有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年5月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託73249,927
追加型株式投資信託78320,962,804
株式投資信託 合計85621,212,731
単位型公社債投資信託82183,591
追加型公社債投資信託141,421,657
公社債投資信託 合計961,605,248
総合計95222,817,980
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託73249,927追加型株式投資信託78320,962,804株式投資信託 合計85621,212,731単位型公社債投資信託82183,591追加型公社債投資信託141,421,657公社債投資信託 合計961,605,248総合計95222,817,980
2022/08/12 9:03
#2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.672%(税抜1.52%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され日々の基準価額に反映されます。信託報酬は、毎計算期間の最初の6か月終了日(6か月終了日が休業日の場合には、翌営業日とします。)および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2022/08/12 9:03
#3 受益者の権利等(連結)
収益分配金は、原則として毎計算期間終了日の翌営業日に再投資されます。再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。
<償還金にかかる請求権>受益者は、償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
償還金は、信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(信託終了日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該信託終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として信託終了日から起算して5営業日までに支払います。
2022/08/12 9:03
#4 投資リスク(連結)
株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給等を反映して変動します。株価は、短期的または長期的に大きく下落することがあります(発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなることもあります。)。組入銘柄の株価が下落した場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。
当ファンドにおいて、マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上とすることを基本とします。また、マザーファンドにおいて、株式の実質組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上とすることを基本とします。このため、当ファンドの基準価額は株価変動の影響を大きく受けます。
② その他
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#5 投資制限(連結)
③ 新株引受権証券等(信託約款)
イ.委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、取得時において信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
ロ.前イ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2022/08/12 9:03
#6 投資方針(連結)
ロ.TOPIX(東証株価指数)をベンチマークとして中長期的に同指数を上回る投資成果をめざします。
ハ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上とすることを基本とします。
ニ.株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として、信託財産総額の50%以下とします。
2022/08/12 9:03
#7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
802,254,5782.6498
829,035,44099.90e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率親投資信託受益証券99.90%合計99.90%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2022/08/12 9:03
#8 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2022年5月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)846,7730.10
純資産総額829,882,213100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券829,035,44099.90内 日本829,035,44099.90コール・ローン、その他の資産(負債控除後)846,7730.10純資産総額829,882,213100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2022/08/12 9:03
#9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2022/08/12 9:03
#10 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第18期 自 2021年5月20日 至 2022年5月19日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第17期 2021年5月19日現在第18期 2022年5月19日現在1.※1期首元本額412,028,013円420,763,299円期中追加設定元本額101,107,222円58,313,276円期中一部解約元本額92,371,936円56,462,497円2.計算期間末日における受益権の総数420,763,299口422,614,078口e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第17期 自 2020年5月20日 至 2021年5月19日第18期 自 2021年5月20日 至 2022年5月19日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(73,140,838円)、投資信託約款に規定される収益調整金(335,679,454円)及び分配準備積立金(111,414,972円)より分配対象額は520,235,264円(1万口当たり12,364.08円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(360,872,202円)及び分配準備積立金(161,651,447円)より分配対象額は522,523,649円(1万口当たり12,364.09円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第18期 自 2021年5月20日 至 2022年5月19日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第18期 2022年5月19日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第17期 2021年5月19日現在第18期 2022年5月19日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券174,017,431△21,987,708合計174,017,431△21,987,708e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第17期 2021年5月19日現在第18期 2022年5月19日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第18期 自 2021年5月20日 至 2022年5月19日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第17期 2021年5月19日現在第18期 2022年5月19日現在
1口当たり純資産1.9679円1.8939円
(1万口当たり純資産額)(19,679円)(18,939円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第17期 2021年5月19日現在第18期 2022年5月19日現在1口当たり純資産額1.9679円1.8939円(1万口当たり純資産額)(19,679円)(18,939円)
2022/08/12 9:03
#11 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:388.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第9計算期間末 (2013年5月20日)378,047,236378,047,2361.24431.2443第10計算期間末 (2014年5月19日)369,082,009369,082,0091.11541.1154第11計算期間末 (2015年5月19日)551,565,682551,565,6821.59421.5942第12計算期間末 (2016年5月19日)488,870,905488,870,9051.34431.3443第13計算期間末 (2017年5月19日)562,695,931562,695,9311.53971.5397第14計算期間末 (2018年5月21日)735,155,752735,155,7521.83221.8322第15計算期間末 (2019年5月20日)636,888,608636,888,6081.56491.5649第16計算期間末 (2020年5月19日)629,053,217629,053,2171.52671.5267第17計算期間末 (2021年5月19日)828,017,172828,017,1721.96791.96792021年5月末日848,793,445-2.0093-6月末日857,732,865-2.0378-7月末日837,214,899-1.9846-8月末日881,363,551-2.0791-9月末日928,411,787-2.1810-10月末日924,901,686-2.1492-11月末日901,828,310-2.0995-12月末日936,377,036-2.1649-2022年1月末日858,038,763-1.9796-2月末日829,265,981-1.9503-3月末日862,446,768-2.0278-4月末日828,922,941-1.9565-第18計算期間末 (2022年5月19日)800,399,725800,399,7251.89391.89395月末日829,882,213-1.9562-
2022/08/12 9:03
#12 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2022年5月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2022年5月31日
Ⅰ 資産総額830,373,266円
Ⅱ 負債総額491,053円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)829,882,213円
Ⅳ 発行済数量424,240,452口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.9562円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額830,373,266円Ⅱ 負債総額491,053円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)829,882,213円Ⅳ 発行済数量424,240,452口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.9562円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワSRIマザーファンド
純資産額計算書
2022年5月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年5月31日
Ⅰ 資産総額845,040,480円
Ⅱ 負債総額15,998,200円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)829,042,280円
Ⅳ 発行済数量312,867,175口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.6498円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額845,040,480円Ⅱ 負債総額15,998,200円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)829,042,280円Ⅳ 発行済数量312,867,175口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.6498円
2022/08/12 9:03
#13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度 (2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
負債合計17,25619,449
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度 (2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
2022/08/12 9:03
#14 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2022/08/12 9:03
#15 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2022年5月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2022/08/12 9:03
#16 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワSRIマザーファンド311,847,007799,575,725親投資信託受益証券 合計799,575,725合計799,575,725親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワSRIマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワSRIマザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計686,50012,026,108
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2021年5月19日現在2022年5月19日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン27,596,22038,400,660株式810,416,350752,864,350未収入金8,624,57112,361,692未収配当金6,926,4907,974,227流動資産合計853,563,631811,600,929資産合計853,563,631811,600,929負債の部流動負債未払金-11,845,108未払解約金686,500181,000流動負債合計686,50012,026,108負債合計686,50012,026,108純資産の部元本等元本※1325,540,366311,847,007剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)527,336,765487,727,814元本等合計852,877,131799,574,821純資産合計852,877,131799,574,821負債純資産合計853,563,631811,600,929e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2021年5月20日 至 2022年5月19日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2021年5月19日現在2022年5月19日現在1.※1期首2020年5月20日2021年5月20日期首元本額333,143,921円325,540,366円期中追加設定元本額49,900,901円29,613,474円期中一部解約元本額57,504,456円43,306,833円期末元本額の内訳ファンド名(FOFs専用)ダイワSRIファンド(適格機関投資家専用)9,806,366円-円DC・ダイワSRIファンド315,734,000円311,847,007円計325,540,366円311,847,007円2.期末日における受益権の総数325,540,366口311,847,007口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2021年5月20日 至 2022年5月19日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2022年5月19日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2021年5月19日現在2022年5月19日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式73,218,285△41,156,278合計73,218,285△41,156,278(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2020年5月20日から2021年5月19日まで、及び2021年5月20日から2022年5月19日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2021年5月19日現在2022年5月19日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2021年5月19日現在2022年5月19日現在1口当たり純資産額2.6199円2.5640円(1万口当たり純資産額)(26,199円)(25,640円)附属明細表
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#17 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワSRIマザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2022年5月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)33,405,0404.03
純資産総額829,042,280100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株式795,637,24095.97内 日本795,637,24095.97コール・ローン、その他の資産(負債控除後)33,405,0404.03純資産総額829,042,280100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2022年5月31日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類業種株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1トヨタ自動車日本株式輸送用機器19,0002,005.00
38,095,0002,122.50
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