有価証券報告書(内国投資証券)-第43期(2023/01/01-2023/06/30)
(5)【事業の内容及び営業の概況】
① 事業の内容
本資産運用会社は、金商法上の投資運用業のみを行っています。
② 営業の概況
本書の日付現在、本資産運用会社が資産を運用する投資法人は本投資法人及び東京建物ロジスティクスリート投資法人です。
本投資法人及び東京建物ロジスティクスリート投資法人の名称、基本的性格、設立年月日、純資産額(投資口1口当たり純資産額)は下記のとおりです。
③ 関係業務の概況
本資産運用会社は、本投資法人の資産の運用に係る業務を行っています。
④ 資本関係
2023年6月30日現在、本投資法人の投資口100口(発行済投資口の総口数に対する所有投資口数の割合:0.01%(記載未満の数値を切捨てて記載))を保有しています。
① 事業の内容
本資産運用会社は、金商法上の投資運用業のみを行っています。
② 営業の概況
本書の日付現在、本資産運用会社が資産を運用する投資法人は本投資法人及び東京建物ロジスティクスリート投資法人です。
本投資法人及び東京建物ロジスティクスリート投資法人の名称、基本的性格、設立年月日、純資産額(投資口1口当たり純資産額)は下記のとおりです。
| 名称 | 本投資法人 | 東京建物ロジスティクスリート投資法人 |
| 基本的性格 | 「都市型商業不動産への投資」を基本コンセプトとし、主として優良なオフィス(都市型業務施設)、繁華性の高いエリアに位置する商業施設(都市型商業施設)及びホテル(都市型宿泊施設)並びに都市型複合施設の建物及びその敷地から構成される不動産等資産に投資します。 | 「環境に配慮した先進的な物流施設への重点的な投資」を基本方針とし、主に優良な物流施設(主として物流施設の用に供され、又は供されることが可能であるもの)及びインダストリアル施設(データセンター、情報通信施設、研究施設、工場、供給処理施設、再生可能エネルギー関連施設等の用に供され、又は供されることが可能であるもの。以下、物流施設と併せて「物流施設等」といいます。)並びに複合施設のうち、主な用途が優良な物流施設等である建物及びその敷地により構成される不動産等資産、不動産等資産以外の不動産等及びこれらの不動産等を主たる投資対象とする資産対応証券等を投資対象としています。 |
| 設立年月日 | 2001年9月14日 | 2023年8月18日 |
| 純資産総額 | 273,974,402千円(2023年6月末日現在) | 200,000千円(2023年8月18日現在) |
| 投資口1口当たり 純資産額 | 274,749円(2023年6月末日現在) | 100,000円(2023年8月18日現在) |
③ 関係業務の概況
本資産運用会社は、本投資法人の資産の運用に係る業務を行っています。
④ 資本関係
2023年6月30日現在、本投資法人の投資口100口(発行済投資口の総口数に対する所有投資口数の割合:0.01%(記載未満の数値を切捨てて記載))を保有しています。