建設仮勘定
個別
- 2014年1月31日
- 22億2158万
- 2014年7月31日 +99.07%
- 44億2246万
個別
- 2014年1月31日
- 22億2158万
- 2014年7月31日 +99.07%
- 44億2246万
個別
- 2014年1月31日
- 22億2158万
- 2014年7月31日 +99.07%
- 44億2246万
個別
- 2014年1月31日
- 22億2158万
- 2014年7月31日 +99.07%
- 44億2246万
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- 2014年1月31日
- 22億2158万
- 2014年7月31日 +99.07%
- 44億2246万
個別
- 2014年1月31日
- 22億2158万
- 2014年7月31日 +99.07%
- 44億2246万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注1)「期末算定価額」は、本投資法人の規約に定める資産評価の方法及び基準並びに一般社団法人投資信託協会の定める規則に基づき、不動産鑑定士による決算日を価格時点とする鑑定評価額を記載しています。2019/04/25 15:04
(注2)「帳簿価額」は、百万円未満を切り捨てて記載しています。なお、建設仮勘定の金額は当該帳簿価額に含まれていません。
(注3)「投資比率」は、本投資法人が保有する不動産等の帳簿価額合計に対する各不動産等の帳簿価額の比率であり、小数第2位以下を四捨五入して記載しています。 - #2 投資状況(連結)
- (注2)「地域」については、前記「2 投資方針 (1)投資方針 ② 投資態度 (イ)取得方針 c.ポートフォリオ構築 ⅰ.投資地域」をご参照下さい。2019/04/25 15:04
(注3)「保有総額」は、平成26年7月31日現在の貸借対照表計上額(不動産及び信託不動産については、減価償却後の帳簿価額)によっており、百万円未満を切り捨てて記載しています。なお、建設仮勘定の金額は不動産の金額に含まれていません。
(注4)「資産総額に対する比率」については、小数第2位以下を四捨五入して記載しています。 - #3 注記表(連結)
- 2019/04/25 15:04
なお、賃貸等不動産に関する第17期(平成26年1月期)及び第18期(平成26年7月期)における損益については、前記「損益計算書に関する注記」に記載のとおりです。(注1) 貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額です。 (注2) 賃貸等不動産の増減額のうち、前期の主な増加額は武蔵村山物流センター(8,737,230千円)、柏物流センターⅡ(底地)(2,526,451千円)、新子安物流センター(9,784,658千円)及び多治見物流センター(7,244,634千円)の取得によるものであり、当期の主な増加額は三郷物流センター(3,927,861千円)及び福岡香椎浜物流センター(2,802,218千円)の取得によるものです。 (注3) 期末時価は、前期においては社外の不動産鑑定士による鑑定評価額を、当期においては船橋西浦物流センターⅡ及び横須賀物流センターについては譲渡価格、その他の不動産等については社外の不動産鑑定士による鑑定評価額を記載しています。なお、八千代物流センターに関しては、開発中の物件であることに伴い更地としての鑑定評価額を期末時価として記載しているため、貸借対照表計上額には建設仮勘定(前期2,221,581千円、当期4,422,462千円)を含めていません。
[セグメント情報等に関する注記] - #4 附属明細表(連結)
- (注1)建設仮勘定の増加は、八千代物流センター再開発事業に伴う支出をしたことによるものです。2019/04/25 15:04
(注2)当期の増加額は、主として三郷物流センター及び福岡香椎浜物流センターの取得によるものです。