グローバル・インカム・プラス(毎月分配型)の(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年7月10日
- 5288万
- 2009年1月13日 -100%
- 976
- 2009年7月10日 -17.21%
- 808
- 2010年1月12日 -65.1%
- 282
- 2010年7月12日 +999.99%
- 513万
- 2011年1月11日 -99.98%
- 781
- 2011年7月11日 -79.64%
- 159
- 2012年1月10日 -46.54%
- 85
- 2012年7月10日 ±0%
- 85
- 2013年1月10日 ±0%
- 85
- 2013年7月10日 +999.99%
- 419万
- 2014年1月10日 -81.07%
- 79万
- 2014年7月10日 -99.99%
- 83
- 2015年1月13日 +999.99%
- 367万
- 2015年7月10日 +245.86%
- 1271万
- 2016年1月12日 +30.67%
- 1661万
- 2016年7月11日 +11.72%
- 1856万
- 2017年1月10日 +15.94%
- 2152万
- 2017年7月10日 +5.41%
- 2268万
- 2018年1月10日 +11.56%
- 2531万
- 2018年7月10日 -8.6%
- 2313万
- 2019年1月10日 -25.35%
- 1727万
- 2019年7月10日 -7.69%
- 1594万
- 2020年1月10日 -16.44%
- 1332万
- 2020年7月10日 -22.85%
- 1027万
- 2021年1月12日 +0.76%
- 1035万
- 2021年7月12日 -3.04%
- 1004万
- 2022年1月11日 +3.96%
- 1043万
- 2022年7月11日 +28.82%
- 1344万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2022/10/07 9:55
(1)定款の変更 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2022/10/07 9:55
①信託の終了および繰上償還条項 - #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産の監査にかかる費用(監査費用)として監査法人に年0.0055%(税抜0.005%)を支払う他、有価証券等の売買の際に売買仲介人に支払う売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合に当該資産の保管や資金の送金等に要する費用として保管銀行等に支払う保管費用、その他信託事務の処理に要する費用等がある場合には、信託財産中から支弁します。2022/10/07 9:55
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2022/10/07 9:55
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2022/10/07 9:55
グローバル・インカム・プラス(毎月分配型) - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2022/10/07 9:55
①ファンドの仕組み - #7 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
2004年7月28日 信託契約の締結、ファンドの設定、運用開始2022/10/07 9:55 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2022/10/07 9:55
①グローバル・インカム・プラス(毎月分配型)は、日本を除く世界の債券およびわが国の株式に分散投資し、安定的なインカムゲイン(利息収益等)の確保とともに信託財産の成長を目指します。 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2022/10/07 9:55 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2022/10/07 9:55
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)およびその受益権の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2022/10/07 9:55 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/10/07 9:55
ファンドの純資産総額に対し、年1.32%(税抜1.2%)の率を乗じて得た額がファンドの計算期間を通じて毎日計上され、ファンドの日々の基準価額に反映されます。なお、毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から支払われます。 - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
この信託の期間は無期限です。2022/10/07 9:55 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2022/10/07 9:55
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2022/10/07 9:55
グローバル・インカム・プラス(毎月分配型) - #16 分配方針(連結)
- (4)【分配方針】2022/10/07 9:55
①収益分配方針 - #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2022/10/07 9:55
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2022/10/07 9:55
委託会社は、当特定期間において、次の書類を提出しております。
e border="0" width="363">2022年1月18日 臨時報告書 2022年2月18日 臨時報告書 2022年3月17日 臨時報告書 2022年4月 8日 有価証券報告書、有価証券届出書 2022年4月18日 臨時報告書 2022年5月17日 臨時報告書 2022年6月17日 臨時報告書 2022年1月18日 臨時報告書 2022年2月18日 臨時報告書 2022年3月17日 臨時報告書 2022年4月 8日 有価証券報告書、有価証券届出書 2022年4月18日 臨時報告書 2022年5月17日 臨時報告書 2022年6月17日 臨時報告書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2022/10/07 9:55
グローバル・インカム・プラス(毎月分配型) - #20 受益者の権利等(連結)
- 受益者は委託会社の決定した収益分配金を持分に応じて請求する権利を有します。2022/10/07 9:55
- #21 委託会社等の概況(連結)
- 1【委託会社等の概況】2022/10/07 9:55
(1)資本金の額 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 財務諸表の作成方法について
委託会社である明治安田アセットマネジメント株式会社(以下「委託会社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2022/10/07 9:55 - #23 投資リスク(連結)
- 値動きの主な要因2022/10/07 9:55
1.株価変動リスク - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
グローバル・インカム・プラス(毎月分配型)
該当事項はありません。2022/10/07 9:55 - #25 投資制限(連結)
- 株式への投資制限
株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の50%以下とします。
※実質投資割合とは、当ファンドが保有するある種類の資産の評価額が当ファンドの純資産総額に占める比率(「組入比率」といいます。)と、当該同一種類の資産のマザーファンドにおける組入比率に当該マザーファンド受益証券の当ファンドにおける組入比率を乗じて得た率を合計したものをいいます(以下同じ。)。2022/10/07 9:55 - #26 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、約款に定めるものに限ります。)
ハ.約束手形(金融商品取引法第2条第1項第15号に掲げるものを除きます。)
ニ.金銭債権
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2022/10/07 9:55 - #27 投資方針(連結)
- 運用方針
この投資信託は、主として日本を除く世界の債券およびわが国の株式に分散投資し、安定的なインカムゲイン(利息収益等)の確保とともに信託財産の成長を目指して運用を行います。2022/10/07 9:55 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】2022/10/07 9:55
グローバル・インカム・プラス(毎月分配型) - #29 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2022/10/07 9:55
グローバル・インカム・プラス(毎月分配型) - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
解約手数料および信託財産留保額はありません。2022/10/07 9:55 - #31 換金(解約)手続等(連結)
- 2【換金(解約)手続等】2022/10/07 9:55
信託の一部解約(解約請求制) - #32 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2022/10/07 9:55
第35期特定期間自 2021年 7月13日至 2022年 1月11日 第36期特定期間自 2022年 1月12日至 2022年 7月11日 営業収益 有価証券売買等損益 18,767,341 3,875,436 営業収益合計 18,767,341 3,875,436 営業費用 受託者報酬 441,489 410,842 委託者報酬 8,388,187 7,805,897 その他費用 46,446 37,761 営業費用合計 8,876,122 8,254,500 営業利益又は営業損失(△) 9,891,219 △4,379,064 経常利益又は経常損失(△) 9,891,219 △4,379,064 当期純利益又は当期純損失(△) 9,891,219 △4,379,064 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △336,632 10,755 期首剰余金又は期首欠損金(△) △115,663,171 △106,869,171 剰余金増加額又は欠損金減少額 4,349,291 3,849,150 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 4,349,291 3,849,150 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - - 剰余金減少額又は欠損金増加額 23,077 202,971 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - - 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 23,077 202,971 分配金 5,760,065 4,146,797 期末剰余金又は期末欠損金(△) △106,869,171 △111,759,608 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)【損益計算書】
e border="0" width="584">(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (自 2020年4月1日至 2021年3月31日) (自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業収益 委託者報酬 6,334,125 7,916,562 受入手数料 11,877 40,707 運用受託報酬 1,871,659 2,132,888 投資助言報酬 550,486 438,441 その他収益 6,666 10,000 営業収益合計 8,774,814 10,538,599 営業費用 支払手数料 1,908,970 2,129,117 広告宣伝費 54,081 46,842 公告費 250 250 調査費 1,629,740 2,446,317 調査費 694,741 803,814 委託調査費 934,999 1,642,503 委託計算費 382,749 439,674 営業雑経費 138,454 145,382 通信費 21,821 21,451 印刷費 97,182 106,245 協会費 13,023 10,338 諸会費 6,147 7,239 営業雑費 279 106 営業費用合計 4,114,246 5,207,584 一般管理費 給料 2,035,031 2,193,365 役員報酬 65,817 65,537 給料・手当 1,535,188 1,647,697 賞与 411,987 444,284 その他報酬給与 22,038 35,846 賞与引当金繰入 155,393 165,699 法定福利費 303,647 326,765 福利厚生費 40,150 31,829 交際費 1,508 2,525 寄付金 8,669 11,484 旅費交通費 9,202 6,856 租税公課 68,896 84,051 不動産賃借料 275,188 450,152 退職給付費用 △145,682 56,072 固定資産減価償却費 128,728 203,922 事務委託費 98,607 275,646 諸経費 167,863 73,144 一般管理費合計 3,147,203 3,881,516 営業利益 1,513,364 1,449,498 (単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (自 2020年4月1日2022/10/07 9:55 - #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2022/10/07 9:55
前事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)- #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(重要な会計方針)
e border="0" width="624">1. 有価証券の評価基準及び評価方法その他有価証券時価のあるもの決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) 2. 固定資産の減価償却方法(1)有形固定資産定額法なお、主な耐用年数は次のとおりであります。建物 6年~18年器具備品 3年~20年 (2)無形固定資産定額法なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 3. 引当金の計上基準(1)賞与引当金は、従業員賞与の支給に充てるため、当事業年度に見合う支給見込額に基づき計上しております。(2)退職給付引当金は、従業員に対する退職金の支払に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を、簡便法により計上しております。 4. 重要な収益及び費用の計上基準投資信託委託業務及び投資顧問業務については、日々の純資産総額に対してあらかじめ定めた料率を乗じた金額を収益として認識しています。 5. 会計方針の変更(1)「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。なお、財務諸表に与える影響はありません。(2)「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱に従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、財務諸表に与える影響はありません。また、「金融商品関係」注記において、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行うことといたしました。ただし、「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2019年7月4日)第7-4項に定める経過的な取扱いに従って、当該注記のうち前事業年度に係るものについては記載しておりません。 1. 有価証券の評価基準及び評価方法2022/10/07 9:55 - #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2022/10/07 9:55
e border="0" width="660">(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 申込手数料は、取得申込受付日の翌営業日の基準価額に申込口数を乗じた額に、2.75%(税抜2.5%)を上限として、各販売会社が別途定める率を乗じて得た額とします。詳しくは販売会社へお問合わせください。
※申込手数料は、購入時の商品説明・事務手続き等の対価として販売会社にお支払いいただきます。2022/10/07 9:55- #38 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】2022/10/07 9:55
①取得のお申込みの際には、販売会社に取引口座を開設していただきます。- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2022/10/07 9:55
グローバル・インカム・プラス(毎月分配型)- #40 純資産額計算書(連結)
(2022年7月29日現在)2022/10/07 9:55
【純資産額計算書】- #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
ファンドの計算期間は、毎月11日から翌月10日までとすることを原則とします。
※各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日で該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。2022/10/07 9:55- #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2022/10/07 9:55
グローバル・インカム・プラス(毎月分配型)- #43 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】2022/10/07 9:55
①個人、法人別の課税の取扱について- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
e border="0" width="584">(単位:千円) 前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 7,648,171 8,881,852 前払費用 200,486 200,271 未収入金 113,842 - 未収委託者報酬 1,490,727 1,515,280 未収運用受託報酬 130,764 312,387 未収投資助言報酬 258,067 32,339 その他 5,074 9,953 流動資産合計 9,847,134 10,952,085 固定資産 有形固定資産 建物 ※1707,678 ※1657,578 器具備品 ※1345,634 ※1273,616 建設仮勘定 1,354 - 有形固定資産合計 1,054,667 931,194 無形固定資産 ソフトウェア 125,943 176,635 ソフトウェア仮勘定 22,934 27,900 無形固定資産合計 148,878 204,535 投資その他の資産 投資有価証券 4,362 6,531 長期差入保証金 300,000 300,000 長期前払費用 13,175 19,485 前払年金費用 223,189 240,647 繰延税金資産 15,044 29,735 投資その他の資産合計 555,772 596,399 固定資産合計 1,759,319 1,732,130 資産合計 11,606,453 12,684,216 (単位:千円) 前事業年度2022/10/07 9:55 - #45 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2022/10/07 9:55
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されます。- #46 運用体制(連結)
- 投資政策委員会にて、マクロ経済環境・市況環境に関する分析、資産配分・資産毎の運用戦略に関する検討を行います。2022/10/07 9:55
- #47 運用状況(連結)
5【運用状況】2022/10/07 9:55
以下は2022年7月29日現在の運用状況です。※投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。※投資比率の合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。※マザーファンドの運用状況は、当ファンドの後に続きます。- #48 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
e border="0" width="660">第1 有価証券明細表2022/10/07 9:55 - #49 (参考情報)運用実績(連結)
- png" alt="">
2022/10/07 9:55
IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。