純資産
個別
- 2018年5月7日
- 120億5490万
- 2018年11月7日 -7.66%
- 111億3179万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2018年11月30日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託は以下の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2019/02/06 9:00
種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 152 本 1,566,638,965,487 円 単位型株式投資信託 3 本 11,510,361,582 円 合計 155 本 1,578,149,327,069 円 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/02/06 9:00
ファンドの純資産総額に対し、年1.242%(税抜1.15%)の率を乗じて得た額がファンドの計算期間を通じて毎日計上され、ファンドの日々の基準価額に反映されます。なお、毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から支払われます。運用管理費用(信託報酬)の実質的な配分は次のとおりです。
<内訳>
<内容>配分 料率(年率) [各販売会社の純資産額に応じて] 100億円以下の部分 100億円超250億円以下の部分 250億円超500億円以下の部分 500億円超の部分 委託会社 0.5292%(税抜0.49%) 0.4752%(税抜0.44%) 0.4536%(税抜0.42%) 0.4212%(税抜0.39%) 販売会社 0.6588%(税抜0.61%) 0.7128%(税抜0.66%) 0.7344%(税抜0.68%) 0.7668%(税抜0.71%) 受託会社 0.054%(税抜0.05%) 合計 1.242%(税抜1.15%) - #3 分配方針(連結)
- 2019/02/06 9:00
- #4 投資リスク(連結)
- 投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況により、分配金額の全部または一部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。2019/02/06 9:00
分配金は純資産から支払われるため、分配金支払いに伴う純資産の減少により基準価額が下落する要因となります。当該計算期間中の運用収益を超える分配を行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べ下落することとなります。
- #5 投資制限(連結)
- 式への投資制限2019/02/06 9:00
株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
※実質投資割合とは、当ファンドが保有するある種類の資産の評価額が当ファンドの純資産総額に占める比率(「組入比率」といいます。)と、当該同一種類の資産のマザーファンドにおける組入比率に当該マザーファンド受益証券の当ファンドにおける組入比率を乗じて得た率を合計したものをいいます。以下同じ。 - #6 投資方針(連結)
- (3)投資制限2019/02/06 9:00
①株式への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
②新株引受権証券および新株予約権証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/02/06 9:00
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 51,908,808 0.47 合計(純資産総額) 11,094,565,277 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/02/06 9:00
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計
当事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) (単位:千円)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △74 △74 9,613,818 当期変動額 剰余金の配当 △861,492 当期純利益 726,929 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 111 111 111 当期変動額合計 111 111 △134,451 当期末残高 36 36 9,479,367
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 1株当たり純資産額2019/02/06 9:00
1株当たり当期純利益金額前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 9,479,367 9,722,754 普通株式に係る純資産額(千円) 9,479,367 9,722,754
- #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第31期特定期間末(2018年5月7日現在) 第32期特定期間末(2018年11月7日現在) 元本の欠損 2,759,396,381円 元本の欠損 2,863,570,238円 3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額 0.8137円 1口当たり純資産額 0.7954円
e>第31期特定期間2019/02/06 9:00 - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
(注)分配付の金額は、特定期間末の金額に当該特定期間末の分配金を加算した金額です。2019/02/06 9:00- #12 純資産額計算書(連結)
(2018年11月30日現在)2019/02/06 9:00
【純資産額計算書】
(参考)Ⅰ 資産総額 11,119,167,526 円 Ⅱ 負債総額 24,602,249 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 11,094,565,277 円 Ⅳ 発行済口数 13,894,193,902 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.7985 円 (1万口当たり純資産額) (7,985 円) - #13 設定及び解約の実績(連結)
(1)投資状況2019/02/06 9:00
その他の資産の投資状況資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 484,283,657 2.10 合計(純資産総額) 23,024,148,231 100.00
- #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
2019/02/06 9:00(単位:千円) 負債合計 1,009,114 1,549,412 純資産の部 株主資本 - #15 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2019/02/06 9:00
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されます。
なお、ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。- #16 運用体制(連結)
※ファンドの運用体制等は、本書提出日現在のものであり、今後変更となることがあります。また、委託会社のホームページ(http://www.myam.co.jp/)の会社案内から、運用体制に関する情報がご覧いただけます。2019/02/06 9:00
<受託会社に対する管理体制>当社では、受託会社または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。- #17 運用状況の冒頭記載(連結)
以下は2018年11月30日現在の運用状況です。2019/02/06 9:00
※投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
※投資比率の合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。- #18 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表2019/02/06 9:00
(2)注記表(2018年11月7日現在) 負債合計 1,386,865,683 純資産の部 元本等
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