有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和3年7月21日-令和4年1月20日)

【提出】
2022/04/15 9:06
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び
評価方法
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期
(2021年7月20日現在)
当期
(2022年1月20日現在)
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
 
(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2021年7月20日現在)
当期
(2022年1月20日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
 
 
期首元本額
663,820,610,286円
期中追加設定元本額
84,542,607,028円
期中一部解約元本額
59,426,261,553円
 
期首元本額
688,936,955,761円
期中追加設定元本額
83,627,713,799円
期中一部解約元本額
42,269,134,185円
 
※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は399,770,045,863円であります。
 
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は486,953,189,629円であります。
 
※3特定期間末日における受益権の総数
 
688,936,955,761口730,295,535,375口
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 2021年1月21日
至 2021年7月20日)
当期
(自 2021年7月21日
至 2022年1月20日)
※1 分配金の計算過程※1 分配金の計算過程
第190期第196期
A費用控除後の配当等収益額875,158,373円A費用控除後の配当等収益額598,970,282円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額391,403,380,475円C収益調整金額391,684,037,755円
D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額0円
E当ファンドの分配対象収益額392,278,538,848円E当ファンドの分配対象収益額392,283,008,037円
F当ファンドの期末残存口数666,689,073,905口F当ファンドの期末残存口数694,037,252,208口
G10,000口当たり収益分配対象額5,883円G10,000口当たり収益分配対象額5,652円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額3,333,445,369円I収益分配金金額3,470,186,261円
第191期第197期
A費用控除後の配当等収益額1,341,134,033円A費用控除後の配当等収益額1,086,329,368円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額389,964,641,550円C収益調整金額392,279,540,791円
D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額0円
E当ファンドの分配対象収益額391,305,775,583円E当ファンドの分配対象収益額393,365,870,159円
F当ファンドの期末残存口数668,420,825,784口F当ファンドの期末残存口数700,203,331,505口
G10,000口当たり収益分配対象額5,854円G10,000口当たり収益分配対象額5,617円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額3,342,104,128円I収益分配金金額3,501,016,657円
第192期第198期
A費用控除後の配当等収益額481,815,441円A費用控除後の配当等収益額211,506,040円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額389,837,480,637円C収益調整金額395,400,632,835円
D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額0円
E当ファンドの分配対象収益額390,319,296,078円E当ファンドの分配対象収益額395,612,138,875円
F当ファンドの期末残存口数671,642,008,243口F当ファンドの期末残存口数710,136,517,219口
G10,000口当たり収益分配対象額5,811円G10,000口当たり収益分配対象額5,570円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額3,358,210,041円I収益分配金金額3,550,682,586円
第193期第199期
A費用控除後の配当等収益額876,226,786円A費用控除後の配当等収益額455,699,126円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額389,920,601,928円C収益調整金額395,465,339,961円
D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額0円
E当ファンドの分配対象収益額390,796,828,714円E当ファンドの分配対象収益額395,921,039,087円
F当ファンドの期末残存口数676,762,974,460口F当ファンドの期末残存口数716,289,529,744口
G10,000口当たり収益分配対象額5,774円G10,000口当たり収益分配対象額5,527円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額3,383,814,872円I収益分配金金額3,581,447,648円
第194期第200期
A費用控除後の配当等収益額713,679,402円A費用控除後の配当等収益額419,014,422円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額391,490,779,046円C収益調整金額395,023,424,048円
D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額0円
E当ファンドの分配対象収益額392,204,458,448円E当ファンドの分配対象収益額395,442,438,470円
F当ファンドの期末残存口数683,880,708,395口F当ファンドの期末残存口数721,185,724,106口
G10,000口当たり収益分配対象額5,734円G10,000口当たり収益分配対象額5,483円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額3,419,403,541円I収益分配金金額3,605,928,620円
第195期第201期
A費用控除後の配当等収益額577,530,449円A費用控除後の配当等収益額438,022,416円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額391,665,184,938円C収益調整金額396,792,426,296円
D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額0円
E当ファンドの分配対象収益額392,242,715,387円E当ファンドの分配対象収益額397,230,448,712円
F当ファンドの期末残存口数688,936,955,761口F当ファンドの期末残存口数730,295,535,375口
G10,000口当たり収益分配対象額5,693円G10,000口当たり収益分配対象額5,439円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額3,444,684,778円I収益分配金金額3,651,477,676円
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
区分前期
(自 2021年1月21日
至 2021年7月20日)
当期
(自 2021年7月21日
至 2022年1月20日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析および法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。運用リスク管理状況は、原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。同左
 
 
2.金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(2021年7月20日現在)
当期
(2022年1月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
 
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左
 
 
 
(2)デリバティブ取引
同左
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
 前期
(2021年7月20日現在)
当期
(2022年1月20日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた
評価差額
最終の計算期間の損益に含まれた
評価差額
親投資信託受益証券4,286,182,900円△22,045,616,429円
合計4,286,182,900円△22,045,616,429円
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
前期
(2021年7月20日現在)
当期
(2022年1月20日現在)
該当事項はありません。同左
 
(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 2021年1月21日
至 2021年7月20日)
当期
(自 2021年7月21日
至 2022年1月20日)
該当事項はありません。同左
 
(1口当たり情報)
前期
(2021年7月20日現在)
当期
(2022年1月20日現在)
1口当たり純資産額  0.4197円1口当たり純資産額  0.3332円
(1万口当たり純資産額 4,197円)(1万口当たり純資産額 3,332円)

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