有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
委託会社の運用する証券投資信託は、平成27年12月末日現在、次の通りです。(ただし、親投資信託を除きます。)
種類本数純資産総額
単位型株式投資信託106374,743百万円
追加型株式投資信託68381,275百万円
合計174756,019百万円
2016/02/12 9:35
#2 信託報酬等(連結)
信託報酬の総額は、各ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.35%(税抜年1.25%)の率を乗じて得た金額とし、委託会社、受託会社および販売会社の配分については次の通りとします。(信託報酬には、当該報酬にかかる消費税等相当額が含まれています。以下同じ。)
各販売会社の純資産残高
50億円以下の部分に対して50億円超200億円以下の部分に対して200億円超の部分に対して
信託報酬1.35%(税抜1.25%)
委託会社0.8424%(税抜0.78%)0.7884%(税抜0.73%)0.7344%(税抜0.68%)
販売会社0.4320%(税抜0.40%)0.4860%(税抜0.45%)0.5400%(税抜0.50%)
受託会社0.0756%(税抜0.07%)0.0756%(税抜0.07%)0.0756%(税抜0.07%)
※各販売会社の純資産残高は「パインブリッジ米国優先証券オープンAコース(為替ヘッジあり)」と「パインブリッジ米国優先証券オープンBコース(為替ヘッジなし)」との合計額とします。
委託会社の受取る報酬には、マザーファンドの運用の権限を委託する投資顧問会社への報酬、信託財産の計算に関する委託会社の事務代行を行う会社への事務代行手数料、信託財産の財務諸表の監査を行う監査法人に対する費用および目論見書・運用報告書の作成等に要する費用が含まれます。
2016/02/12 9:35
#3 投資リスク(連結)
9)収益分配金に関する留意点
収益分配は、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて行う場合があります。したがって、収益分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示唆するものではありません。また、投資者の個別元本の状況によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。なお、収益分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金の支払いは純資産総額の減少につながり、基準価額の下落要因となります。計算期間中の運用収益を超えて分配を行った場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
10)その他の留意点
2016/02/12 9:35
#4 投資制限(連結)
式への実質投資割合には、制限を設けません。
②新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。
③投資信託証券(マザーファンド受益証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
2016/02/12 9:35
#5 投資有価証券の主要銘柄-001
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額の比率です。
2.種類別投資比率(平成27年12月30日現在)
2016/02/12 9:35
#6 投資状況-001
(1)【投資状況】
(平成27年12月30日現在)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)7,879,6041.53
合計(純資産総額)513,964,806100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。
2016/02/12 9:35
#7 投資状況-002
(1)投資状況
(平成27年12月30日現在)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)2,916,7640.27
合計(純資産総額)1,072,407,496100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。
2016/02/12 9:35
#8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
純資産の部
株主資本
(2) 中間損益計算書
2016/02/12 9:35
#9 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
項目第24特定期間(平成27年5月15日現在)第25特定期間(平成27年11月16日現在)
2.受益権の総数803,432,489口749,486,262口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は222,592,012円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は219,623,110円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2016/02/12 9:35
#10 純資産の推移-001
①【純資産の推移】
2016/02/12 9:35
#11 純資産の推移-002
(3)運用実績
純資産の推移
2016/02/12 9:35
#12 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
《1》パインブリッジ米国優先証券オープンAコース(為替ヘッジあり)
2016/02/12 9:35
#13 資産の評価(連結)
準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除して得た額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除して得た額をいいます。
②マザーファンド受益証券の評価は、原則として、計算日における基準価額で評価します。マザーファンドにおける組入外貨建て資産の評価は、原則として、取引所上場銘柄については原則として計算日の前営業日付の現地取引所の終値(またはこれに準じた価格)で、その他の銘柄については原則として価格情報会社の提供する価額、または証券会社、銀行等が提示する価額(売気配相場を除く)のいずれかにより評価します。
2016/02/12 9:35
#14 運用体制(連結)
4.ファンドの関係法人に対する管理体制
・ファンドの受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などの信託財産の管理業務を通じて、信託事務の正確性・迅速性・システム対応力等を総合的に検証しています。また、受託会社より、内部統制の有効性についての報告書を受取っています。
・ファンドの運用に関する権限の委託先に対しては、担当部署において外部委託先が行った日々の約定の確認を行うとともに、法務コンプライアンス部において運用状況のモニタリングを行い、必要に応じて改善を求めます。
2016/02/12 9:35
#15 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
区分注記事項(平成27年5月15日現在)(平成27年11月16日現在)
金額(円)金額(円)
負債合計13,000,0001,000,000
純資産の部
元本等
(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年4月21日から10月20日まで、および10月21日から翌年4月20日までであります。
(2)注記表
2016/02/12 9:35
#16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
(1)投資状況
(平成27年12月30日現在)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)69,039,4702.27
合計(純資産総額)3,046,293,379100.00
(注)投資比率は、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。
(2)投資資産
2016/02/12 9:35

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。