- #1 その他の手数料等(連結)
(ロ)(イ)において諸費用の上限、固定率または固定金額を定める場合、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、あらかじめ委託会社が定めた範囲内でかかる上限、固定率または固定金額を変更することができます。
(ハ)(イ)において諸費用の固定率または固定金額を定める場合、かかる費用の額は、約款に規定する計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計算し、委託会社の定める時期に、当該消費税等相当額とともに信託財産中より支弁します。
②その他の費用
2014/08/07 10:16- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
② 営業の概況
平成26年5月末日現在、委託会社の運用する投資信託の本数、純資産額の合計額は以下の通りです。
2014/08/07 10:16- #3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 委託会社(販売会社が受け取る報酬を含みます。)および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.35%(税抜1.25%)を乗じて得た金額とし、内訳は各販売会社の純資産総額により以下のとおりとします。
(信託報酬の配分) (年率)
2014/08/07 10:16- #4 投資リスク(連結)
③分配金の支払いに関する留意点
分配金は当該期にファンドが得る利子・配当等収入、売買益、評価益を超えて支払われることがあり、投資者のファンドの購入価額によっては、分配金は実質的に元本からの払戻し部分を含むことになる場合があります。また、ファンドの純資産は分配金支払い後に減少することになり、基準価額の下落要因となります。基準価額に対する分配金の支払率はファンドの収益率を示すものではありません。
④換金の中止
2014/08/07 10:16- #5 投資制限(連結)
(イ)株式への投資制限
1)委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
2)前記1)において、信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2014/08/07 10:16- #6 投資対象(連結)
2)スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則としてファンドの信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。
3)スワップ取引の指図にあたっては、当該信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額とマザーファンドの信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額(以下「スワップ取引の想定元本の合計額」といいます。)が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。なお、信託財産の一部解約等の事由により、当該純資産総額が減少して、スワップ取引の想定元本の合計額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当するスワップ取引の一部の解約を指図するものとします。
4)前記3)においてマザーファンドの信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額のうち信託財産に属するとみなした額とは、マザーファンドの信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンドの時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2014/08/07 10:16- #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額比率をいいます。以下同じ。
「アムンディ・米国政府機関証券ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型)」
2014/08/07 10:16- #8 投資状況(連結)
「アムンディ・米国政府機関証券ファンド(為替ヘッジなし/毎月決算型)」
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | ― | 28,860,045 | 1.47 |
| 合計(純資産総額) | 1,957,434,971 | 100.00 |
(注)投資比率とは、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価合計比率をいいます。以下同じ。
「アムンディ・米国政府機関証券ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型)」
2014/08/07 10:16- #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
| 評価・換算差額等 | 純資産合計 |
| その他有価証券評価差額金 | 繰延ヘッジ損益 | 評価・換算差額等合計 |
| 当期首残高 | △8,441 | - | △8,441 | 6,712,288 |
| 当期変動額 | | | | |
| 剰余金の配当 | | | | △300,000 |
| 当期純利益 | | | | 272,076 |
| 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) | 20,481 | - | 20,481 | 20,481 |
| 当期変動額合計 | 20,481 | - | 20,481 | △7,443 |
| 当期末残高 | 12,041 | - | 12,041 | 6,704,845 |
第33期(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/08/07 10:16- #10 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第21特定期間末(平成25年11月5日) | 第22特定期間末(平成26年5月7日) |
| 2. | 特定期間末日における受益権の総数 | 3,043,033,115口 | 2,520,440,862口 |
| 3. | 元本の欠損 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は742,147,463円であります。 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は557,996,310円であります。 |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2014/08/07 10:16- #11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
平成26年5月末日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記の特定期間末の純資産の推移は次の通りです。
2014/08/07 10:16- #12 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
「アムンディ・米国政府機関証券ファンド(為替ヘッジなし/毎月決算型)」
2014/08/07 10:16- #13 資産の評価(連結)
① 基準価額の算定
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した受益権1口当たりの価額をいいます。ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。
2014/08/07 10:16- #14 附属明細表(連結)
- 式以外の有価証券
(注)組入時価比率は、左より組入時価の純資産に対する比率及び小計欄の合計金額に対する比率であります。
第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。2014/08/07 10:16