有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成25年12月11日-平成26年6月10日)

【提出】
2014/09/08 9:15
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成25年12月11日 至 平成26年 6月10日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(未適用の会計基準等に関する注記)
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成25年12月10日現在
当期
平成26年 6月10日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
189,919,339,965口221,073,782,586口
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
36,481,296,020円42,832,457,430円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
一口当たり純資産額0.8079円一口当たり純資産額0.8063円
(一万口当たり純資産額)(8,079円)(一万口当たり純資産額)(8,063円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目前期
自 平成25年 6月11日
至 平成25年12月10日
当期
自 平成25年12月11日
至 平成26年 6月10日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の50相当額を支払っております。同左
2.分配金の計算過程平成25年 6月11日から
平成25年 7月10日まで
の計算期間
平成25年12月11日から
平成26年 1月10日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額543,173,086円519,205,092円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額24,892,286,552円27,514,899,154円
分配準備積立金額27,437,858,421円18,384,508,450円
当ファンドの分配対象収益額52,873,318,059円46,418,612,696円
当ファンドの期末残存口数192,900,112,975口189,524,114,342口
1万口当たり収益分配対象額2,740.96円2,449.21円
1万口当たり分配金額80.00円80.00円
収益分配金金額1,543,200,903円1,516,192,914円
平成25年 7月11日から
平成25年 8月12日まで
の計算期間
平成26年 1月11日から
平成26年 2月10日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額557,712,410円498,908,735円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額25,198,996,603円28,687,733,124円
分配準備積立金額25,499,511,000円17,143,218,353円
当ファンドの分配対象収益額51,256,220,013円46,329,860,212円
当ファンドの期末残存口数190,498,347,585口193,392,674,483口
1万口当たり収益分配対象額2,690.63円2,395.63円
1万口当たり分配金額80.00円80.00円
収益分配金金額1,523,986,780円1,547,141,395円
平成25年 8月13日から
平成25年 9月10日まで
の計算期間
平成26年 2月11日から
平成26年 3月10日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額630,468,031円601,086,971円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額25,596,432,237円29,915,624,518円
分配準備積立金額23,850,033,127円15,886,542,997円
当ファンドの分配対象収益額50,076,933,395円46,403,254,486円
当ファンドの期末残存口数189,375,594,323口197,752,051,776口
1万口当たり収益分配対象額2,644.31円2,346.53円
1万口当たり分配金額80.00円80.00円
収益分配金金額1,515,004,754円1,582,016,414円
平成25年 9月11日から
平成25年10月10日まで
の計算期間
平成26年 3月11日から
平成26年 4月10日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額577,228,402円705,559,877円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額26,111,548,744円31,952,183,130円
分配準備積立金額22,524,515,860円14,672,722,903円
当ファンドの分配対象収益額49,213,293,006円47,330,465,910円
当ファンドの期末残存口数189,638,767,513口205,620,838,739口
1万口当たり収益分配対象額2,595.09円2,301.82円
1万口当たり分配金額80.00円80.00円
収益分配金金額1,517,110,140円1,644,966,709円
平成25年10月11日から
平成25年11月11日まで
の計算期間
平成26年 4月11日から
平成26年 5月12日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額646,326,828円663,548,738円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額26,683,258,216円33,509,328,798円
分配準備積立金額21,169,516,719円13,516,119,450円
当ファンドの分配対象収益額48,499,101,763円47,688,996,986円
当ファンドの期末残存口数190,228,719,603口211,586,066,054口
1万口当たり収益分配対象額2,549.51円2,253.88円
1万口当たり分配金額80.00円80.00円
収益分配金金額1,521,829,756円1,692,688,528円
平成25年11月12日から
平成25年12月10日まで
の計算期間
平成26年 5月13日から
平成26年 6月10日まで
の計算期間
費用控除後の配当等収益額597,950,287円647,012,560円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額27,139,783,446円35,732,790,665円
分配準備積立金額19,769,083,955円12,346,395,332円
当ファンドの分配対象収益額47,506,817,688円48,726,198,557円
当ファンドの期末残存口数189,919,339,965口221,073,782,586口
1万口当たり収益分配対象額2,501.41円2,204.06円
1万口当たり分配金額80.00円80.00円
収益分配金金額1,519,354,719円1,768,590,260円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
項目前期
自 平成25年 6月11日
至 平成25年12月10日
当期
自 平成25年12月11日
至 平成26年 6月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、パフォーマンスの分析、運用計画のレビュー及び運用リスクの管理を行っております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、パフォーマンス実績等の状況を分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体等に関する格付情報に基づき、信用度に応じた組入制限等の管理をしております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性について、組入比率等の状況を把握することにより管理をしております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
項目前期
自 平成25年 6月11日
至 平成25年12月10日
当期
自 平成25年12月11日
至 平成26年 6月10日
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
1 元本の移動
項目前期
自 平成25年 6月11日
至 平成25年12月10日
当期
自 平成25年12月11日
至 平成26年 6月10日
期首元本額199,666,079,065円189,919,339,965円
期中追加設定元本額24,380,863,913円50,028,376,472円
期中解約元本額34,127,603,013円18,873,933,851円

2 有価証券関係
売買目的有価証券
種類前期
平成25年12月10日現在
当期
平成26年 6月10日現在
当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,723,461,3821,853,899,518
合計1,723,461,3821,853,899,518

3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

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