- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1) 定款の変更、事業譲渡又は事業譲受、出資の状況その他の重要事項
2016/03/07 10:05- #2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
① 信託契約の解約
2016/03/07 10:05- #3 その他の手数料等(連結)
(4)【その他の手数料等】
① 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、外国における資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息および資金の借入れを行った際の当該借入金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
2016/03/07 10:05- #4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2016/03/07 10:05- #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
みずほUSハイイールドファンド該当事項はありません。
2016/03/07 10:05- #6 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
① 当ファンドの運営の仕組み
2016/03/07 10:05- #7 ファンドの沿革(連結)
(2)【ファンドの沿革】
| 平成17年1月6日 | 信託契約締結、ファンドの設定・運用開始 |
| 平成19年1月4日 | 投資信託振替制度へ移行 |
2016/03/07 10:05- #8 ファンドの現況
2【ファンドの現況】
以下のファンドの現況は平成27年12月30日現在です。
2016/03/07 10:05- #9 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① LA米国ドル建てハイイールド債マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券への投資を通じて米国の米国ドル建ての高利回り債(以下「ハイイールド債」と称する場合があります。)に投資を行い、信託財産の成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
2016/03/07 10:05- #10 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2016/03/07 10:05 - #11 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
当社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、投資信託の設定を行うとともに、「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者として、その運用(投資運用業)ならびにその受益証券(受益権)の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資一任契約に基づく運用(投資運用業)および投資助言業務を行っています。
2016/03/07 10:05- #12 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.512%(税抜1.4%)の率を乗じて得た額とします。
2016/03/07 10:05- #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
平成17年1月6日から無期限とします。2016/03/07 10:05 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2016/03/07 10:05
- #15 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
みずほUSハイイールドファンド
| 期 | 計算期間 | 1口当たりの分配金(円) |
| 第2計算期間 | 平成17年12月 8日~平成18年12月 7日 | 0.0000 |
| 第3計算期間 | 平成18年12月 8日~平成19年12月 7日 | 0.0000 |
| 第4計算期間 | 平成19年12月 8日~平成20年12月 8日 | 0.0000 |
| 第5計算期間 | 平成20年12月 9日~平成21年12月 7日 | 0.0000 |
| 第6計算期間 | 平成21年12月 8日~平成22年12月 7日 | 0.0000 |
| 第7計算期間 | 平成22年12月 8日~平成23年12月 7日 | 0.0000 |
| 第8計算期間 | 平成23年12月 8日~平成24年12月 7日 | 0.0000 |
| 第9計算期間 | 平成24年12月 8日~平成25年12月 9日 | 0.0000 |
| 第10計算期間 | 平成25年12月10日~平成26年12月 8日 | 0.0000 |
| 第11計算期間 | 平成26年12月 9日~平成27年12月 7日 | 0.0000 |
2016/03/07 10:05- #16 分配方針(連結)
- 収益分配方針
毎決算時(原則として毎年12月7日。ただし休業日の場合は翌日以降の最初の営業日)に、原則として以下の方針に基づき収益分配を行います。
1.分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
2.分配金額は、分配対象収益の範囲のうち、委託会社が基準価額の水準、市場動向等を勘案して決定するものとします。
3.収益分配に充てず信託財産内に留保した利益については、運用の基本方針に基づき運用を行います。
※ 将来の収益分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。2016/03/07 10:05 - #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2016/03/07 10:05
- #18 参考情報(連結)
第3【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
| 提出年月日 | 提出書類 |
| 平成27年 3月 6日 | 有価証券届出書 |
| 平成27年 3月 6日 | 有価証券報告書 |
| 平成27年 9月 7日 | 有価証券届出書の訂正届出書 |
| 平成27年 9月 7日 | 半期報告書 |
2016/03/07 10:05- #19 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
みずほUSハイイールドファンド
| 期 | 計算期間 | 収益率(%) |
| 第2計算期間 | 平成17年12月 8日~平成18年12月 7日 | 3.79 |
| 第3計算期間 | 平成18年12月 8日~平成19年12月 7日 | △1.13 |
| 第4計算期間 | 平成19年12月 8日~平成20年12月 8日 | △41.43 |
| 第5計算期間 | 平成20年12月 9日~平成21年12月 7日 | 52.58 |
| 第6計算期間 | 平成21年12月 8日~平成22年12月 7日 | 4.65 |
| 第7計算期間 | 平成22年12月 8日~平成23年12月 7日 | △3.09 |
| 第8計算期間 | 平成23年12月 8日~平成24年12月 7日 | 21.20 |
| 第9計算期間 | 平成24年12月 8日~平成25年12月 9日 | 34.01 |
| 第10計算期間 | 平成25年12月10日~平成26年12月 8日 | 21.63 |
| 第11計算期間 | 平成26年12月 9日~平成27年12月 7日 | 0.04 |
| (注1)収益率は期間騰落率。 |
| (注2)小数点第3位四捨五入。 |
2016/03/07 10:05- #20 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金に対する請求権
当ファンドの収益分配金は、受託会社が委託会社の指定する預金口座等に払い込むことにより、原則として毎計算期間終了日の翌営業日に、販売会社に交付され、販売会社により自動的に再投資されます。この場合、再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。2016/03/07 10:05 - #21 委託会社等の概況(連結)
1【委託会社等の概況】
(1) 資本金の額
2016/03/07 10:05- #22 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の規定により「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。
当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条及び第57条の規定により「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2016/03/07 10:05 - #23 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
(1)当ファンドにおける主として想定されるリスクと収益性に与える影響度合い
・当ファンドは、主としてLA米国ドル建てハイイールド債マザーファンド受益証券への投資を通じて米国の公社債などの値動きのある証券等(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、ファンドの基準価額は変動します。したがって、元金や一定の投資成果が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被ることがあります。
2016/03/07 10:05- #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
みずほUSハイイールドファンド該当事項はありません。
(参考)LA米国ドル建てハイイールド債マザーファンド
該当事項はありません。2016/03/07 10:05 - #25 投資制限(連結)
株式(約款第18条、第20条および第21条)
1.委託会社は、信託財産に属する株式への実質投資割合※が、信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図はしません。
2016/03/07 10:05- #26 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
当ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
a.有価証券
b.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、約款第23条、第24条および第25条に定めるものに限ります。)
c.金銭債権(a.、b.およびd.に掲げるものに該当するものを除きます。以下同じ。)
d.約束手形(a.に掲げるものに該当するものを除きます。)
2.次に掲げる特定資産以外の資産
a.為替手形2016/03/07 10:05 - #27 投資方針(連結)
(1)【投資方針】
① 基本方針
2016/03/07 10:05- #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
みずほUSハイイールドファンド
2016/03/07 10:05- #29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
みずほUSハイイールドファンド
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 親投資信託受益証券 | 日本 | 610,274,144 | 98.28 |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | ― | 10,626,829 | 1.71 |
| 合計(純資産総額) | 620,900,973 | 100.00 |
(参考)LA米国ドル建てハイイールド債マザーファンド 2016/03/07 10:05- #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
ありません。2016/03/07 10:05 - #31 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
(1) 受益者は、自己に帰属する受益権につき、委託会社に対し、1口単位をもって解約を請求することができます。
2016/03/07 10:05- #32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
| 第10期計算期間(自 平成25年12月10日至 平成26年12月 8日) | 第11期計算期間(自 平成26年12月 9日至 平成27年12月 7日) |
| 営業収益 | | |
| 受取利息 | 2,192 | 4,733 |
| 有価証券売買等損益 | 100,957,900 | 8,956,713 |
| 営業収益合計 | 100,960,092 | 8,961,446 |
| 営業費用 | | |
| 受託者報酬 | 454,142 | 671,698 |
| 委託者報酬 | 5,903,645 | 8,732,013 |
| その他費用 | 22,588 | 33,469 |
| 営業費用合計 | 6,380,375 | 9,437,180 |
| 営業利益又は営業損失(△) | 94,579,717 | △475,734 |
| 経常利益又は経常損失(△) | 94,579,717 | △475,734 |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | 94,579,717 | △475,734 |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) | 5,058,669 | 138,691 |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | 150,033,549 | 321,372,739 |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 118,740,764 | 92,036,405 |
| 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | - | - |
| 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 118,740,764 | 92,036,405 |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | 36,922,622 | 69,188,066 |
| 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | 36,922,622 | 69,188,066 |
| 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | - | - |
| 分配金 | - | - |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 321,372,739 | 343,606,653 |
2016/03/07 10:05- #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
(単位: 千円)
2016/03/07 10:05- #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2016/03/07 10:05- #35 注記表(連結)
(3)【注記表】
2016/03/07 10:05- #36 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
ありません。2016/03/07 10:05 - #37 申込(販売)手続等(連結)
- 当ファンドのお申込みは、原則として委託会社および販売会社の営業日の午後3時までにお買付けのお申込みが行われ、かつ当該お申込みの受付けにかかる販売会社の所定の事務手続きが完了したものを当日分のお申込みといたします。この時間を過ぎてのお申込みおよび所定の事務手続き完了分については翌営業日のお取扱いとなります。ただし、取得申込日が、ニューヨーク証券取引所またはニューヨークの銀行の休業日にあたる場合には、お申込みの受付けはいたしません。2016/03/07 10:05
- #38 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
みずほUSハイイールドファンド
2016/03/07 10:05- #39 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
みずほUSハイイールドファンド
| Ⅰ 資産総額 | 622,634,936 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 1,733,963 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 620,900,973 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 303,766,653 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 2.0440 | 円 |
(参考)LA米国ドル建てハイイールド債マザーファンド
| Ⅰ 資産総額 | 124,008,110,712 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 15,615,980 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 123,992,494,732 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 48,653,398,434 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 2.5485 | 円 |
2016/03/07 10:05- #40 計算期間(連結)
- 【計算期間】
毎年12月8日から翌年12月7日までとすることを原則とします。ただし、第1計算期間は平成17年1月6日から平成17年12月7日までとします。
上記の規定にかかわらず、計算期間終了日に該当する日(以下「当該日」といいます。)が休業日のとき、計算期間終了日は、当該日の翌日以降の最初の営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。2016/03/07 10:05 - #41 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
みずほUSハイイールドファンド
| 期 | 計算期間 | 設定口数(口) | 解約口数(口) | 発行済み口数(口) |
| 第2計算期間 | 平成17年12月 8日~平成18年12月 7日 | 25,485,642 | 1,087,404 | 39,341,310 |
| 第3計算期間 | 平成18年12月 8日~平成19年12月 7日 | 23,988,897 | 2,658,143 | 60,672,064 |
| 第4計算期間 | 平成19年12月 8日~平成20年12月 8日 | 30,503,793 | 3,090,632 | 88,085,225 |
| 第5計算期間 | 平成20年12月 9日~平成21年12月 7日 | 52,312,907 | 7,450,391 | 132,947,741 |
| 第6計算期間 | 平成21年12月 8日~平成22年12月 7日 | 36,123,268 | 6,782,378 | 162,288,631 |
| 第7計算期間 | 平成22年12月 8日~平成23年12月 7日 | 43,672,174 | 10,866,650 | 195,094,155 |
| 第8計算期間 | 平成23年12月 8日~平成24年12月 7日 | 40,487,664 | 13,553,289 | 222,028,530 |
| 第9計算期間 | 平成24年12月 8日~平成25年12月 9日 | 66,795,038 | 90,100,712 | 198,722,856 |
| 第10計算期間 | 平成25年12月10日~平成26年12月 8日 | 132,439,980 | 47,907,376 | 283,255,460 |
| 第11計算期間 | 平成26年12月 9日~平成27年12月 7日 | 80,514,352 | 61,171,482 | 302,598,330 |
2016/03/07 10:05- #42 課税上の取扱い(連結)
- 【課税上の取扱い】
当ファンドは、課税上は株式投資信託として取扱われます。
確定拠出年金法に定める加入者等の運用の指図に基づいて取得の申込みを行う資産管理機関および国民年金基金連合会等の場合、所得税および地方税がかかりません。
確定拠出年金制度の加入者については、確定拠出年金制度の積立金の運用にかかる税制が適用されます。
※ 上記の内容は平成27年12月末日現在のものですので、税法または確定拠出年金法が改正された場合等には、税率等が変更される場合があります。
※ 課税上の取扱いの詳細につきましては、税務専門家に確認されることをお勧めいたします。2016/03/07 10:05 - #43 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位: 千円)
2016/03/07 10:05- #44 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
2016/03/07 10:05- #45 運用体制(連結)
意思決定プロセス
委託会社は、LA米国ドル建てハイイールド債マザーファンドの信託財産の運用に関し、運用指図に関する権限をロード・アベット社(投資顧問会社)に委託しますが、ベビーファンドである当ファンドの信託財産の運用管理については、ファンド設定者である委託会社がマザーファンドへの出資額の決定および出資比率の維持・管理を行います。なお、当ファンドのマザーファンドへの出資比率は、原則として高位を維持するものとします。
2016/03/07 10:05- #46 運用状況の冒頭記載(連結)
5【運用状況】
以下の運用状況は平成27年12月30日現在です。
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。なお、小数点第3位を切捨てており、端数調整は行っておりません。
2016/03/07 10:05- #47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
該当事項はありません。
2016/03/07 10:05- #48 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫
※当該実績は過去のものであり、将来の運用成果等を示唆、保証するものではありません。
※運用実績については、別途開示している場合があります。この場合、委託会社のホームページにおいて閲覧することができます。
2016/03/07 10:05- #49 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 2016/03/07 10:05