資産
個別
- 2013年9月20日
- 1億8274万
- 2014年3月20日 -42.9%
- 1億434万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ファンドの組入有価証券の売買に係る売買委託手数料等、ならびに外貨建資産の保管等に要する費用は、受益者の負担とし、信託財産中から支払われます。2014/06/20 9:02
② 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受益者の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産から支払います。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ファンドの目的
投資信託証券への投資を通じて、日本と米国の株式に投資を行い、日米の株式市場全体の変動にかかわらず信託財産の成長をはかることを目的として運用を行います。2014/06/20 9:02 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ・「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに、「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者として投資信託の運用および投資一任契約に基づく運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める第二種金融商品取引業に係る業務の一部及び投資助言業務を行っています。2014/06/20 9:02
・平成26年3月末現在、委託会社が、運用する投資信託(総ファンド数40本、純資産総額36,647百万円。ただし、親投資信託は除きます。)は以下の通りです。
純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。ファンドの種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 35 32,429 単位型株式投資信託 5 4,218 合計 40 36,647 - #4 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2014/06/20 9:02
・当ファンドの信託報酬は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年1.0152%(税抜0.940%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬率(年率)<純資産総額に対し> 当ファンド 1.0152%(税抜0.940%) 投資対象とする投資信託証券 0.980%(税抜0.979%)程度※ 実質的負担 1.9952%(税抜1.919%)程度
・当ファンドが負担する実質的な信託報酬率(概算)は、年1.9952%(税抜1.919%)±0.1%です。 - #5 投資リスク(連結)
- ③ 為替変動リスク2014/06/20 9:02
投資信託証券を通じて外貨建資産に投資しておりますので、為替相場の変動の影響を受けます。為替相場が当該資産の通貨に対して円高になった場合には当ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。
④ 信用リスク - #6 投資制限(連結)
- 2)有価証券先物取引等の派生商品取引の指図ならびに有価証券の貸付、空売りおよび借入れの指図は行いません。2014/06/20 9:02
3)委託者は、信託財産に属する外貨建資産について、当該外貨建資産の為替ヘッジのため、外国為替の売買の予約取引の指図をすることができます。
4)資金の借入れ - #7 投資対象(連結)
- (2)【投資対象】2014/06/20 9:02
投資の対象とする資産の種類は、次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)とします。
① 投資の対象とする資産の種類 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/06/20 9:02
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン 6,852,084 6.99 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 91,178,793 93.01 合計(純資産総額) 98,030,877 100.00 - #9 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)【損益計算書】2014/06/20 9:02
.(単位:千円) 退職給付費用 7,691 7,435 固定資産減価償却費 4,147 6,526 消耗器具備品費 4,236 2,982 - #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 移動平均法による原価法により評価しております。2014/06/20 9:02
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #11 注記表(連結)
- 2014/06/20 9:02
項目 第21期(平成25年 9月20日現在) 第22期(平成26年 3月20日現在) 1口当たり純資産の額 0.7254円 0.6693円 (1万口当たり) (7,254円) (6,693円) - #12 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2014/06/20 9:02
- #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/06/20 9:02
Ⅰ 資産総額 98,707,419 円 Ⅱ 負債総額 676,542 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 98,030,877 円 Ⅳ 発行済口数 147,320,629 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.6654 円 - #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2014/06/20 9:02
(単位:千円) (平成24年3月31日) (平成25年3月31日) 資産の部 流動資産 現金及び預金 133,219 151,547 流動資産合計 391,417 313,770 固定資産 有形固定資産 建物附属設備(純額) *1 6,195 *1 0 有形固定資産合計 8,039 0 無形固定資産 ソフトウェア 54,495 0 無形固定資産合計 55,789 0 投資その他の資産 投資有価証券 ― 100,000
.(単位:千円) (平成24年3月31日) (平成25年3月31日) 純資産の部 株主資本 - #15 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/06/20 9:02
① 基準価額の算出 - #16 運用体制(連結)
- ・運用組織、内部管理およびファンドに係る意思決定を監督する組織2014/06/20 9:02
・社内規程委員会名または部署名 役割 投資委員会(原則月1回開催) 当社または再委託先が行う運用および投資一任契約に基づく運用戦略について、運用計画の見直しの要否、運用の継続の可否および運用上必要な措置等を決定するとともに、資産運用リスク管理上必要な事項等の決定を行います。 運用状況検討会(原則月1回開催) 当社または再委託先が行う運用が信託約款に準拠して行われるとともに、投資判断の妥当性が確保され、合理的な運用成果が得られているか等を検証し、運用計画の見直しの要否、運用の継続の可否および運用上必要な措置について投資委員会に報告または勧告を行います。
委託会社では、社内規程でファンドの運用に当たって遵守すべき事項等を定めているほか、ポートフォリオの設定・管理と発注に関する規則、利益相反管理規程等の規則・規程を定め、法令遵守の徹底ならびにインサイダー取引および利益相反取引の防止に努めています。また、資産運用リスク管理規程において、運用に関するリスク管理方針を定め、運用部門から独立した部署が、運用の指図および運用状況について、運用の基本方針や法令諸規則等に照らして適切かどうかのモニタリング・検証を行っています。 - #17 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は2014年 3月31日現在です。2014/06/20 9:02
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。