- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1)定款の変更
2016/06/03 9:18- #2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
①信託の終了
2016/06/03 9:18- #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用(監査法人へのファンドの監査に係る費用、法律顧問・税務顧問への報酬、印刷費用、郵送費用、公告費用、格付費用等を含みます。)及び受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支払われます。2016/06/03 9:18
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2016/06/03 9:18- #5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
①ファンドの仕組み
2016/06/03 9:18- #6 ファンドの沿革(連結)
- 2016/06/03 9:18
- #7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
2016/06/03 9:18- #8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2016/06/03 9:18 - #9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
投信法に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言業務を行っています。
2016/06/03 9:18- #10 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
①各ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、各ファンドの信託財産の純資産総額に年率1.08%(税抜1.0%)を乗じて得た額とし、その配分及び役務の内容は以下の通りとします。
2016/06/03 9:18- #11 信託期間(連結)
- 信託終了(繰上償還)の予定について」に記載する手続きを経て信託終了(繰上償還)を行うこととなった場合には、信託期間は平成28年8月10日までとなります。2016/06/03 9:18
- #12 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2016/06/03 9:18
- #13 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
ドイチェ欧州債券ファンドAコース(為替ヘッジあり)
2016/06/03 9:18- #14 分配方針(連結)
- 分配対象額の範囲は、繰越分を含めた経費控除後の利子・配当収入と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2016/06/03 9:18
- #15 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2016/06/03 9:18
- #16 参考情報(連結)
第3【参考情報】
下記の書類が関東財務局長に提出されています。
平成27年9月14日 臨時報告書
2016/06/03 9:18- #17 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
ドイチェ欧州債券ファンドAコース(為替ヘッジあり)
2016/06/03 9:18- #18 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金に対する請求権
受益者は、委託会社が支払いを決定した収益分配金を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、原則として決算日から起算して5営業日までに、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金に係る決算日以前において一部解約が行われた受益権に係る受益者を除きます。また、当該収益分配金に係る決算日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払いを開始します。Aコース/Bコースにおいて「自動けいぞく投資コース」をお申込みの場合は、収益分配金は原則として税引き後無手数料で再投資され、再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。
受益者が収益分配金について支払開始日から5年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、受託会社から交付を受けた金銭は委託会社に帰属するものとします。2016/06/03 9:18 - #19 委託会社等の概況(連結)
- 資本金の額
3,078百万円(平成28年4月末現在)2016/06/03 9:18 - #20 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)第2条に基づき、同規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。
財務諸表に記載している金額については、千円未満の端数を切り捨てにより記載しております。2016/06/03 9:18 - #21 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
(1)当ファンドの主なリスク及び留意点
当ファンドは、マザーファンドへの投資を通じて、債券等の値動きのある証券(外貨建資産には、この他に為替変動リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元金が保証されているものではありません。当ファンドに生じた利益及び損失は、すべて受益者に帰属します。当ファンドの基準価額は、主に以下のリスクにより変動し、損失を生じるおそれがあります。
2016/06/03 9:18- #22 投資制限(連結)
- 株式への投資制限
株式への実質投資割合※は信託財産の純資産総額の10%以内とします。
※ 「実質投資割合」とは、各ファンドに属する当該資産の時価総額とマザーファンドに属する当該資産のうち各ファンドに属するとみなした額(各ファンドに属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額の信託財産の純資産総額に占める割合をいいます。以下同じ。2016/06/03 9:18 - #23 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
当ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律(以下「投信法」といいます。)第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
(イ)有価証券
(ロ)デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、信託約款に定めるものに限ります。)
(ハ)金銭債権
(ニ)約束手形
2.次に掲げる特定資産以外の資産
(イ)為替手形2016/06/03 9:18 - #24 投資方針(連結)
- 基本方針
当ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行うことを基本とします。2016/06/03 9:18 - #25 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
ドイチェ欧州債券ファンドAコース(為替ヘッジあり)
2016/06/03 9:18- #26 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
ドイチェ欧州債券ファンドAコース(為替ヘッジあり)
2016/06/03 9:18- #27 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
換金(解約)に係る手数料はありません。
ただし、換金(解約)時に、一部解約の実行の請求を受付けた日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額※(当該基準価額に0.3%を乗じて得た額)が差し引かれます。
※ 「信託財産留保額」とは、引続き受益権を保有する受益者と解約者との公平性の確保やファンド残高の安定的な推移を図るため、信託満了前の解約に対し解約者から徴収する一定の金額をいい、信託財産に繰り入れられます。2016/06/03 9:18 - #28 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
①受益者は、自己に帰属する受益権につき、委託会社に一部解約の実行を請求することができます。
2016/06/03 9:18- #29 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
| | 第27特定期間(自 平成27年3月6日至 平成27年9月7日) | 第28特定期間(自 平成27年9月8日至 平成28年3月7日) |
| 営業収益 | | |
| 有価証券売買等損益 | △1,317,506 | △3,021,003 |
| 為替差損益 | △42,491 | 4,302,533 |
| 営業収益合計 | △1,359,997 | 1,281,530 |
| 営業費用 | | |
| 受託者報酬 | 20,084 | 17,598 |
| 委託者報酬 | 381,541 | 334,326 |
| その他費用 | 47,929 | 32,531 |
| 営業費用合計 | 449,554 | 384,455 |
| 営業利益又は営業損失(△) | △1,809,551 | 897,075 |
| 経常利益又は経常損失(△) | △1,809,551 | 897,075 |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | △1,809,551 | 897,075 |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額 | 19,684 | 5,058 |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | 3,206,905 | 881,620 |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 60,689 | 17,878 |
| 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 60,689 | 17,878 |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | 63,286 | 62,033 |
| 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | 63,286 | 62,033 |
| 分配金 | 493,453 | 449,834 |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 881,620 | 1,279,648 |
|
2016/06/03 9:18- #30 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2016/06/03 9:18
- #31 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
前事業年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2016/06/03 9:18- #32 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
注記事項
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2016/06/03 9:18- #33 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2016/06/03 9:18- #34 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
申込手数料は、取得申込受付日の翌営業日の基準価額に1.08%(税抜1.0%)を上限として販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。申込手数料の詳細については、販売会社にお問合せ下さい。
各ファンド間でスイッチング※を行う場合またはAコース/Bコースにおいて収益分配金を再投資する場合の申込手数料は無手数料とします。
※ 「スイッチング」とは、「ドイチェ欧州債券ファンド」を構成する各ファンドを解約した場合の手取金をもって、当該解約請求受付日当日に「ドイチェ欧州債券ファンド」を構成する他のファンドの取得申込みを行うことをいいます。
(注)申込手数料は、販売会社による商品及び関連する投資環境の説明や情報提供等並びに購入受付事務等の対価です。2016/06/03 9:18 - #35 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】
①取得申込み(スイッチングによる取得申込みを含みます。)の受付は、原則として販売会社の営業日(ただし、フランクフルトの銀行休業日に該当する日を除きます。)の午後3時までに取得申込みが行われ、かつ、当該取得申込みの受付に係る販売会社所定の事務手続きが完了したものを当日の受付分として取扱います。なお、当該受付時間を過ぎた場合は、翌営業日の受付分として取扱います。
2016/06/03 9:18- #36 純資産の推移(連結)
- 【純資産の推移】
ドイチェ欧州債券ファンドAコース(為替ヘッジあり)
ドイチェ欧州債券ファンドBコース(為替ヘッジなし)
ドイチェ欧州債券ファンド(毎月分配型)Cコース(為替ヘッジあり)
ドイチェ欧州債券ファンド(毎月分配型)Dコース(為替ヘッジなし)
(注)純資産総額は、百万円未満を切捨てしております。2016/06/03 9:18 - #37 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
ドイチェ欧州債券ファンドAコース(為替ヘッジあり)
| (平成28年 3月31日現在) |
| Ⅰ 資産総額 | 67,481,454 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 1,037,346 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 66,444,108 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 64,489,797 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.0303 | 円 |
| (1万口当たり純資産額) | (10,303 | 円) |
ドイチェ欧州債券ファンドBコース(為替ヘッジなし)
2016/06/03 9:18- #38 計算期間(連結)
- Aコース/Bコースの計算期間は、毎年3月6日から6月5日まで、6月6日から9月5日まで、9月6日から12月5日まで及び12月6日から翌年3月5日までとすることを原則とします。
Cコース/Dコースの計算期間は、毎月6日から翌月5日までとすることを原則とします。2016/06/03 9:18 - #39 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
下記期間中の設定及び解約の実績は次の通りです。
2016/06/03 9:18- #40 課税上の取扱い(連結)
- 個別元本方式について
追加型株式投資信託については、受益者毎の信託時の受益権の価額等(申込手数料及び申込手数料に係る消費税等相当額は含まれません。)が当該受益者の元本(個別元本)にあたります。
受益者が同一ファンドの受益権を複数回取得した場合、原則として、個別元本は、当該受益者が追加信託を行うつど当該受益者の受益権口数で加重平均することにより算出されます。
ただし、同一ファンドを複数の販売会社で取得する場合については販売会社毎に、個別元本の算出が行われます。また、同一販売会社であっても複数口座で同一ファンドを取得する場合は当該口座毎に、「一般コース」と「自動けいぞく投資コース」の両コースで取得する場合はコース別に、個別元本の算出が行われる場合があります。
受益者が元本払戻金(特別分配金)を受け取った場合、収益分配金発生時にその個別元本から当該元本払戻金(特別分配金)を控除した額が、その後の当該受益者の個別元本となります。(「元本払戻金(特別分配金)」については下記「2016/06/03 9:18 - #41 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2016/06/03 9:18
- #42 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
<基準価額の計算方法等について>基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
2016/06/03 9:18- #43 運用体制(連結)
(3)【運用体制】
当ファンドの運用体制は以下の通りです。
2016/06/03 9:18- #44 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
①有価証券明細表
2016/06/03 9:18- #45 (参考情報)運用実績(連結)
(参考情報)
2016/06/03 9:18