有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成25年7月23日-平成26年1月20日)

【提出】
2014/04/18 9:02
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取り扱い
当特定期間は、前期末が休日のため、平成25年7月23日から平成26年1月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成25年7月22日現在)
当期
(平成26年1月20日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
90,492,693,835円
期中追加設定元本額
54,180,666,146円
期中一部解約元本額
28,188,589,860円
期首元本額
116,484,770,121円
期中追加設定元本額
44,321,683,102円
期中一部解約元本額
11,383,688,935円
※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は37,509,865,533円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は42,149,834,601円であります。
※3特定期間末日における受益権の総数116,484,770,121口149,422,764,288口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 平成25年1月22日
至 平成25年7月22日)
当期
(自 平成25年7月23日
至 平成26年1月20日)
※1 分配金の計算過程
第94期
計算期末における経費控除後の配当等収益143,621,034円(1万口当たり14.51円)、経費控除後の有価証券売買等損益5,866,614,114円(1万口当たり592.59円)、収益調整金56,227,386,094円(1万口当たり5,679.63円)及び分配準備積立金188,782,347円(1万口当たり19.06円)を分配対象収益とし、分配金は593,989,408円(1万口当たり60.00円)としております。
※1 分配金の計算過程
第100期
計算期間末における経費控除後の配当等収益119,264,911円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金76,461,115,237円及び分配準備積立金16,655,006,616円より分配対象収益は93,235,386,764円(1万口当たり7,699.57円)であり、分配金を726,549,240円(1万口当たり60円)としております。
第95期
計算期末における経費控除後の配当等収益255,104,817円(1万口当たり24.35円)、経費控除後の有価証券売買等損益13,412,976,943円(1万口当たり1,280.39円)、収益調整金60,090,681,655円(1万口当たり5,736.22円)及び分配準備積立金5,351,047,039円(1万口当たり510.80円)を分配対象収益とし、分配金は628,538,729円(1万口当たり60.00円)としております。
第101期
計算期間末における経費控除後の配当等収益359,483,945円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金82,429,464,344円及び分配準備積立金15,860,231,401円より分配対象収益は98,649,179,690円(1万口当たり7,668.18円)であり、分配金を771,883,316円(1万口当たり60円)としております。
第96期
計算期末における経費控除後の配当等収益211,933,600円(1万口当たり19.91円)、経費控除後の有価証券売買等損益3,880,573,484円(1万口当たり364.54円)、収益調整金62,990,267,938円(1万口当たり5,917.31円)及び分配準備積立金16,787,658,390円(1万口当たり1,577.03円)を分配対象収益とし、分配金は638,705,054円(1万口当たり60.00円)としております。
第102期
計算期間末における経費控除後の配当等収益224,074,917円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金87,550,545,174円及び分配準備積立金15,232,959,958円より分配対象収益は103,007,580,049円(1万口当たり7,625.56円)であり、分配金を810,490,994円(1万口当たり60円)としております。
第97期
計算期末における経費控除後の配当等収益66,292,233円(1万口当たり6.23円)、収益調整金64,201,025,713円(1万口当たり6,036.64円)及び分配準備積立金18,971,303,093円(1万口当たり1,783.81円)を分配対象収益とし、分配金は638,113,494円(1万口当たり60.00円)としております。
第103期
計算期間末における経費控除後の配当等収益61,531,799円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金91,411,090,225円及び分配準備積立金14,480,189,067円より分配対象収益は105,952,811,091円(1万口当たり7,570.41円)であり、分配金を839,739,251円(1万口当たり60円)としております。
第98期
計算期末における経費控除後の配当等収益138,174,829円(1万口当たり12.31円)、収益調整金69,243,631,408円(1万口当たり6,171.23円)及び分配準備積立金17,912,276,936円(1万口当たり1,596.40円)を分配対象収益とし、分配金は673,222,592円(1万口当たり60.00円)としております。
第104期
計算期間末における経費控除後の配当等収益243,293,986円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金96,205,915,233円及び分配準備積立金13,440,830,677円より分配対象収益は109,890,039,896円(1万口当たり7,527.70円)であり、分配金を875,884,255円(1万口当たり60円)としております。
第99期
計算期末における経費控除後の配当等収益333,329,004円(1万口当たり28.62円)、収益調整金72,777,869,465円(1万口当たり6,247.84円)及び分配準備積立金17,155,824,344円(1万口当たり1,472.79円)を分配対象収益とし、分配金は698,908,620円(1万口当たり60.00円)としております。
第105期
計算期間末における経費控除後の配当等収益486,226,244円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金99,013,980,791円及び分配準備積立金12,585,532,319円より分配対象収益は112,085,739,354円(1万口当たり7,501.24円)であり、分配金を896,536,585円(1万口当たり60円)としております。

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
区分前期
(自 平成25年1月22日
至 平成25年7月22日)
当期
(自 平成25年7月23日
至 平成26年1月20日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資ならびにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、マザーファンドへの投資を通じて、国内不動産投資信託など値動きのある有価証券に投資しますので、価格変動リスク、不動産投資信託のリスク、信用リスク、流動性リスクなどがあります。当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用リスク管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析を行い、コンプライアンス部門が、法令遵守の観点から運用状況を監視します。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としています。原則月1回開催するリスク管理委員会への報告を通じて、運用部門にファンドのリスクとリターンの計測・分析結果等がフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しています。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(平成25年7月22日現在)
当期
(平成26年1月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)売買目的有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(3)金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
(平成25年7月22日現在)
当期
(平成26年1月20日現在)
種 類最終の計算期間の損益に
含まれた評価差額
最終の計算期間の損益に
含まれた評価差額
親投資信託受益証券6,031,206,135円4,775,996,293円
合 計6,031,206,135円4,775,996,293円

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
前期
(平成25年7月22日現在)
当期
(平成26年1月20日現在)
該当事項はありません。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 平成25年1月22日
至 平成25年7月22日)
当期
(自 平成25年7月23日
至 平成26年1月20日)
該当事項はありません。同左

(1口当たり情報)
前期
(平成25年7月22日現在)
当期
(平成26年1月20日現在)
1口当たり純資産額  0.6780円1口当たり純資産額  0.7179円
(1万口当たり純資産額 6,780円)(1万口当たり純資産額 7,179円)

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