固定資産
個別
- 2013年11月30日
- 1363億6113万
- 2014年5月31日 +6.53%
- 1452億6336万
個別
- 2013年11月30日
- 1363億6113万
- 2014年5月31日 +6.53%
- 1452億6336万
個別
- 2013年11月30日
- 1363億6113万
- 2014年5月31日 +6.53%
- 1452億6336万
個別
- 2013年11月30日
- 1363億6113万
- 2014年5月31日 +6.53%
- 1452億6336万
個別
- 2013年11月30日
- 1363億6113万
- 2014年5月31日 +6.53%
- 1452億6336万
個別
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- 1363億6113万
- 2014年5月31日 +6.53%
- 1452億6336万
有報情報
- #1 投資リスク(連結)
- (ヌ)減損会計の適用に関するリスク2014/08/27 15:34
固定資産の減損に係る会計基準(「固定資産の減損に係る会計基準の設定に関する意見書」(企業会計審議会 平成14年8月9日))及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第6号 平成15年10月31日)が、平成17年4月1日以後開始する事業年度より強制適用されることになったことに伴い、本投資法人においても「減損会計」が適用されています。「減損会計」とは、主として土地・建物等の事業用不動産について、収益性の低下により投資額を回収する見込みが立たなくなった場合に、一定の条件のもとで回収可能性を反映させるように帳簿価額を減額する会計処理のことをいいます。「減損会計」の適用に伴い、地価の動向及び運用資産の収益状況等によっては、会計上減損損失が発生し、本投資法人の損益に悪影響を及ぼす可能性があり、また、税務上は当該資産の売却まで損金を認識することができない(税務上の評価損の損金算入要件を満たした場合や減損損失の額のうち税務上の減価償却費相当額を除きます。)ため、税務と会計の齟齬が発生することとなり、税務上のコストが増加する可能性があります。
(ル)納税遅延に係る延滞税等の発生に関するリスク - #2 投資不動産物件(連結)
- ⅴ 「管理委託費」には、PM会社からの請求に基づく管理委託費(賃貸管理費及び建物管理費等が含まれます。)を記載しています。2014/08/27 15:34
ⅵ 「公租公課」には、固定資産税、都市計画税等が含まれています。賦課決定された税額のうち各運用期間に対応する額を費用計上していますが、不動産等の取得に伴い精算金として支払った初年度の固定資産税相当額は、費用計上せず不動産等の取得価額に算入しています。
ⅶ 「修繕費」は、定期に発生する金額ではないため、本投資法人が今後、各物件を長期に保有する場合は、大きく変動する可能性があります。 - #3 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2014/08/27 15:34
1.資産の評価基準及び評価方法 有価証券その他有価証券時価のないもの移動平均法による原価法を採用しています。匿名組合出資持分については、匿名組合に対する持分相当額を純額で取り込む方法を採用しています。 2.固定資産の減価償却の方法 ①有形固定資産(信託不動産を含みます。)定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は、以下の通りです。 建物 2~64年構築物 4~62年機械及び装置 3~15年工具、器具及び備品 2~18年 ②無形固定資産定額法を採用しています。 ③長期前払費用定額法を採用しています。
(表示方法の変更に関する注記)7.不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法 保有する不動産等を信託財産とする信託受益権については、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記することとしています。 8.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 手許現金及び信託現金、随時引出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヵ月以内に償還期限の到来する短期投資からなります。 9.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっています。但し、固定資産に係る控除対象外消費税は、個々の資産の取得原価に算入しています。
(貸借対照表関係)