固定資産
個別
- 2022年4月30日
- 2562億5331万
- 2022年10月31日 -0.29%
- 2554億9906万
個別
- 2022年4月30日
- 2562億5331万
- 2022年10月31日 -0.29%
- 2554億9906万
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- 2022年4月30日
- 2562億5331万
- 2022年10月31日 -0.29%
- 2554億9906万
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- 2022年4月30日
- 2562億5331万
- 2022年10月31日 -0.29%
- 2554億9906万
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- 2022年4月30日
- 2562億5331万
- 2022年10月31日 -0.29%
- 2554億9906万
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- 2022年10月31日 -0.29%
- 2554億9906万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 「評価額」については市場価格のない株式等であるため、取得原価(取得価額に同じです。取得に伴う付帯費用を含みます。)を記載しています。
(注2023/01/30 9:57 - #2 利害関係人との取引制限(連結)
- (ⅰ)物件の購入2023/01/30 9:57
利害関係者から現物不動産又は不動産信託受益権を取得する場合、1物件当たりの取得価格(不動産関連資産そのものの取得価格とし、不動産鑑定評価額の対象となっていない税金及び取得費用等のほか、信託設定に要する費用、信託勘定内の積立金、信託収益、固定資産税等の期間按分の精算額等を含みません。)は、不動産鑑定士の鑑定評価額(鑑定評価と同様の手法を用いて行われる価格調査による価格を含みます。以下同じです。)を上限額として決定します。なお、利害関係者が本投資法人への譲渡を前提に、一時的にSPC等の組成を行うなどして負担した費用が存する場合は、当該費用を鑑定評価額に加えた額を上限額として取得することができるものとします。また、投資適格物件か否か、又は投資不適格物件との抱き合わせがないかを確認します。さらに、物件の取得時点における売主又は信託受託者と利害関係者との間の物件の賃貸、管理委託その他重要な契約について、賃料、委託報酬その他主要な条件が適正であるかを、契約締結当時の経緯等も勘案しつつ、確認します。
(ⅱ)物件の売却 - #3 注記表(連結)
- [重要な会計方針に係る事項に関する注記]2023/01/30 9:57
[重要な会計上の見積りに関する注記]1.資産の評価基準及び評価方法 有価証券その他有価証券市場価格のない株式等移動平均法による原価法 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(信託財産を含む)定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。建物 3年~68年構築物 3年~58年機械及び装置 11年工具、器具及び備品 3年~15年また、2007年4月1日以降に取得した有形固定資産については残存価額を廃止し、耐用年数経過時点において備忘価額の1円を残して全額償却する方法を採用しています。但し、2007年3月31日以前に取得した有形固定資産については、平成19年度税制改正前の法人税法に基づく減価償却の方法により取得価額の5%まで償却した営業期間の翌営業期間以後5年間で備忘価額の1円を残して均等償却する方法を採用しています。(2)長期前払費用定額法を採用しています。 3.繰延資産の処理方法 (1)投資口交付費3年間で定額法により償却しています。(2)投資法人債発行費投資法人債償還までの期間にわたり定額法により償却しています。