有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(平成31年1月11日-令和1年7月10日)

【提出】
2019/10/09 9:03
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準
 
有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、2019年1月11日から2019年7月10日までとなっております。
 
 
(貸借対照表に関する注記)
第29期特定期間末
(2019年1月10日現在)
第30期特定期間末
(2019年7月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
2,056,534,771口 1,915,505,738口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損401,519,857円元本の欠損325,810,045円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.8048円1口当たり純資産額0.8299円
(10,000口当たり純資産額)(8,048円)(10,000口当たり純資産額)(8,299円)
 
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第29期特定期間
(自 2018年7月11日
    至 2019年1月10日)
第30期特定期間
(自 2019年1月11日
    至 2019年7月10日)
分配金の計算過程
第168期(2018年7月11日から2018年8月10日まで)
計算期間末における分配対象額38,665,430円(10,000口当たり179円60銭)のうち、3,229,171円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,766,597円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C13,948,388円
分配準備積立金額D22,950,445円
分配対象額(A+B+C+D)E38,665,430円
期末受益権口数F2,152,781,039口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G179円60銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,229,171円
 
第169期(2018年8月11日から2018年9月10日まで)
計算期間末における分配対象額36,698,046円(10,000口当たり171円85銭)のうち、3,203,031円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,548,613円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C13,835,951円
分配準備積立金額D21,313,482円
分配対象額(A+B+C+D)E36,698,046円
期末受益権口数F2,135,354,434口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G171円85銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,203,031円
分配金の計算過程
第174期(2019年1月11日から2019年2月12日まで)
計算期間末における分配対象額32,924,596円(10,000口当たり161円19銭)のうち、3,063,783円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,534,165円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C13,238,231円
分配準備積立金額D17,152,200円
分配対象額(A+B+C+D)E32,924,596円
期末受益権口数F2,042,522,317口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G161円19銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,063,783円
 
第175期(2019年2月13日から2019年3月11日まで)
計算期間末における分配対象額31,365,735円(10,000口当たり156円11銭)のうち、3,013,598円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,994,014円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C13,021,980円
分配準備積立金額D16,349,741円
分配対象額(A+B+C+D)E31,365,735円
期末受益権口数F2,009,065,350口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G156円11銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,013,598円
第170期(2018年9月11日から2018年10月10日まで)
計算期間末における分配対象額40,785,907円(10,000口当たり192円63銭)のうち、3,175,704円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A7,576,513円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C13,718,461円
分配準備積立金額D19,490,933円
分配対象額(A+B+C+D)E40,785,907円
期末受益権口数F2,117,136,245口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G192円63銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,175,704円
 
第171期(2018年10月11日から2018年11月12日まで)
計算期間末における分配対象額38,321,453円(10,000口当たり182円46銭)のうち、3,150,093円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,014,520円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C13,608,366円
分配準備積立金額D23,698,567円
分配対象額(A+B+C+D)E38,321,453円
期末受益権口数F2,100,062,449口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G182円46銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,150,093円
第176期(2019年3月12日から2019年4月10日まで)
計算期間末における分配対象額35,889,575円(10,000口当たり180円96銭)のうち、2,974,848円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A7,901,718円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C12,855,569円
分配準備積立金額D15,132,288円
分配対象額(A+B+C+D)E35,889,575円
期末受益権口数F1,983,232,219口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G180円96銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,974,848円
 
第177期(2019年4月11日から2019年5月10日まで)
計算期間末における分配対象額33,155,244円(10,000口当たり169円37銭)のうち、2,936,332円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A666,635円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C12,689,788円
分配準備積立金額D19,798,821円
分配対象額(A+B+C+D)E33,155,244円
期末受益権口数F1,957,555,146口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G169円37銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,936,332円
第172期(2018年11月13日から2018年12月10日まで)
計算期間末における分配対象額35,814,736円(10,000口当たり171円29銭)のうち、3,136,222円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A798,216円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C13,548,964円
分配準備積立金額D21,467,556円
分配対象額(A+B+C+D)E35,814,736円
期末受益権口数F2,090,815,173口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G171円29銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,136,222円
 
第173期(2018年12月11日から2019年1月10日まで)
計算期間末における分配対象額33,683,653円(10,000口当たり163円77銭)のうち、3,084,802円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,540,874円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C13,327,800円
分配準備積立金額D18,814,979円
分配対象額(A+B+C+D)E33,683,653円
期末受益権口数F2,056,534,771口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G163円77銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,084,802円
第178期(2019年5月11日から2019年6月10日まで)
計算期間末における分配対象額31,836,369円(10,000口当たり164円77銭)のうち、2,898,050円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,011,400円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C12,524,895円
分配準備積立金額D17,300,074円
分配対象額(A+B+C+D)E31,836,369円
期末受益権口数F1,932,033,487口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G164円77銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,898,050円
 
第179期(2019年6月11日から2019年7月10日まで)
計算期間末における分配対象額31,234,519円(10,000口当たり163円05銭)のうち、2,873,258円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,543,683円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C12,418,722円
分配準備積立金額D16,272,114円
分配対象額(A+B+C+D)E31,234,519円
期末受益権口数F1,915,505,738口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G163円05銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,873,258円
 
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
 第29期特定期間
(自 2018年7月11日
    至 2019年1月10日)
第30期特定期間
(自 2019年1月11日
    至 2019年7月10日)
1.金融商品に対する取組方針
 
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
 
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
 
2.金融商品の時価等に関する事項
 第29期特定期間
(自 2018年7月11日
    至 2019年1月10日)
第30期特定期間
(自 2019年1月11日
    至 2019年7月10日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
 
 
(関連当事者との取引に関する注記)
第29期特定期間(自 2018年7月11日 至 2019年1月10日)
該当事項はございません。
 
第30期特定期間(自 2019年1月11日 至 2019年7月10日)
該当事項はございません。
 
 
(その他の注記)
1.元本の移動
第29期特定期間
(自 2018年7月11日
    至 2019年1月10日)
第30期特定期間
(自 2019年1月11日
    至 2019年7月10日)
期首元本額2,170,015,906円2,056,534,771円
期中追加設定元本額331,821円537,537円
期中一部解約元本額113,812,956円141,566,570円
 
 
2.有価証券関係
売買目的有価証券
第29期特定期間
(自 2018年7月11日
    至 2019年1月10日)
第30期特定期間
(自 2019年1月11日
    至 2019年7月10日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△50,252,10516,637,226
合計△50,252,10516,637,226
 
 
3.デリバティブ取引関係
第29期特定期間末(2019年1月10日現在)
該当事項はございません。
 
第30期特定期間末(2019年7月10日現在)
該当事項はございません。

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