純資産
個別
- 2024年12月20日
- 11億5201万
- 2025年12月22日 -10.64%
- 10億2941万
個別
- 2024年12月20日
- 11億5201万
- 2025年12月22日 -10.64%
- 10億2941万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ② 監査費用2026/03/19 9:51
ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に下記の監査報酬率をかけた額とし、信託財産中から支払います。
③ 信託事務の諸費用純資産総額 監査報酬率 100億円超 の部分50億円超 100億円以下 の部分10億円超 50億円以下 の部分10億円以下 の部分 年 0.0022%年 0.0033%年 0.0055%年 0.0110% (税抜0.002%)(税抜0.003%)(税抜0.005%)(税抜0.010%) - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2026/03/19 9:51
(注2)先物取引の時価は、原則として計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場で評価しています。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。2026/03/19 9:51
2025年12月末現在、委託会社が運用するファンドの本数および純資産総額合計額は以下の通りです(ファンド数、純資産総額合計額とも親投資信託を除きます)。
○ 純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しておりますので、表中の個々の金額の合計と合計欄の金額とは一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 409 85,756 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 133 19,034 単位型公社債投資信託 0 0 合計 542 104,791 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2026/03/19 9:51
① 信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.363%(税抜0.33%)の率をかけた額とし、その配分は次の通りです。
- #5 投資制限(連結)
- 式への投資は転換社債の転換および新株予約権の行使による取得に限るものとし、投資割合は信託財産の純資産総額の10%以内とします。なお、ここでいう新株予約権とは、転換社債型新株予約権付社債の新株予約権をいいます。2026/03/19 9:51
② 同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。 - #6 投資方針(連結)
- 1.ニッセイ国内公社債クレジット特化型マザーファンド2026/03/19 9:51
2.ニッセイ国内債券アクティブ(金利戦略重視型)マザーファンド運 用 会 社 ニッセイアセットマネジメント株式会社 投 資 態 度 ① NOMURA-BPI総合をベンチマークとします。② 主として国内の公社債に投資し、債券種類別構成比の調整や社債の個別銘柄選択等、信用リスクの適切な管理を主な超過収益源として、上記ベンチマークを中長期的に上回ることを目標に運用を行います。③ 公社債の組入比率は、原則として高位を保ちます。④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。 投 資 制 限 ① 同一銘柄の転換社債、ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます)への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。② 投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。③ 外貨建資産への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。④ デリバティブ取引(法人税法第61条の5に定めるものをいいます)および外国為替予約取引は、投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスク、金利変動リスクおよび為替変動リスクを回避する目的以外には利用しません。⑤ デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい、当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 運用の委託先 ―
運 用 会 社 ニッセイアセットマネジメント株式会社 投 資 態 度 ① 国内の公社債を主要投資対象とし、NOMURA-BPI総合をベンチマークとし、これを中長期的に上回ることを目標にアクティブ運用を行います。② マクロ経済分析、債券市場分析に基づくデュレーション・満期構成比・債券種類別構成比の調整および個別銘柄の信用リスク分析等に基づく銘柄選択によりポートフォリオを構築します。③ 公社債の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。 投 資 制 限 ① 株式への投資は転換社債の転換および新株予約権の行使による取得に限るものとし、投資割合は信託財産の純資産総額の10%以下とします。なお、ここでいう新株予約権とは、新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます)をいいます。② 同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。③ 同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。④ 投資信託証券(上場投資信託証券等を除きます)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤ 投資対象資産は、本邦通貨建またはユーロ円建表示であるものに限ります。⑥ デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑦ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい、当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 運用の委託先 ― - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2026/03/19 9:51
種類別及び業種別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2026/03/19 9:51
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2025年12月30日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) △6,536 △0.00 純資産総額 1,030,278,105 100.00
(参考) - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/03/19 9:51
当事業年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 △ 254,732 △ 306,177 △ 560,910 76,306,613 当期変動額 剰余金の配当 - - - △ 8,038,816 当期純利益 - - - 10,621,448 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △ 229,786 △ 23,743 △ 253,529 △ 253,529 当期変動額合計 △ 229,786 △ 23,743 △ 253,529 2,329,102 当期末残高 △ 484,519 △ 329,920 △ 814,439 78,635,715
- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/03/19 9:51
(2)中間損益計算書負債の部 負債合計 13,235,335 純資産の部 株主資本
(単位:千円) - #11 注記表(連結)
- (1口当たり情報に関する注記)2026/03/19 9:51
第23期2024年12月20日現在 第24期2025年12月22日現在 1口当たり純資産額 1.0813円 1.0169円 (1万口当たり純資産額) (10,813円) (10,169円) - #12 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2026/03/19 9:51
直近日(2025年12月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2026/03/19 9:51
(参考)2025年12月30日現在 Ⅱ 負債総額 866,505円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,030,278,105円 Ⅳ 発行済数量 1,011,980,226口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0181円 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2026/03/19 9:51
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を差引いた金額(「純資産総額」といいます)を計算日の受益権総口数で割った金額をいいます。
② ファンドおよびマザーファンドの主な投資資産の評価方法の概要は以下の通りです。 - #15 運用体制(連結)
- 内部管理体制および意思決定を監督する組織2026/03/19 9:51
<受託会社に対する管理体制等>委託会社は、受託会社(再信託先も含む)に対して日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性について、監査人による報告書を定期的に受託会社より受取っています。
○ 上記運用体制は、今後変更となる場合があります。 - #16 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2026/03/19 9:51
注記表(単位:円) 負債合計 1,195,473,989 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)