- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
(為替予約)
2017/04/14 9:02- #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
◎主な投資制限
| ・株式への投資割合 | 信託財産の純資産総額の10%以下とします。 |
| ・デリバティブの利用 | ヘッジ目的に限定しません。 |
| ・投資信託証券への投資割合 | 信託財産の純資産総額の5%以下とします。 |
| ・同一銘柄の株式への投資割合 | 信託財産の純資産総額の10%以下とします。 |
| ・同一銘柄の転換社債等への投資割合 | 信託財産の純資産総額の10%以下とします。 |
| ・外貨建資産への投資割合 | 制限を設けません。 |
◎分配方針
毎決算時(毎月17日。ただし、休業日の場合は翌営業日とします。)に、原則として次の通り収益分配を行う方針です。
2017/04/14 9:02- #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
委託会社の運用する証券投資信託は平成29年1月末日現在、以下のとおりです。(ただし、親投資信託は除きます。)
| 種類 | ファンド数 | 純資産総額(百万円) |
| 単位型株式投資信託 | 2 | 15,397 |
| 追加型株式投資信託 | 86 | 1,672,603 |
| 合計 | 88 | 1,688,001 |
2017/04/14 9:02- #4 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.08%(税抜年率1.00%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁するものとします。
配分は以下の通りです。(税抜、年率表示)
2017/04/14 9:02- #5 投資リスク(連結)
(分配金に関する留意点)
・分配金は計算期間中に発生した信託報酬等控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。)を超過して支払われる場合がありますので、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。受益者のファンドの購入価額によっては、分配金はその支払いの一部ないし全てが実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。また、ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。なお、分配金の支払いは純資産総額から行われますので、分配金支払いにより純資産総額は減少することになり、基準価額が下落する要因となります。
2017/04/14 9:02- #6 投資制限(連結)
式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
② デリバティブの利用はヘッジ目的に限定しません。
2017/04/14 9:02- #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
種類別及び業種別投資比率(2017年1月31日現在)
2017/04/14 9:02- #8 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| (2017年1月31日現在) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | - | 3,449,804,029 | 3.28 |
| 合計(純資産総額) | - | 105,119,396,522 | 100.00 |
(注)投資比率とは、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2017/04/14 9:02- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
2. 引当金の計上基準
2017/04/14 9:02- #10 注記表(連結)
(1)外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定および外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(2)特定期間末日の取扱い
2017/04/14 9:02- #11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
2017年1月31日および同日前1年以内における各月末ならびに下記特定期間末の純資産の推移は次の通りです。
2017/04/14 9:02- #12 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】(平成29年1月31日現在)
| Ⅰ 資産総額 | 106,217,971,641 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 1,098,575,119 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 105,119,396,522 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 163,535,727,471 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 0.6428 | 円 |
2017/04/14 9:02- #13 資産の評価(連結)
(基準価額の算定)
・ 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した1口当たりの金額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりで表示されることがあります。
なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。また、予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
2017/04/14 9:02- #14 運用体制(連結)
<運用体制に関する社内規則等およびファンドに関係する法人等の管理>ファンドの運用に関しましては、当社の運用本部(15~20名程度)は、運用に関する社内規則を遵守することが求められております。当該社内規則におきましては、運用者の適正な行動基準および禁止行為が規定されており、法令遵守、顧客の保護、最良執行・公平性の確保等が規定されています。実際の取引においては、取引を行う第一種金融商品取引業者の承認基準、利害関係人との取引・ファンド間売買等の種々の社内規程を設けて、利益相反となる取引、インサイダー取引等の防止措置を講じております。
当社では、受託会社または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を受託会社より受取っております。
<内部管理およびファンドに係る意思決定を監督する組織>投資政策委員会:
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