有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(令和2年1月11日-令和2年7月10日)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
2.金融商品の時価等に関する事項
(関連当事者との取引に関する注記)
第31期特定期間(自 2019年7月11日 至 2020年1月10日)
該当事項はございません。
第32期特定期間(自 2020年1月11日 至 2020年7月10日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
2.有価証券関係
売買目的有価証券
3.デリバティブ取引関係
第31期特定期間末(2020年1月10日現在)
該当事項はございません。
第32期特定期間末(2020年7月10日現在)
該当事項はございません。
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.運用資産の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 |
| 2.費用・収益の計上基準 | 有価証券売買等損益の計上基準 約定日基準で計上しております。 |
| 3.その他 | 当ファンドの特定期間は、2020年1月11日から2020年7月10日までとなっております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 第31期特定期間末 (2020年1月10日現在) | 第32期特定期間末 (2020年7月10日現在) | ||
| 1.特定期間の末日における受益権の総数 | 1.特定期間の末日における受益権の総数 | ||
| 1,788,983,122口 | 1,720,880,370口 | ||
| 2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 | 2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 | ||
| 元本の欠損 | 252,399,807円 | 元本の欠損 | 276,105,693円 |
| 3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | 3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||
| 1口当たり純資産額 | 0.8589円 | 1口当たり純資産額 | 0.8396円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (8,589円) | (10,000口当たり純資産額) | (8,396円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 第31期特定期間 (自 2019年7月11日 至 2020年1月10日) | 第32期特定期間 (自 2020年1月11日 至 2020年7月10日) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 分配金の計算過程 第180期(2019年7月11日から2019年8月13日まで) 計算期間末における分配対象額28,217,983円(10,000口当たり150円59銭)のうち、2,810,443円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
第181期(2019年8月14日から2019年9月10日まで) 計算期間末における分配対象額27,091,670円(10,000口当たり145円87銭)のうち、2,785,780円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
| 分配金の計算過程 第186期(2020年1月11日から2020年2月10日まで) 計算期間末における分配対象額26,198,785円(10,000口当たり148円19銭)のうち、2,651,698円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
第187期(2020年2月11日から2020年3月10日まで) 計算期間末における分配対象額23,906,028円(10,000口当たり135円72銭)のうち、2,641,972円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
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| 第182期(2019年9月11日から2019年10月10日まで) 計算期間末における分配対象額30,296,910円(10,000口当たり164円55銭)のうち、2,761,622円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
第183期(2019年10月11日から2019年11月11日まで) 計算期間末における分配対象額29,396,720円(10,000口当たり161円42銭)のうち、2,731,582円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
| 第188期(2020年3月11日から2020年4月10日まで) 計算期間末における分配対象額28,292,935円(10,000口当たり161円97銭)のうち、2,619,905円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
第189期(2020年4月11日から2020年5月11日まで) 計算期間末における分配対象額26,842,570円(10,000口当たり154円31銭)のうち、2,609,145円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
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| 第184期(2019年11月12日から2019年12月10日まで) 計算期間末における分配対象額28,122,029円(10,000口当たり155円27銭)のうち、2,716,577円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
第185期(2019年12月11日から2020年1月10日まで) 計算期間末における分配対象額27,607,978円(10,000口当たり154円31銭)のうち、2,683,474円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
| 第190期(2020年5月12日から2020年6月10日まで) 計算期間末における分配対象額25,808,409円(10,000口当たり149円26銭)のうち、2,593,463円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
第191期(2020年6月11日から2020年7月10日まで) 計算期間末における分配対象額24,024,588円(10,000口当たり139円60銭)のうち、2,581,320円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
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(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
| 第31期特定期間 (自 2019年7月11日 至 2020年1月10日) | 第32期特定期間 (自 2020年1月11日 至 2020年7月10日) | |
| 1.金融商品に対する取組方針 | 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 | 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 |
| 2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク | 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。 当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 | 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。 当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 |
| 3.金融商品に係るリスク管理体制 | 委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。 市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。 信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。 また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。 | 委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。 市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。 信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。 また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。 |
| 4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
2.金融商品の時価等に関する事項
| 第31期特定期間 (自 2019年7月11日 至 2020年1月10日) | 第32期特定期間 (自 2020年1月11日 至 2020年7月10日) | |
| 1.貸借対照表計上額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | 親投資信託受益証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 親投資信託受益証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(関連当事者との取引に関する注記)
第31期特定期間(自 2019年7月11日 至 2020年1月10日)
該当事項はございません。
第32期特定期間(自 2020年1月11日 至 2020年7月10日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
| 第31期特定期間 (自 2019年7月11日 至 2020年1月10日) | 第32期特定期間 (自 2020年1月11日 至 2020年7月10日) | |
| 期首元本額 | 1,915,505,738円 | 1,788,983,122円 |
| 期中追加設定元本額 | 493,434円 | 587,138円 |
| 期中一部解約元本額 | 127,016,050円 | 68,689,890円 |
2.有価証券関係
売買目的有価証券
| 第31期特定期間 (自 2019年7月11日 至 2020年1月10日) | 第32期特定期間 (自 2020年1月11日 至 2020年7月10日) | |
| 種類 | 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円) | 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円) |
| 親投資信託 受益証券 | 14,366,169 | △21,809,833 |
| 合計 | 14,366,169 | △21,809,833 |
3.デリバティブ取引関係
第31期特定期間末(2020年1月10日現在)
該当事項はございません。
第32期特定期間末(2020年7月10日現在)
該当事項はございません。