有価証券報告書(内国投資証券)-第38期(令和4年2月1日-令和4年7月31日)
(6)【主要な投資主の状況】
2022年7月31日現在の主要な投資主は以下の通りです。
(注1) 「比率」とは、発行済投資口の総口数に対する所有する投資口の口数の比率であり、小数点以下第3位を四捨五入して記載しています。このため各項目の数値の和が、合計と一致しない場合があります。
(注2) 東急株式会社、本投資法人及び本資産運用会社は、2011年3月4日付で「投資法人の投資口の保有に関する覚書」を締結しています。その概要は以下の通りです。
i. 東急株式会社は、いつでも、本投資法人の発行済投資口の総口数の3%以上を保有するものとします。
ii. 本覚書は期間の定めがないものとします。ただし、本資産運用会社が、本投資法人についての資産運用会社ではなくなった場合には、本覚書は直ちに終了します。
(所有者別状況)
(注) 小数点以下第3位を四捨五入して記載しています。このため各項目の数値の和が、計と一致しない場合があります。
2022年7月31日現在の主要な投資主は以下の通りです。
| 氏名又は名称 | 住 所 | 所有する 投資口の口数 (口) | 比率(%) (注1) |
| 株式会社日本カストディ銀行 (信託口) | 東京都中央区晴海一丁目8番12号 | 310,432 | 31.75 |
| 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 (信託口) | 東京都港区浜松町二丁目11番3号 | 153,084 | 15.66 |
| 東急株式会社(注2) | 東京都渋谷区南平台町5番6号 | 49,000 | 5.01 |
| 野村信託銀行株式会社 (投信口) | 東京都千代田区大手町二丁目2番2号 | 42,319 | 4.33 |
| STATE STREET BANK WEST CLIENT-TREATY 505234 (常任代理人 株式会社みずほ銀行) | 東京都港区港南二丁目15番1号 品川インターシティA棟 | 15,729 | 1.61 |
| JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行) | 東京都港区港南二丁目15番1号 品川インターシティA棟 | 11,773 | 1.20 |
| SSBTC CLIENT OMNIBUS ACCOUNT (常任代理人 香港上海銀行東京支店) | 東京都中央区日本橋三丁目11番1号 | 11,197 | 1.15 |
| LEGAL+GENERAL ASSURANCE PENSIONS MANAGEMENT LIMITED (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) | 東京都新宿区新宿六丁目27番30号 | 10,143 | 1.04 |
| JP MORGAN CHASE BANK 385771 (常任代理人 株式会社みずほ銀行) | 東京都港区港南二丁目15番1号 品川インターシティA棟 | 9,240 | 0.95 |
| SMBC日興証券株式会社 | 東京都千代田区丸の内三丁目3番1号 | 8,230 | 0.84 |
| 合 計 | 621,147 | 63.54 | |
(注1) 「比率」とは、発行済投資口の総口数に対する所有する投資口の口数の比率であり、小数点以下第3位を四捨五入して記載しています。このため各項目の数値の和が、合計と一致しない場合があります。
(注2) 東急株式会社、本投資法人及び本資産運用会社は、2011年3月4日付で「投資法人の投資口の保有に関する覚書」を締結しています。その概要は以下の通りです。
i. 東急株式会社は、いつでも、本投資法人の発行済投資口の総口数の3%以上を保有するものとします。
ii. 本覚書は期間の定めがないものとします。ただし、本資産運用会社が、本投資法人についての資産運用会社ではなくなった場合には、本覚書は直ちに終了します。
(所有者別状況)
| (2022年7月31日現在) |
| 区分 | 投資口の状況 | |||||
| 金融機関 | 金融商品 取引業者 | その他の 国内法人 | 外国法人等 | 個人その他 | 計 | |
| 投資主数(人) | 111 | 24 | 164 | 225 | 9,592 | 10,116 |
| 投資主数の割合(%)(注) | 1.10 | 0.24 | 1.62 | 2.22 | 94.82 | 100.00 |
| 所有する投資口の口数(口) | 637,273 | 20,819 | 64,746 | 166,283 | 88,479 | 977,600 |
| 所有投資口数の割合 (%)(注) | 65.19 | 2.13 | 6.62 | 17.01 | 9.05 | 100.00 |
(注) 小数点以下第3位を四捨五入して記載しています。このため各項目の数値の和が、計と一致しない場合があります。