有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和3年1月13日-令和3年7月12日)

【提出】
2021/10/08 9:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準
 
有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、前期末及び当期末が休日のため、2021年1月13日から2021年7月12日までとなっております。
 
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はございません。
 
 
(貸借対照表に関する注記)
第33期特定期間末
(2021年1月12日現在)
第34期特定期間末
(2021年7月12日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
1,541,586,031口 1,468,863,835口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損160,266,298円元本の欠損115,663,171円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.8960円1口当たり純資産額0.9213円
(10,000口当たり純資産額)(8,960円)(10,000口当たり純資産額)(9,213円)
 
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第33期特定期間
(自 2020年7月11日
    至 2021年1月12日)
第34期特定期間
(自 2021年1月13日
    至 2021年7月12日)
分配金の計算過程
第192期(2020年7月11日から2020年8月11日まで)
計算期間末における分配対象額22,930,769円(10,000口当たり134円01銭)のうち、2,566,587円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,609,871円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C11,102,204円
分配準備積立金額D10,218,694円
分配対象額(A+B+C+D)E22,930,769円
期末受益権口数F1,711,058,028口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G134円01銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,566,587円
 
第193期(2020年8月12日から2020年9月10日まで)
計算期間末における分配対象額21,112,264円(10,000口当たり127円75銭)のうち、2,478,709円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,445,271円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C10,722,696円
分配準備積立金額D8,944,297円
分配対象額(A+B+C+D)E21,112,264円
期末受益権口数F1,652,473,314口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G127円75銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,478,709円
分配金の計算過程
第198期(2021年1月13日から2021年2月10日まで)
計算期間末における分配対象額21,548,501円(10,000口当たり140円99銭)のうち、1,528,210円(10,000口当たり10円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,357,776円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C9,925,542円
分配準備積立金額D10,265,183円
分配対象額(A+B+C+D)E21,548,501円
期末受益権口数F1,528,210,676口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G140円99銭
10,000口当たりの分配金額H10円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,528,210円
 
第199期(2021年2月11日から2021年3月10日まで)
計算期間末における分配対象額21,047,845円(10,000口当たり138円92銭)のうち、1,514,935円(10,000口当たり10円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,201,391円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C9,840,262円
分配準備積立金額D10,006,192円
分配対象額(A+B+C+D)E21,047,845円
期末受益権口数F1,514,935,752口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G138円92銭
10,000口当たりの分配金額H10円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,514,935円
第194期(2020年9月11日から2020年10月12日まで)
計算期間末における分配対象額23,093,590円(10,000口当たり140円80銭)のうち、1,639,972円(10,000口当たり10円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A4,600,763円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C10,643,010円
分配準備積立金額D7,849,817円
分配対象額(A+B+C+D)E23,093,590円
期末受益権口数F1,639,972,262口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G140円80銭
10,000口当たりの分配金額H10円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,639,972円
 
第195期(2020年10月13日から2020年11月10日まで)
計算期間末における分配対象額22,454,501円(10,000口当たり139円43銭)のうち、1,610,224円(10,000口当たり10円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,390,022円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C10,450,295円
分配準備積立金額D10,614,184円
分配対象額(A+B+C+D)E22,454,501円
期末受益権口数F1,610,224,096口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G139円43銭
10,000口当たりの分配金額H10円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,610,224円
第200期(2021年3月11日から2021年4月12日まで)
計算期間末における分配対象額24,603,668円(10,000口当たり163円32銭)のうち、1,506,389円(10,000口当たり10円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A5,180,533円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C9,786,379円
分配準備積立金額D9,636,756円
分配対象額(A+B+C+D)E24,603,668円
期末受益権口数F1,506,389,798口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G163円32銭
10,000口当たりの分配金額H10円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,506,389円
 
第201期(2021年4月13日から2021年5月10日まで)
計算期間末における分配対象額23,073,257円(10,000口当たり153円42銭)のうち、1,503,696円(10,000口当たり10円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A17,249円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C9,769,461円
分配準備積立金額D13,286,547円
分配対象額(A+B+C+D)E23,073,257円
期末受益権口数F1,503,696,066口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G153円42銭
10,000口当たりの分配金額H10円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,503,696円
第196期(2020年11月11日から2020年12月10日まで)
計算期間末における分配対象額21,675,343円(10,000口当たり138円90銭)のうち、1,560,393円(10,000口当たり10円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,475,894円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C10,131,747円
分配準備積立金額D10,067,702円
分配対象額(A+B+C+D)E21,675,343円
期末受益権口数F1,560,393,035口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G138円90銭
10,000口当たりの分配金額H10円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,560,393円
 
第197期(2020年12月11日から2021年1月12日まで)
計算期間末における分配対象額21,908,990円(10,000口当たり142円10銭)のうち、1,541,586円(10,000口当たり10円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,036,385円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C10,011,257円
分配準備積立金額D9,861,348円
分配対象額(A+B+C+D)E21,908,990円
期末受益権口数F1,541,586,031口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G142円10銭
10,000口当たりの分配金額H10円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,541,586円
第202期(2021年5月11日から2021年6月10日まで)
計算期間末における分配対象額22,714,494円(10,000口当たり152円20銭)のうち、1,492,360円(10,000口当たり10円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,307,509円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C9,696,191円
分配準備積立金額D11,710,794円
分配対象額(A+B+C+D)E22,714,494円
期末受益権口数F1,492,360,125口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G152円20銭
10,000口当たりの分配金額H10円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,492,360円
 
第203期(2021年6月11日から2021年7月12日まで)
計算期間末における分配対象額21,054,404円(10,000口当たり143円32銭)のうち、1,468,863円(10,000口当たり10円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A166,320円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C9,544,254円
分配準備積立金額D11,343,830円
分配対象額(A+B+C+D)E21,054,404円
期末受益権口数F1,468,863,835口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G143円32銭
10,000口当たりの分配金額H10円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,468,863円
 
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
 第33期特定期間
(自 2020年7月11日
    至 2021年1月12日)
第34期特定期間
(自 2021年1月13日
    至 2021年7月12日)
1.金融商品に対する取組方針
 
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
 
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
 
2.金融商品の時価等に関する事項
 第33期特定期間
(自 2020年7月11日
    至 2021年1月12日)
第34期特定期間
(自 2021年1月13日
    至 2021年7月12日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
 
 
(関連当事者との取引に関する注記)
第33期特定期間(自 2020年7月11日 至 2021年1月12日)
該当事項はございません。
 
第34期特定期間(自 2021年1月13日 至 2021年7月12日)
該当事項はございません。
 
 
(その他の注記)
1.元本の移動
第33期特定期間
(自 2020年7月11日
    至 2021年1月12日)
第34期特定期間
(自 2021年1月13日
    至 2021年7月12日)
期首元本額1,720,880,370円1,541,586,031円
期中追加設定元本額1,415,438円680,228円
期中一部解約元本額180,709,777円73,402,424円
 
 
2.有価証券関係
売買目的有価証券
第33期特定期間
(自 2020年7月11日
    至 2021年1月12日)
第34期特定期間
(自 2021年1月13日
    至 2021年7月12日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託
受益証券
20,010,984△2,334,748
合計20,010,984△2,334,748
 
 
3.デリバティブ取引関係
第33期特定期間末(2021年1月12日現在)
該当事項はございません。
 
第34期特定期間末(2021年7月12日現在)
該当事項はございません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。