有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成29年7月11日-平成30年1月10日)

【提出】
2018/04/10 9:01
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、平成29年7月11日から平成30年1月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第26期特定期間末
(平成29年7月10日現在)
第27期特定期間末
(平成30年1月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
2,509,034,524口2,296,901,551口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損343,461,586円元本の欠損198,312,403円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.8631円1口当たり純資産額0.9137円
(10,000口当たり純資産額)(8,631円)(10,000口当たり純資産額)(9,137円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第26期特定期間
(自 平成29年1月11日
    至 平成29年7月10日)
第27期特定期間
(自 平成29年7月11日
    至 平成30年1月10日)
分配金の計算過程
第150期(平成29年1月11日から平成29年2月10日まで)
計算期間末における分配対象額40,968,665円(10,000口当たり151円52銭)のうち、4,055,525円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,410,943円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C17,505,801円
分配準備積立金額D21,051,921円
分配対象額(A+B+C+D)E40,968,665円
期末受益権口数F2,703,683,680口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G151円52銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I4,055,525円

第151期(平成29年2月11日から平成29年3月10日まで)
計算期間末における分配対象額40,564,642円(10,000口当たり151円60銭)のうち、4,013,284円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A4,035,924円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C17,324,078円
分配準備積立金額D19,204,640円
分配対象額(A+B+C+D)E40,564,642円
期末受益権口数F2,675,522,882口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G151円60銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I4,013,284円
分配金の計算過程
第156期(平成29年7月11日から平成29年8月10日まで)
計算期間末における分配対象額40,546,933円(10,000口当たり163円86銭)のうち、3,711,455円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,147,993円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C16,024,757円
分配準備積立金額D22,374,183円
分配対象額(A+B+C+D)E40,546,933円
期末受益権口数F2,474,303,527口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G163円86銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,711,455円

第157期(平成29年8月11日から平成29年9月11日まで)
計算期間末における分配対象額38,847,705円(10,000口当たり158円30銭)のうち、3,680,782円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,316,616円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C15,892,781円
分配準備積立金額D20,638,308円
分配対象額(A+B+C+D)E38,847,705円
期末受益権口数F2,453,855,144口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G158円30銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,680,782円
第152期(平成29年3月11日から平成29年4月10日まで)
計算期間末における分配対象額45,535,004円(10,000口当たり170円94銭)のうち、3,995,425円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A9,146,004円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C17,247,839円
分配準備積立金額D19,141,161円
分配対象額(A+B+C+D)E45,535,004円
期末受益権口数F2,663,617,014口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G170円94銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,995,425円

第153期(平成29年4月11日から平成29年5月10日まで)
計算期間末における分配対象額45,467,582円(10,000口当たり173円28銭)のうち、3,935,535円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A4,550,583円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C16,990,095円
分配準備積立金額D23,926,904円
分配対象額(A+B+C+D)E45,467,582円
期末受益権口数F2,623,690,312口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G173円28銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,935,535円
第158期(平成29年9月12日から平成29年10月10日まで)
計算期間末における分配対象額43,989,894円(10,000口当たり181円97銭)のうち、3,625,790円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A9,348,218円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C15,655,895円
分配準備積立金額D18,985,781円
分配対象額(A+B+C+D)E43,989,894円
期末受益権口数F2,417,193,490口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G181円97銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,625,790円

第159期(平成29年10月11日から平成29年11月10日まで)
計算期間末における分配対象額43,917,563円(10,000口当たり184円88銭)のうち、3,562,895円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A4,253,592円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C15,384,864円
分配準備積立金額D24,279,107円
分配対象額(A+B+C+D)E43,917,563円
期末受益権口数F2,375,263,589口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G184円88銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,562,895円
第154期(平成29年5月11日から平成29年6月12日まで)
計算期間末における分配対象額43,134,341円(10,000口当たり167円53銭)のうち、3,861,735円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,381,015円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C16,672,170円
分配準備積立金額D24,081,156円
分配対象額(A+B+C+D)E43,134,341円
期末受益権口数F2,574,490,238口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G167円53銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,861,735円

第155期(平成29年6月13日から平成29年7月10日まで)
計算期間末における分配対象額42,701,405円(10,000口当たり170円18銭)のうち、3,763,551円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A4,427,183円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C16,249,045円
分配準備積立金額D22,025,177円
分配対象額(A+B+C+D)E42,701,405円
期末受益権口数F2,509,034,524口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G170円18銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,763,551円
第160期(平成29年11月11日から平成29年12月11日まで)
計算期間末における分配対象額43,493,302円(10,000口当たり186円00銭)のうち、3,507,359円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,767,595円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C15,145,565円
分配準備積立金額D24,580,142円
分配対象額(A+B+C+D)E43,493,302円
期末受益権口数F2,338,239,849口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G186円00銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,507,359円

第161期(平成29年12月12日から平成30年1月10日まで)
計算期間末における分配対象額43,635,907円(10,000口当たり189円96銭)のうち、3,445,352円(10,000口当たり15円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A4,356,864円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C14,878,158円
分配準備積立金額D24,400,885円
分配対象額(A+B+C+D)E43,635,907円
期末受益権口数F2,296,901,551口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G189円96銭
10,000口当たりの分配金額H15円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,445,352円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第26期特定期間
(自 平成29年1月11日
    至 平成29年7月10日)
第27期特定期間
(自 平成29年7月11日
    至 平成30年1月10日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第26期特定期間
(自 平成29年1月11日
    至 平成29年7月10日)
第27期特定期間
(自 平成29年7月11日
    至 平成30年1月10日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第26期特定期間(自 平成29年1月11日 至 平成29年7月10日)
該当事項はございません。
第27期特定期間(自 平成29年7月11日 至 平成30年1月10日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第26期特定期間
(自 平成29年1月11日
    至 平成29年7月10日)
第27期特定期間
(自 平成29年7月11日
    至 平成30年1月10日)
期首元本額2,764,163,828円2,509,034,524円
期中追加設定元本額453,441円289,311円
期中一部解約元本額255,582,745円212,422,284円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第26期特定期間
(自 平成29年1月11日
    至 平成29年7月10日)
第27期特定期間
(自 平成29年7月11日
    至 平成30年1月10日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券55,033,52719,030,377
合計55,033,52719,030,377

3.デリバティブ取引関係
第26期特定期間末(平成29年7月10日現在)
該当事項はございません。
第27期特定期間末(平成30年1月10日現在)
該当事項はございません。

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