純資産
個別
- 2014年2月17日
- 29億5303万
- 2014年8月15日 +19.84%
- 35億3879万
個別
- 2014年2月17日
- 29億5303万
- 2014年8月15日 +19.84%
- 35億3879万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年9月30日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託(マザーファンドを除きます。)は次の通りです。2014/11/14 9:37
本数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 384 5,518,077 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 4 17,166 単位型公社債投資信託 0 0 合計 388 5,535,243 - #2 信託報酬等(連結)
- 託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率 0.972%(税抜 0.9%)を乗じて得た額とします。その配分は下記の通りです。2014/11/14 9:37
- #3 投資制限(連結)
- 2.公社債の貸付は、貸付時点において、貸付公社債の額面金額の合計額が、投資信託財産で保有する公社債の額面金額の合計額を超えないものとします。2014/11/14 9:37
ル.委託会社は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、投資信託財産の計算において投資信託財産に属さない公社債を売り付けることの指図をすることができます。なお、当該売り付けの決済については、公社債(投資信託財産により借り入れた公社債を含みます。)の引き渡し又は買い戻しにより行うことの指図をすることができるものとし、売り付けの指図は、当該売り付けに係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
ヲ.委託会社は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができ、この指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。 - #4 投資対象(連結)
- (3)運用制限2014/11/14 9:37
①株式への投資は、転換社債の転換及び新株予約権(新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号及び第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)の新株予約権に限ります。)の行使により取得したものに限ることとし、投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。
②同一銘柄の株式への投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2014/11/14 9:37
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率は、本ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/11/14 9:37
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △5,574,508 △0.15 合計(純資産総額) 3,639,711,842 100.00 (注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率とは、本ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2014/11/14 9:37
決算末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
2.固定資産の減価償却の方法 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/14 9:37
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度 当事業年度 (平成25年3月31日) (平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 2,848,803円51銭 3,422,502円93銭 1株当たり当期純利益金額 235,448円31銭 584,460円49銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/11/14 9:37
(損益及び剰余金計算書に関する注記)3. 「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損1,294,563,458円 元本の欠損1,604,791,757円 4. 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 0.6952円(6,952円) 0.6880円(6,880円)
分配金の計算過程 - #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2014/11/14 9:37
- #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/11/14 9:37
- #12 設定及び解約の実績(連結)
- 投資状況2014/11/14 9:37
現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 96,019,147 2.63 合計(純資産総額) 3,645,329,315 100.00
投資資産(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
投資有価証券の主要銘柄 - #13 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2014/11/14 9:37
<基準価額の算出方法>基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入公社債を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<基準価額の算出頻度>基準価額は、委託会社の営業日において日々算出されます。 - #14 運用体制(連結)
- 委託会社では社内規定を定めて運用に係る組織及びその権限と責任を明示するとともに、運用を行うに当たって遵守すべき基本的な事項を含め、運用とリスク管理を適正に行うことを目的とした運用等に係る業務規則を定めています。2014/11/14 9:37
委託会社は、受託会社又は再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備及び運用状況の報告書を再信託受託会社より受け取っております。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2014/11/14 9:37
(2)注記表負債合計 30,480,705 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)