純資産
個別
- 2013年5月20日
- 2億159万
- 2014年5月20日 -19.23%
- 1億6282万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ※将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。2014/08/20 9:26
※資金動向、市況動向等によっては前記のような運用ができない場合があります。[収益分配金に関する留意事項] ○分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。○分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。○投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業を行っています。2014/08/20 9:26
平成26年6月末日現在、委託会社が運用する投資信託財産の合計純資産総額は次のとおりです(ただし、マザーファンドを除きます)。
※種類は、一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づく商品分類です。種類※ 本数 純資産総額(円) 追加型投資信託 国内 株式 7 13,385,755,744 債券 1 686,048 海外 株式 - 7 412,053,788,551 インデックス型 2 1,077,348,036 債券 14 159,428,915,829 内外 株式 16 964,622,181,857 債券 7 19,075,001,036 資産複合 12 81,245,009,431 単位型投資信託 内外 債券 1 666,774,715 合計 67 1,651,555,461,247 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/08/20 9:26
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.7928%(税抜1.66%)の率を乗じて得た額とし、その配分は次のとおりとします。
<信託報酬の配分(税抜)>上記の信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払うものとします。 - #4 投資制限(連結)
- ③ 新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合(投資信託約款)2014/08/20 9:26
取得時において信託財産の純資産総額の20%以内とします。
④ 投資信託証券(マザーファンド受益証券を除きます。)への実質投資割合(投資信託約款) - #5 投資対象(連結)
- g 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する株式および公社債の貸付の指図をすることができます。有価証券の貸付にあたって必要と認めたときは、担保の受入れの指図を行うものとします。2014/08/20 9:26
h 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産の計算においてする信託財産に属さない公社債を売付けることの指図をすることができます。なお、当該売付の決済については、公社債(信託財産により借入れた公社債を含みます。)の引渡しまたは買戻しにより行うことの指図をすることができるものとします。信託財産の一部解約等の事由により、売付に係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する売付の一部を決済するための指図をするものとします。
i 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。信託財産の一部解約等の事由により、借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/08/20 9:26
(参考)ピクテ・ニッポン・プレミア・グロース・ファンド・マザーファンド資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― △84,518 △0.05 合計(純資産総額) 170,530,713 100.00
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 14,821,095 1.50 合計(純資産総額) 988,849,895 100.00 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2014/08/20 9:26
注記事項区分 第28期自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日 第29期自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券――――― (1)その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(リース資産を除く)定率法により償却しております。 (1)有形固定資産(リース資産を除く)同左
(貸借対照表関係) - #8 注記表(連結)
- 2014/08/20 9:26
(貸借対照表に関する注記)有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第10期平成25年5月20日現在 第11期平成26年5月20日現在 2.受益権の総数 21,500口 18,928口 3.元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は13,406,496円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は26,458,317円であります。
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年5月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末日の純資産の推移は次のとおりです。
(注)純資産総額は百万円未満切捨て。分配付きは、各期間末に行われた分配の額を加算しております。2014/08/20 9:26 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/08/20 9:26
(参考)ピクテ・ニッポン・プレミア・グロース・ファンド・マザーファンドⅠ 資産総額 170,615,231円 Ⅱ 負債総額 84,518円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 170,530,713円 Ⅳ 発行済口数 18,928口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 9,009円 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2014/08/20 9:26
(単位:千円) 負債合計 3,164,337 3,653,510 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2014/08/20 9:26
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価※して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。
※ファンドの主要投資対象であるマザーファンド受益証券については、計算日の基準価額で評価します。 - #13 運用体制(連結)
- ・委託会社においては、運用方針に関する社内規則、運用担当者に関する社内規則およびトレーディングに関する社内規則などのほか、インサイダー取引防止に関する規則等を定め、運用が行われております。2014/08/20 9:26
・受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っており、また受託会社としての事務遂行力が適宜モニタリングされます。
※運用体制は、平成26年6月末日現在のものであり、今後変更される場合があります。 - #14 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は平成26年5月30日現在です。2014/08/20 9:26
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #15 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2014/08/20 9:26
注記表(単位:円) 負債合計 12,057,958 33,640,415 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #16 (参考情報)運用実績(連結)
- <参考情報:運用実績>(2014年5月30日現在)2014/08/20 9:26
① 基準価額・純資産の推移
基準価額は、信託報酬控除後です。