有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
②その他信託事務の諸費用
e border="0" width="635">該当する費用・監査費用(ファンドの決算時等に監査法人から監査を受けるための費用)計算方法等
 
その他信託事務の諸費用 上限固定率
純資産総額に対して年率0.11%(税抜き0.10%)
支払方法毎日計上し、毎計算期末または信託終了のときに投資信託財産中から、消費税等相当額とともに、委託会社に支払われます。
e border="0"> その他信託事務の諸費用 上限固定率純資産総額に対して年率0.11%(税抜き0.10%)・委託会社はその他信託事務の諸費用の支払いを投資信託財産のために行い、支払金額の支払いを投資信託財産から受けることができます。
・委託会社は、実際に支払う金額の支弁を受ける代わりに、その他信託事務の諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積もった結果として、投資信託財産の純資産総額の年率0.11%(税抜き0.10%)相当額を上限とし一定の率を定め、かかるその他信託事務の諸費用の合計額とみなし、ファンドより受領することができます。
2023/05/17 9:15
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
e border="0" width="635">事業の内容「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに、「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。
また「金融商品取引法」に定める投資助言業および第二種金融商品取引業を行っています。運用する投資信託財産の合計純資産総額
  (2023年2月28日現在)
基本的性格ファンド数純資産総額(単位:百万円)
株式投資信託1165,214,367
e border="0" width="448">  (2023年2月28日現在)基本的性格ファンド数純資産総額(単位:百万円)株式投資信託1165,214,367公社債投資信託36,072合 計1195,220,438*ファンド数および純資産総額は、親投資信託を除きます。
2023/05/17 9:15
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】<投資者が信託財産で間接的に負担する費用>
信託報酬の額日々の投資信託財産の純資産総額に年率1.32%(税抜き1.20%)を乗じて得た額とします。信託報酬は日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。
e border="0" width="635">信託報酬の額日々の投資信託財産の純資産総額に年率1.32%(税抜き1.20%)を乗じて得た額とします。信託報酬は日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。信託報酬の配分信託報酬の配分は、以下の通り(税抜き)とします。
配分(年率)委託会社販売会社受託会社合計
0.55%0.60%0.05%1.20%
e border="0" width="449">配分
2023/05/17 9:15
#4 投資制限(連結)
①信託約款上の投資制限
株式への投資制限(運用の基本方針)株式への実質投資割合※1は、投資信託財産の純資産総額の30%以下とします。※1実質投資割合とは、ファンドに属する資産の時価総額と、マザーファンドに属する資産のうちファンドに属するとみなした額(ファンドに属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額のファンドの純資産総額に対する割合をいいます。以下同じです。
外貨建資産への投資制限(運用の基本方針)外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。
新株引受権証券などへの投資制限(運用の基本方針)新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の20%以下とします。
同一銘柄の株式への投資制限(運用の基本方針)同一銘柄の株式への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。
同一銘柄の新株引受権証券などへの投資制限(運用の基本方針)同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。
同一銘柄の転換社債などへの投資制限(運用の基本方針)同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債※2への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。※2新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの、ならびに会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがあるものをいいます。以下同じです。
投資信託証券への投資制限(運用の基本方針)投資信託証券※3への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。※3マザーファンド受益証券を除きます。
デリバティブ取引の利用(運用の基本方針)デリバティブ取引の利用はヘッジ目的に限定します。 
デリバティブ取引等にかかる投資制限(第23条第7項)デリバティブ取引等については、一般社団法人投資信託協会の規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。
信用リスク集中回避のための投資制限(第25条の2)一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャー及びデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する実質比率は、原則としてそれぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該実質比率を超えることとなった場合には、委託会社は一般社団法人投資信託協会の規則にしたがい当該実質比率以内となるよう調整を行うものとします。
先物取引等の運用指図(第28条)・投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、および価格変動リスクを回避するため、以下の取引を行うことの指図をすることができます。なお、選択権取引は、オプション取引に含めて取扱うものとします(以下同じです。)。-わが国の金融商品取引所※4における有価証券先物取引-わが国の金融商品取引所における有価証券指数等先物取引-わが国の金融商品取引所における有価証券オプション取引-外国の金融商品取引所における上記の取引と類似の取引・投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、および為替変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における通貨にかかる先物取引ならびに外国の金融商品取引所における通貨にかかる先物取引およびオプション取引を行うことの指図をすることができます。・投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、および価格変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における金利にかかる先物取引およびオプション取引ならびに外国の金融商品取引所におけるこれらの取引と類似の取引を行うことの指図をすることができます。※4金融商品取引所とは、金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じです。なお、金融商品取引所を単に「取引所」という場合があり、取引所のうち、有価証券の売買または金融商品取引法第28条第8項第3号もしくは同項第5号の取引を行う市場および当該市場を開設する者を「証券取引所」という場合があります。
スワップ取引の運用指図(第29条)・投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクを回避するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行うことの指図をすることができます。・スワップ取引の評価は、当該取引契約の相手方が市場実勢金利等をもとに算出した価額で行います。・スワップ取引を行うにあたり担保の提供あるいは受け入れが必要と認めたときは、担保の提供あるいは受け入れの指図を行います。
有価証券の貸し付けの指図(第30条)・投資信託財産の効率的な運用に資するため、投資信託財産に属する株式および公社債を貸し付けることの指図をすることができます。・有価証券の貸し付けにあたって必要と認めたときは、担保の受け入れの指図を行います。
公社債の空売りの指図(第31条)・投資信託財産の効率的な運用に資するため、投資信託財産の計算においてする投資信託財産に属さない公社債を売り付けることの指図をすることができます。・当該売り付けの決済は、公社債(投資信託財産において借り入れた公社債を含みます。)の引き渡しまたは買い戻しにより行うことの指図をすることができます。
公社債の借り入れの指図(第32条)・投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借り入れの指図をすることができます。・当該公社債の借り入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行います。・借り入れにかかる品借料は、投資信託財産中から支弁します。
特別の場合の外貨建有価証券への投資制限(第33条)わが国の国際収支上の理由等により特に必要と認められる場合には、外貨建有価証券への投資が制約されることがあります。
外国為替予約取引の指図(第34条)投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、および為替変動リスクを回避するため、外国為替の売買の予約取引の指図をすることができます。
資金の借り入れ(第43条)・投資信託財産の効率的な運用および運用の安定性に資するため、一部解約に伴う支払資金の手当て(一部解約に伴う支払資金の手当てのために借り入れた資金の返済を含みます。)を目的として、または再投資にかかる分配金の支払資金の手当てを目的として、資金借り入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。・当該借入金をもって有価証券等の運用は行いません。・借入金の利息は投資信託財産中から支弁します。
e border="0" width="635">株式への投資制限
(運用の基本方針)株式への実質投資割合※1は、投資信託財産の純資産総額の30%以下とします。
2023/05/17 9:15
#5 投資状況(連結)
(1)【投資状況】(2023年2月28日現在)
投資資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△49,620,143△0.32
合 計(純資産総額) 15,392,382,604100.00
e border="0" width="616">投資資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本15,442,002,747100.32コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△49,620,143△0.32合 計(純資産総額) 15,392,382,604100.00(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じです。
 
2023/05/17 9:15
#6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(千円)---△22,871△22,871△22,871当期末残高4,000,0001,406,9531,406,9531,206,3861,206,3866,613,339 
(単位:千円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" width="662">(単位:千円)評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計当期首残高9779776,637,187当期変動額当期純損失(△)△22,871株主資本以外の項目の当期の変動額(純額)673673673当期変動額合計
(千円)673673△22,198当期末残高1,6501,6506,614,989 
2023/05/17 9:15
#7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
 
2023/05/17 9:15
#8 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
前期(2022年8月22日現在)当期(2023年2月20日現在)
  
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は38,847,422,505円であります。3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は36,709,561,442円であります。
e border="0" width="643">前期
(2022年8月22日現在)当期
2023/05/17 9:15
#9 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0" width="616">  純資産総額
2023/05/17 9:15
#10 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】(2023年2月28日現在)
Ⅰ 資産総額15,449,573,393
Ⅱ 負債総額57,190,789
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)15,392,382,604
Ⅳ 発行済数量52,079,323,272
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.2956
e border="0" width="635">Ⅰ 資産総額15,449,573,393円Ⅱ 負債総額57,190,789円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)15,392,382,604円Ⅳ 発行済数量52,079,323,272口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.2956円 
2023/05/17 9:15
#11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
 
(単位:千円)
負債合計4,250,1643,484,025
  (純資産の部)
株主資本
e border="0" width="643">(単位:千円)前事業年度当事業年度(2021年12月31日)(2022年12月31日)科目内訳金額内訳金額  (負債の部)流動負債預り金39,06441,063リース債務3,0582,554未払金未払償還金5757未払手数料213,983185,551その他未払金622,062836,104445,853631,463未払費用266,286283,683未払法人税等181,49632,144未払消費税等187,18275,514賞与引当金1,572,7091,238,496その他の流動負債24,40225,883流動負債計3,110,3042,330,803固定負債長期預り金117,535117,535リース債務2,554-退職給付引当金805,942809,385役員退職慰労引当金89,141101,666資産除去債務124,686124,634固定負債計1,139,8601,153,222負債合計4,250,1643,484,025  (純資産の部)株主資本資本金4,000,0004,000,000資本剰余金資本準備金1,406,9531,406,9531,406,9531,406,953資本剰余金合計1,406,9531,406,953利益剰余金その他利益剰余金繰越利益剰余金1,206,3861,206,386316,191316,191利益剰余金合計1,206,386316,191株主資本合計6,613,3395,723,144評価・換算差額等その他有価証券評価差額金1,6501,570評価・換算差額等合計1,6501,570純資産合計6,614,9895,724,715負債・純資産合計10,865,1549,208,740
2023/05/17 9:15
#12 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額の算定基準価額とは、ファンドの投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。基準価額の算定にあたり、投資信託財産に属する外貨建資産の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。 
基準価額の算出頻度と公表基準価額は委託会社の営業日に日々算出され、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に「豪ドルM」の銘柄名で掲載されるほか、以下に照会することにより知ることができます。なお、基準価額は便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。◇基準価額の照会先◇ 
e border="0" width="635">基準価額の算定基準価額とは、ファンドの投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額の算定にあたり、投資信託財産に属する外貨建資産の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。
2023/05/17 9:15
#13 附属明細表(連結)
貸借対照表
   (単位:円)
負債合計 5,671,95018,107,143
純資産の部   
元本等   
e border="0" width="644">   (単位:円)区 分注記
番号(2022年8月22日現在)(2023年2月20日現在)金 額金 額資産の部   流動資産   預金 37,278,97112,684,877コール・ローン 57,5373,596,953国債証券 7,827,890,1166,204,353,926地方債証券 6,060,919,7365,861,724,938特殊債券 1,435,649,9451,390,251,075社債券 2,157,937,9992,022,402,600派生商品評価勘定 4,13558,061未収入金 -91,869,275未収利息 132,985,364125,756,440前払費用 390,6921,490,206流動資産合計 17,653,114,49515,714,188,351資産合計 17,653,114,49515,714,188,351負債の部   流動負債   派生商品評価勘定 517,873-未払解約金 5,154,07718,107,134未払利息 -9流動負債合計 5,671,95018,107,143負債合計 5,671,95018,107,143純資産の部   元本等   元本 5,767,452,1535,259,688,838剰余金   剰余金又は欠損金(△) 11,879,990,39210,436,392,370元本等合計 17,647,442,54515,696,081,208純資産合計 17,647,442,54515,696,081,208負債純資産合計 17,653,114,49515,714,188,351 
2023/05/17 9:15

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

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  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

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  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。