8955 日本プライムリアルティ投資法人

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    有価証券報告書(内国投資証券)-第42期(2022/07/01-2022/12/31)

    【提出】
    2023/03/27 15:06
    【資料】
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    【項目】
    53項目
    (4)【金銭の分配に係る計算書】
    前期
    (自 2022年1月1日
    至 2022年6月30日)
    当期
    (自 2022年7月1日
    至 2022年12月31日)
    Ⅰ.当期未処分利益
    Ⅱ. 任意積立金取崩額
    圧縮積立金取崩額
    Ⅲ.分配金の額
    (投資口1口当たり分配金の額)
    Ⅳ.任意積立金
    圧縮積立金繰入額
    Ⅴ.次期繰越利益
    8,614,933,824円
    -
    7,777,988,400円
    (7,800円)
    830,016,338円
    6,929,086円
    8,476,171,884円
    73,946,740円
    7,728,129,500円
    (7,750円)
    815,777,113円
    6,212,011円
    分配金の額の算出方法本投資法人の規約第30条(2)に定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ、租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針のもと、当期未処分利益から租税特別措置法第65条の7による圧縮積立金繰入額を控除した残額について、法人税等の発生による投資主負担が最小限に抑えられる範囲で、発行済投資口の総口数997,178口の整数倍数となる7,777,988,400円を利益分配金として分配することとしました。なお、本投資法人規約第30条(4)に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。本投資法人の規約第30条(2)に定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ、租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針のもと、当期未処分利益に租税特別措置法第66条の2による圧縮積立金取崩額を加算し、租税特別措置法第65条の7による圧縮積立金繰入額を控除した残額について、法人税等の発生による投資主負担が最小限に抑えられる範囲で、発行済投資口の総口数997,178口の整数倍数となる7,728,129,500円を利益分配金として分配することとしました。なお、本投資法人規約第30条(4)に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。

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