともあります。・株式以外の資産への実質投資割合(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした割合を含みます。)は、原則として、信託財産の総額の50%以下とします。・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合には制限を設けません。・投資信託証券(マザーファンドを除きます。)への実質投資割合は、信託財産の総額の5%以下とします。・外貨建資産への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以下とします。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。・一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。 収益分配 毎決算時に、分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向などを勘案して決定します。 ファンドに係る費用 信託報酬 信託報酬率は、下記の①と②の合計となります。①基準報酬純資産総額に対し年率2.052%(税抜1.9%)②実績報酬直前20営業日間における基準価額騰落率(収益分配金がある場合は、それを含みます。)とTOPIX(東証株価指数)騰落率に応じて、以下の率を加減します。・基準価額騰落率がTOPIX(東証株価指数)騰落率を上回るとき…年0.108%(税抜0.1%)を加える・基準価額騰落率がTOPIX(東証株価指数)騰落率と同率のとき…零・基準価額騰落率がTOPIX(東証株価指数)騰落率を下回るとき…年0.108%(税抜0.1%)を減じる 申込手数料 ファンドで買い付ける場合はありません。 信託財産留保額 解約時の基準価額に対し0.5%(1口当たり) その他の費用など 組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する諸費用、監査費用、信託財産に関する租税など。※上記費用に付随する消費税等相当額を含みます。
TOPIXの指数値およびTOPIXの商標は、株式会社東京証券取引所の知的財産であり、この指数の算出、指数値の公表、利用など株価指数に関するすべての権利およびTOPIXの商標に関するすべての権利は株式会社東京証券取引所が有します。 - #5 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/07/25 9:06
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 6,470,825 4.53 合計(純資産総額) 142,695,163 100.00 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/07/25 9:06
預金に関しては10数行に分散して預入れしておりますが、これら金融機関の破綻及び債務不履行等による信用リスクに晒されており、また一部外貨建て預金を保有しているため為替変動リスクにも晒されております。営業債権である未収委託者報酬及び未収収益に関しては、それらの源泉である預り純資産を数行の信託銀行に分散して委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻又は債務不履行等となった場合でも、これら営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。また、グロ-バルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されます。有価証券及び投資有価証券は、主に自己で設定した投資信託へのシ-ドマネ-の投入によるものであります。これら投資信託の投資対象は株式、公社債等のため、価格変動リスクや信用リスク、流動性リスク、為替変動リスクに晒されておりますが、それらの一部については為替予約、株価指数先物等のデリバティブ取引により、リスクをヘッジしております。なお、為替変動リスクに係るヘッジについてはヘッジ会計(繰延ヘッジ)を適用しております。デリバティブ取引は、取引相手先として高格付を有する金融機関に限定しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジ有効性評価の方法等については、前述の「重要な会計方針「4 ヘッジ会計の方法」」をご参照下さい。
営業債務である未払金(未払手数料)、未払費用に関しては、すべてが1年以内の支払期日であります。未払金(未払手数料)については、債権(未収委託者報酬)を資金回収した後に、販売会社へ当該債務を支払うフローとなっているため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。また未払費用のうち運用再委託先への顧問料支払に係るものについてもほとんどのものが、未払金同様のフローのため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。それ以外の営業費用及び一般管理費に係る未払費用に関しては、流動性リスクに晒されており、一部は外貨建て債務があるため、為替の変動リスクにも晒されております。 - #7 注記表(連結)
- 2018/07/25 9:06
第16期平成29年 4月25日現在 第17期平成30年 4月25日現在 1口当たり純資産額 1.2408円 1口当たり純資産額 1.3503円 (1万口当たり純資産額) (12,408円) (1万口当たり純資産額) (13,503円) - #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2018/07/25 9:06
- #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/07/25 9:06
Ⅰ 資産総額 142,702,512 円 Ⅱ 負債総額 7,349 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 142,695,163 円 Ⅳ 発行済口数 105,416,344 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3536 円 - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:百万円)2018/07/25 9:06
第58期(平成29年3月31日) 第59期(平成30年3月31日) 負債合計 14,777 21,448 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2018/07/25 9:06
・基準価額とは、信託財産に属する資産を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #12 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は2018年 4月27日現在です。2018/07/25 9:06
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #13 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- アクティブ・ダイナミクス・マザーファンド2018/07/25 9:06
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 7,494,715,451 円 Ⅱ 負債総額 265,848,111 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 7,228,867,340 円 Ⅳ 発行済口数 4,304,221,092 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6795 円 - #14 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-2
- 日本短期債券マザーファンド2018/07/25 9:06
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 3,630,898,655 円 Ⅱ 負債総額 223 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,630,898,432 円 Ⅳ 発行済口数 3,250,661,371 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1170 円 - #15 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-3
- ベスト・バランス/海外株式マザーファンド2018/07/25 9:06
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 2,429,868,380 円 Ⅱ 負債総額 3,567,196 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,426,301,184 円 Ⅳ 発行済口数 893,553,212 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.7153 円 - #16 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-4
- ベスト・バランス/海外債券マザーファンド2018/07/25 9:06
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 1,381,233,604 円 Ⅱ 負債総額 3,181,294 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,378,052,310 円 Ⅳ 発行済口数 607,351,726 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.2690 円 - #17 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2018/07/25 9:06
注記表平成29年 4月25日現在 平成30年 4月25日現在 負債合計 2,688,133 3,920,643 純資産の部 元本等
- #18 (参考)マザーファンド、財務諸表-2
- 貸借対照表2018/07/25 9:06
注記表平成29年 4月25日現在 平成30年 4月25日現在 負債合計 3,016,712 1,971,000 純資産の部 元本等
- #19 (参考)マザーファンド、財務諸表-3
- 貸借対照表2018/07/25 9:06
注記表平成29年 4月25日現在 平成30年 4月25日現在 負債合計 6,468,322 3,745,117 純資産の部 元本等
- #20 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2018年 4月27日現在です。2018/07/25 9:06
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況 - #21 (参考)FOF、ファンドの現況
- 日興アクティブ・ダイナミクス2018/07/25 9:06
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 5,371,769,795 円 Ⅱ 負債総額 44,905,514 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 5,326,864,281 円 Ⅳ 発行済口数 4,578,851,467 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1634 円