純資産
個別
- 2021年1月18日
- 291億6275万
- 2021年7月19日 -14.9%
- 248億1733万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2021/10/14 9:12
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0066%(税抜き0.006%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2021年7月30日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2021/10/14 9:12
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 711 9,278,077 単位型株式投資信託 106 629,807 追加型公社債投資信託 1 29,586 単位型公社債投資信託 193 454,562 合 計 1,011 10,392,033 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2021/10/14 9:12
純資産総額に年1.738%(税抜き1.58%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします(投資対象とするリートにおいても、運用報酬等の負担があります。)。
信託報酬の実質的配分は以下の通りです。 - #4 投資制限(連結)
- (マザーファンド受益証券への投資を通じた株式への実質投資割合には制限を設けません。)2021/10/14 9:12
※実質投資割合とは、当ファンドが保有するある種類の資産の評価額が当ファンドの純資産総額に占める比率(「組入比率」といいます。)と、当該同一種類の資産のマザーファンドにおける組入比率に当該マザーファンド受益証券の当ファンドにおける組入比率を乗じて得た率を合計したものをいいます(以下同じ。)。
ハ 外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。 - #5 投資状況(連結)
- 2021/10/14 9:12
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 68,813,072 0.28 合計(純資産総額) 24,280,195,061 100.00 - #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2021/10/14 9:12
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン2021/10/14 9:12 - #8 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2021/10/14 9:12
三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン - #9 設定及び解約の実績(連結)
- 2021/10/14 9:12
その他以下の取引を行っております。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 1,333,122,153 5.78 合計(純資産総額) 23,080,483,126 100.00
- #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2021/10/14 9:12
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2021/10/14 9:12
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
なお、外貨建資産の円換算については、原則として日本における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算するものとし、予約為替の評価は、原則として日本における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。 - #12 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2021/10/14 9:12
注記表(単位:円) 負債合計 1,301,633 221 純資産の部 元本等