有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成27年1月14日-平成27年7月10日)

【提出】
2015/10/09 9:02
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は期首が休日のため、平成27年1月14日から平成27年7月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第21期特定期間末
(平成27年1月13日現在)
第22期特定期間末
(平成27年7月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
4,029,065,319口3,449,206,339口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損456,603,505円元本の欠損291,774,346円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.8867円1口当たり純資産額0.9154円
(10,000口当たり純資産額)   (8,867円)(10,000口当たり純資産額)(9,154円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第21期特定期間
(自 平成26年7月11日
    至 平成27年1月13日)
第22期特定期間
(自 平成27年1月14日
    至 平成27年7月10日)
分配金の計算過程
第120期(平成26年7月11日から平成26年8月11日まで)
計算期間末における分配対象額38,883,767円(10,000口当たり81円65銭)のうち、7,143,409円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,070,768円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C36,812,916円
分配準備積立金額D83円
分配対象額(A+B+C+D)E38,883,767円
期末受益権口数F4,762,272,926口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G   81円65銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I7,143,409円

第121期(平成26年8月12日から平成26年9月10日まで)
計算期間末における分配対象額36,638,447円(10,000口当たり79円66銭)のうち、6,898,542円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A5,985,980円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C30,652,385円
分配準備積立金額D82円
分配対象額(A+B+C+D)E36,638,447円
期末受益権口数F4,599,028,255口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G    79円66銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I6,898,542円
分配金の計算過程
第126期(平成27年1月14日から平成27年2月10日まで)
計算期間末における分配対象額34,557,426円(10,000口当たり88円77銭)のうち、5,839,335円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A5,826,973円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C25,179,345円
分配準備積立金額D3,551,108円
分配対象額(A+B+C+D)E34,557,426円
期末受益権口数F3,892,890,289口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G88円77銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I5,839,335円

第127期(平成27年2月11日から平成27年3月10日まで)
計算期間末における分配対象額34,492,131円(10,000口当たり91円11銭)のうち、5,677,775円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A6,568,264円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C24,483,643円
分配準備積立金額D3,440,224円
分配対象額(A+B+C+D)E34,492,131円
期末受益権口数F3,785,183,549口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G91円11銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I5,677,775円
第122期(平成26年9月11日から平成26年10月10日まで)
計算期間末における分配対象額39,918,347円(10,000口当たり88円99銭)のうち、6,728,045円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A10,913,045円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C29,005,220円
分配準備積立金額D82円
分配対象額(A+B+C+D)E39,918,347円
期末受益権口数F4,485,363,373口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G    88円99銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I6,728,045円

第123期(平成26年10月11日から平成26年11月10日まで)
計算期間末における分配対象額38,380,260円(10,000口当たり88円59銭)のうち、6,498,151円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A6,322,756円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C28,016,661円
分配準備積立金額D4,040,843円
分配対象額(A+B+C+D)E38,380,260円
期末受益権口数F4,332,101,194口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G     88円59銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I6,498,151円
第128期(平成27年3月11日から平成27年4月10日まで)
計算期間末における分配対象額43,373,659円(10,000口当たり117円39銭)のうち、5,541,574円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A15,250,038円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C23,897,164円
分配準備積立金額D4,226,457円
分配対象額(A+B+C+D)E43,373,659円
期末受益権口数F3,694,383,279口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G117円39銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I5,541,574円

第129期(平成27年4月11日から平成27年5月11日まで)
計算期間末における分配対象額40,929,048円(10,000口当たり113円44銭)のうち、5,411,264円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,986,438円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C23,335,762円
分配準備積立金額D13,606,848円
分配対象額(A+B+C+D)E40,929,048円
期末受益権口数F3,607,509,503口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G113円44銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I5,411,264円
第124期(平成26年11月11日から平成26年12月10日まで)
計算期間末における分配対象額37,732,998円(10,000口当たり90円87銭)のうち、6,227,573円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A7,177,756円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C26,851,324円
分配準備積立金額D3,703,918円
分配対象額(A+B+C+D)E37,732,998円
期末受益権口数F4,151,715,339口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G   90円87銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I6,227,573円

第125期(平成26年12月11日から平成27年1月13日まで)
計算期間末における分配対象額35,778,509円(10,000口当たり88円79銭)のうち、6,043,597円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A5,203,642円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C26,058,415円
分配準備積立金額D4,516,452円
分配対象額(A+B+C+D)E35,778,509円
期末受益権口数F4,029,065,319口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G     88円79銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I6,043,597円
第130期(平成27年5月12日から平成27年6月10日まで)
計算期間末における分配対象額41,646,373円(10,000口当たり118円60銭)のうち、5,266,302円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A7,079,929円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C22,711,079円
分配準備積立金額D11,855,365円
分配対象額(A+B+C+D)E41,646,373円
期末受益権口数F3,510,868,542口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G118円60銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I5,266,302円

第131期(平成27年6月11日から平成27年7月10日まで)
計算期間末における分配対象額40,206,576円(10,000口当たり116円57銭)のうち、5,173,809円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A4,465,088円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C22,317,077円
分配準備積立金額D13,424,411円
分配対象額(A+B+C+D)E40,206,576円
期末受益権口数F3,449,206,339口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G116円57銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I5,173,809円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第21期特定期間
(自 平成26年7月11日
    至 平成27年1月13日)
第22期特定期間
(自 平成27年1月14日
    至 平成27年7月10日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第21期特定期間
(自 平成26年7月11日
    至 平成27年1月13日)
第22期特定期間
(自 平成27年1月14日
    至 平成27年7月10日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第21期特定期間(自 平成26年7月11日 至 平成27年1月13日)
該当事項はございません。
第22期特定期間(自 平成27年1月14日 至 平成27年7月10日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第21期特定期間
(自 平成26年7月11日
    至 平成27年1月13日)
第22期特定期間
(自 平成27年1月14日
    至 平成27年7月10日)
期首元本額4,893,606,763円4,029,065,319円
期中追加設定元本額2,654,065円3,660,685円
期中一部解約元本額867,195,509円583,519,665円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第21期特定期間
(自 平成26年7月11日
    至 平成27年1月13日)
第22期特定期間
(自 平成27年1月14日
    至 平成27年7月10日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△71,087,443△81,119,821
合計△71,087,443△81,119,821

3.デリバティブ取引関係
第21期特定期間末(平成27年1月13日現在)
該当事項はございません。
第22期特定期間末(平成27年7月10日現在)
該当事項はございません。

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