半期報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和4年2月1日-令和5年1月30日)

【提出】
2022/10/27 9:06
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
 移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項計算期間末日の取扱い
2022年1月30日が休日のため、信託約款第45条により、第20期計算期間末日を2022年1月31日としております。
 
(中間貸借対照表に関する注記)
第20期計算期間末
2022年1月31日現在
第21期中間計算期間末
2022年7月31日現在
1.受益権の総数1.受益権の総数
3,118,536,966口3,224,190,158口
2.1単位当たりの純資産の額2.1単位当たりの純資産の額
 1口当たり純資産額3.5261円1口当たり純資産額3.4218円
 (10,000口当たり純資産額)(35,261円)(10,000口当たり純資産額)(34,218円)
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第20期中間計算期間
自 2021年2月2日
至 2021年8月1日
第21期中間計算期間
自 2022年2月 1日
至 2022年7月31日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
22,111,734円16,306,289円
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第20期計算期間末
2022年1月31日現在
第21期中間計算期間末
2022年7月31日現在
中間貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。同左
時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
同左
 金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
 
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
 
(デリバティブ取引に関する注記)
第20期計算期間末(2022年1月31日現在)
該当事項はありません。
第21期中間計算期間末(2022年7月31日現在)
該当事項はありません。
 
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
第20期計算期間末
2022年1月31日現在
第21期中間計算期間末
2022年7月31日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額3,203,577,763円期首元本額3,118,536,966円
期中追加設定元本額607,685,473円期中追加設定元本額367,200,950円
期中一部解約元本額692,726,270円期中一部解約元本額261,547,758円
 
(参考)
当ファンドは、「HSBC チャイナ マザーファンド」受益証券及び「HSBC 中国A株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は次の通りです。
以下に記載した情報は監査対象外です。
 
「HSBC チャイナ マザーファンド」の状況
貸借対照表
(単位:円)
2022年 7月31日現在
資産の部
流動資産
預金1,370,618,894
金銭信託585,110
コール・ローン121,653,735
株式14,762,913,952
投資証券2,458,109
未収入金61,679,759
未収配当金105,192,704
流動資産合計16,425,102,263
資産合計16,425,102,263
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定8,400
未払金52,953,569
未払解約金4,236,772
未払利息343
流動負債合計57,199,084
負債合計57,199,084
純資産の部
元本等
元本2,035,497,853
剰余金
剰余金又は欠損金(△)14,332,405,326
元本等合計16,367,903,179
純資産合計16,367,903,179
負債純資産合計16,425,102,263
 
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券(以下「有価証券」という)
 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
外国金融商品市場(以下「海外取引所」という)に上場されている有価証券
 原則として海外取引所における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の最終相場で評価しております。
 開示対象ファンドの中間計算期間末日に当該取引所の最終相場がない場合には、当該取引所における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと委託会社が判断した場合には、委託会社は忠実義務に基づき合理的事由をもって認める評価額又は受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって認める評価額により評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法外国為替予約取引
 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、開示対象ファンドの中間計算期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
 「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
2022年 7月31日現在
1.受益権の総数 
  2,035,497,853口
2.1単位当たりの純資産の額
 1口当たり純資産額8.0412円
 (10,000口当たり純資産額)(80,412円)
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
2022年 7月31日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
時価の算定方法有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
 派生商品評価勘定
デリバティブ取引については、「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
 金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
 
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
 
(デリバティブ取引に関する注記)
(通貨関連)
(2022年 7月31日現在)
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建17,139,000-17,147,400△8,400
香港ドル17,139,000-17,147,400△8,400
合計17,139,000-17,147,400△8,400
時価の算定方法
為替予約取引
(1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
①同期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②同期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・同期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・同期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い日に発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
(2)同期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については同期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
(3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。
 
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
2022年 7月31日現在
投資信託財産に係る元本の状況
期首2022年 2月 1日
期首元本額2,067,464,883円
期中追加設定元本額179,981,521円
期中一部解約元本額211,948,551円
期末元本額2,035,497,853円
元本の内訳※
HSBCチャイナオープン1,377,757,596円
HSBCチャイナファンドVA(適格機関投資家専用)103,013,577円
HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型)554,726,680円
(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
 
「HSBC 中国A株マザーファンド」の状況
貸借対照表
(単位:円)
2022年 7月31日現在
資産の部
流動資産
預金23
コール・ローン5,105,163
投資信託受益証券1,210,104
投資証券73,113,421
流動資産合計79,428,711
資産合計79,428,711
負債の部
流動負債
未払利息14
流動負債合計14
負債合計14
純資産の部
元本等
元本21,327,504
剰余金
剰余金又は欠損金(△)58,101,193
元本等合計79,428,697
純資産合計79,428,697
負債純資産合計79,428,711
 
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び投資証券(以下「有価証券」という)
移動平均法に基づき、当該有価証券の基準価額に基づいて時価評価しております。ただし、上場投資信託は外国金融商品市場における開示対象ファンドの計算期間末日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法外国為替予約取引
 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、開示対象ファンドの計算期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
 「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
2022年 7月31日現在
1.受益権の総数 
  21,327,504口
2.1単位当たりの純資産の額
 1口当たり純資産額3.7242円
 (10,000口当たり純資産額)(37,242円)
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
2022年 7月31日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
時価の算定方法有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
 金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
 
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
 
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
2022年 7月31日現在
投資信託財産に係る元本の状況
期首2022年 2月 1日
期首元本額21,327,504円
期中追加設定元本額-円
期中一部解約元本額-円
期末元本額21,327,504円
元本の内訳※
HSBCチャイナオープン18,530,398円
HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型)2,797,106円
(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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