有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第35期(令和4年3月23日-令和4年9月20日)

【提出】
2022/12/16 9:02
【資料】
PDFをみる
【項目】
50項目
(3)【注記表】
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準
及び評価方法
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
 
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成
のための基礎となる
事項
特定期間の取扱い
当特定期間は、前期末が休日のため、2022年3月23日から2022年9月20日までとなっております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期
(2022年3月22日現在)
当期
(2022年9月20日現在)
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
 
(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2022年3月22日現在)
当期
(2022年9月20日現在)
※1 信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
 
 
期首元本額
75,928,807,995円
期中追加設定元本額
4,791,397,872円
期中一部解約元本額
3,840,092,355円
 
期首元本額
76,880,113,512円
期中追加設定元本額
5,334,688,429円
期中一部解約元本額
3,721,815,335円
 
※2 元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は16,354,874,974円であります。
 
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は15,490,970,229円であります。
 
※3 特定期間末日における受益権の総数76,880,113,512口78,492,986,606口
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 2021年9月22日
至 2022年3月22日)
当期
(自 2022年3月23日
至 2022年9月20日)
※1 分配金の計算過程※1 分配金の計算過程
第197期第203期
A費用控除後の配当等収益額293,345,116円A費用控除後の配当等収益額365,620,970円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額234,210,736円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額2,104,057,188円C収益調整金額2,189,207,699円
D分配準備積立金額1,020,122,073円D分配準備積立金額547,508,895円
E当ファンドの分配対象収益額3,651,735,113円E当ファンドの分配対象収益額3,102,337,564円
F当ファンドの期末残存口数76,081,039,097口F当ファンドの期末残存口数77,064,652,667口
G10,000口当たり収益分配対象額479円G10,000口当たり収益分配対象額402円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額228,243,117円I収益分配金金額231,193,958円
第198期第204期
A費用控除後の配当等収益額29,580,620円A費用控除後の配当等収益額27,579,574円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額2,118,839,448円C収益調整金額2,196,962,112円
D分配準備積立金額1,306,444,484円D分配準備積立金額677,664,210円
E当ファンドの分配対象収益額3,454,864,552円E当ファンドの分配対象収益額2,902,205,896円
F当ファンドの期末残存口数76,069,427,102口F当ファンドの期末残存口数77,114,719,814口
G10,000口当たり収益分配対象額454円G10,000口当たり収益分配対象額376円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額228,208,281円I収益分配金金額231,344,159円
第199期第205期
A費用控除後の配当等収益額47,116,326円A費用控除後の配当等収益額44,777,290円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額2,139,508,826円C収益調整金額2,211,619,860円
D分配準備積立金額1,100,969,343円D分配準備積立金額470,960,007円
E当ファンドの分配対象収益額3,287,594,495円E当ファンドの分配対象収益額2,727,357,157円
F当ファンドの期末残存口数76,356,232,611口F当ファンドの期末残存口数77,425,685,969口
G10,000口当たり収益分配対象額430円G10,000口当たり収益分配対象額352円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額229,068,697円I収益分配金金額232,277,057円
第200期第206期
A費用控除後の配当等収益額90,781,215円A費用控除後の配当等収益額162,034,821円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額2,153,602,752円C収益調整金額2,227,624,167円
D分配準備積立金額913,547,838円D分配準備積立金額281,630,058円
E当ファンドの分配対象収益額3,157,931,805円E当ファンドの分配対象収益額2,671,289,046円
F当ファンドの期末残存口数76,542,408,307口F当ファンドの期末残存口数77,832,040,520口
G10,000口当たり収益分配対象額412円G10,000口当たり収益分配対象額343円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額229,627,224円I収益分配金金額233,496,121円
第201期第207期
A費用控除後の配当等収益額93,708,692円A費用控除後の配当等収益額115,186,526円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額171,631,085円
C収益調整金額2,169,174,281円C収益調整金額2,240,761,792円
D分配準備積立金額769,872,270円D分配準備積立金額208,939,327円
E当ファンドの分配対象収益額3,032,755,243円E当ファンドの分配対象収益額2,736,518,730円
F当ファンドの期末残存口数76,796,548,875口F当ファンドの期末残存口数78,163,149,341口
G10,000口当たり収益分配対象額394円G10,000口当たり収益分配対象額350円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額230,389,646円I収益分配金金額234,489,448円
第202期第208期
A費用控除後の配当等収益額151,234,572円A費用控除後の配当等収益額116,452,560円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額2,177,276,180円C収益調整金額2,254,304,587円
D分配準備積立金額629,829,932円D分配準備積立金額260,206,125円
E当ファンドの分配対象収益額2,958,340,684円E当ファンドの分配対象収益額2,630,963,272円
F当ファンドの期末残存口数76,880,113,512口F当ファンドの期末残存口数78,492,986,606口
G10,000口当たり収益分配対象額384円G10,000口当たり収益分配対象額335円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額230,640,340円I収益分配金金額235,478,959円
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
区分前期
(自 2021年9月22日
至 2022年3月22日)
当期
(自 2022年3月23日
至 2022年9月20日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析および法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。運用リスク管理状況は、原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。同左
 
2.金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(2022年3月22日現在)
当期
(2022年9月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左
 
 
 
(2)デリバティブ取引
同左
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
 前期
(2022年3月22日現在)
当期
(2022年9月20日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた
評価差額
最終の計算期間の損益に含まれた
評価差額
投資証券825,780,633円△122,821,389円
親投資信託受益証券283,406,490円12,146,784円
合計1,109,187,123円△110,674,605円
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
前期
(2022年3月22日現在)
当期
(2022年9月20日現在)
該当事項はありません。同左
 
(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 2021年9月22日
至 2022年3月22日)
当期
(自 2022年3月23日
至 2022年9月20日)
該当事項はありません。同左
 
(1口当たり情報)
前期
(2022年3月22日現在)
当期
(2022年9月20日現在)
1口当たり純資産額 0.7873円1口当たり純資産額 0.8026円
(1万口当たり純資産額 7,873円)(1万口当たり純資産額 8,026円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。