有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第36期(令和4年1月12日-令和4年7月11日)

【提出】
2022/10/07 9:55
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 
 
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は2022年 1月12日から2022年 7月11日までとなっております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。
 
(貸借対照表に関する注記)
 
 
第35期特定期間末
2022年 1月11日現在
第36期特定期間末
2022年 7月11日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1,406,825,394口1.特定期間の末日における受益権の総数1,367,227,134口
2.元本の欠損 2.元本の欠損 
 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額106,869,171円 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額111,759,608円
3.1口当たり純資産額0.9240円3.1口当たり純資産額0.9183円
 (10,000口当たり純資産額)(9,240円) (10,000口当たり純資産額)(9,183円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
 
 
第35期特定期間
自 2021年 7月13日
至 2022年 1月11日
第36期特定期間
自 2022年 1月12日
至 2022年 7月11日
 分配金の計算過程 分配金の計算過程
 第204期
2021年 7月13日
2021年 8月10日
 第210期
2022年 1月12日
2022年 2月10日
A費用控除後の配当等収益額-円A費用控除後の配当等収益額-円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額9,534,104円C収益調整金額9,058,500円
D分配準備積立金額10,030,033円D分配準備積立金額10,341,849円
E当ファンドの分配対象収益額19,564,137円E当ファンドの分配対象収益額19,400,349円
F当ファンドの期末残存口数1,467,257,234口F当ファンドの期末残存口数1,393,719,427口
G10,000口当たり収益分配対象額133円G10,000口当たり収益分配対象額139円
H10,000口当たり分配金額10円H10,000口当たり分配金額5円
I収益分配金金額1,467,257円I収益分配金金額696,859円
 第205期
2021年 8月11日
2021年 9月10日
 第211期
2022年 2月11日
2022年 3月10日
A費用控除後の配当等収益額1,144,373円A費用控除後の配当等収益額-円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額9,450,793円C収益調整金額9,046,791円
D分配準備積立金額8,487,394円D分配準備積立金額9,632,177円
E当ファンドの分配対象収益額19,082,560円E当ファンドの分配対象収益額18,678,968円
F当ファンドの期末残存口数1,454,388,325口F当ファンドの期末残存口数1,391,891,717口
G10,000口当たり収益分配対象額131円G10,000口当たり収益分配対象額134円
H10,000口当たり分配金額10円H10,000口当たり分配金額5円
I収益分配金金額1,454,388円I収益分配金金額695,945円
 第206期
2021年 9月11日
2021年10月11日
 第212期
2022年 3月11日
2022年 4月11日
A費用控除後の配当等収益額3,199,973円A費用控除後の配当等収益額5,802,639円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額9,331,202円C収益調整金額9,011,338円
D分配準備積立金額8,073,416円D分配準備積立金額8,900,203円
E当ファンドの分配対象収益額20,604,591円E当ファンドの分配対象収益額23,714,180円
F当ファンドの期末残存口数1,435,937,630口F当ファンドの期末残存口数1,386,341,322口
G10,000口当たり収益分配対象額143円G10,000口当たり収益分配対象額171円
H10,000口当たり分配金額5円H10,000口当たり分配金額5円
I収益分配金金額717,968円I収益分配金金額693,170円
 第207期
2021年10月12日
2021年11月10日
 第213期
2022年 4月12日
2022年 5月10日
A費用控除後の配当等収益額1,094,108円A費用控除後の配当等収益額-円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額9,247,418円C収益調整金額9,013,073円
D分配準備積立金額10,458,690円D分配準備積立金額13,954,319円
E当ファンドの分配対象収益額20,800,216円E当ファンドの分配対象収益額22,967,392円
F当ファンドの期末残存口数1,422,898,895口F当ファンドの期末残存口数1,383,056,225口
G10,000口当たり収益分配対象額146円G10,000口当たり収益分配対象額166円
H10,000口当たり分配金額5円H10,000口当たり分配金額5円
I収益分配金金額711,449円I収益分配金金額691,528円
 第208期
2021年11月11日
2021年12月10日
 第214期
2022年 5月11日
2022年 6月10日
A費用控除後の配当等収益額-円A費用控除後の配当等収益額1,312,112円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額9,171,630円C収益調整金額8,937,951円
D分配準備積立金額10,751,749円D分配準備積立金額13,149,684円
E当ファンドの分配対象収益額19,923,379円E当ファンドの分配対象収益額23,399,747円
F当ファンドの期末残存口数1,411,183,242口F当ファンドの期末残存口数1,371,365,914口
G10,000口当たり収益分配対象額141円G10,000口当たり収益分配対象額170円
H10,000口当たり分配金額5円H10,000口当たり分配金額5円
I収益分配金金額705,591円I収益分配金金額685,682円
 第209期
2021年12月11日
2022年 1月11日
 第215期
2022年 6月11日
2022年 7月11日
A費用控除後の配当等収益額1,127,730円A費用控除後の配当等収益額397,583円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額9,143,492円C収益調整金額8,911,356円
D分配準備積立金額10,014,967円D分配準備積立金額13,734,192円
E当ファンドの分配対象収益額20,286,189円E当ファンドの分配対象収益額23,043,131円
F当ファンドの期末残存口数1,406,825,394口F当ファンドの期末残存口数1,367,227,134口
G10,000口当たり収益分配対象額144円G10,000口当たり収益分配対象額168円
H10,000口当たり分配金額5円H10,000口当たり分配金額5円
I収益分配金金額703,412円I収益分配金金額683,613円
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
 
 
 第35期特定期間
自 2021年 7月13日
至 2022年 1月11日
第36期特定期間
自 2022年 1月12日
至 2022年 7月11日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券等は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」の「売買目的有価証券」に記載しております。これらは価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
 
2.金融商品の時価等に関する事項
 
 
 第35期特定期間末
2022年 1月11日現在
第36期特定期間末
2022年 7月11日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法有価証券有価証券
 売買目的有価証券売買目的有価証券
 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
 
(単位:円)
 
種類第35期特定期間
自 2021年 7月13日
至 2022年 1月11日
第36期特定期間
自 2022年 1月12日
至 2022年 7月11日
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券4,365,280△7,943,244
合計4,365,280△7,943,244
 
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
 
 
該当事項はありません。
 
 
 
 
 
(関連当事者との取引に関する注記)
 
 
第35期特定期間
自 2021年 7月13日
至 2022年 1月11日
第36期特定期間
自 2022年 1月12日
至 2022年 7月11日
該当事項はありません。同左
 
(その他の注記)
元本の移動
 
(単位:円)
 
 第35期特定期間
自 2021年 7月13日
至 2022年 1月11日
第36期特定期間
自 2022年 1月12日
至 2022年 7月11日
期首元本額1,468,863,835円1,406,825,394円
期中追加設定元本額318,614円2,444,575円
期中一部解約元本額62,357,055円42,042,835円

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