有報情報
- #1 投資方針(連結)
- c.デリバティブ取引に係る権利への投資は、本投資法人が投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現すること、本投資法人の資産又は負債に係る価格変動及び金利変動によるリスクを減じること並びに先物外国為替取引により、本投資法人の資産又は負債について為替相場の変動により生じるリスクを減じることを目的としてのみ行います。2025/07/30 15:30
d.投資物件の賃貸に際し調達した敷金又は保証金等の預り金の運用方法は、原則として上記a.に準じた取扱いを行います。ただし、ヒストリカルデータの蓄積やコミットメントラインの導入等、預り金返還の安全性が確保できると判断される場合は、資金効率の観点から上記b.に準じた運用を行うことができます。
(ホ)サステナビリティファイナンス・フレームワーク - #2 注記表(連結)
- 貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、以下のとおりです。なお、「現金及び預金」、「信託現金及び信託預金」、「短期借入金」は現金及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、注記を省略しています。また、「預り敷金及び保証金」、「信託預り敷金及び保証金」、「信託入居一時金預り金」は重要性が乏しいため、注記を省略しています。2025/07/30 15:30
前期(2024年10月31日) (単位:千円) (1)1年内償還予定の投資法人債 3,000,000 2,996,500 △3,500 (2)1年内返済予定の長期借入金 62,140,000 62,104,357 △35,642 (3)投資法人債 25,700,000 25,160,830 △539,170
※デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については△で示しています。当期(2025年4月30日) (単位:千円) (1)1年内償還予定の投資法人債 - - - (2)1年内返済予定の長期借入金 80,660,000 80,506,715 △153,284 (3)投資法人債 28,000,000 27,234,750 △765,250
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項 - #3 附属明細表(連結)
- (注3)資金使途は、不動産又は不動産信託受益権の購入資金及びリファイナンス資金等です。2025/07/30 15:30
(注4)当期より1年内返済予定の長期借入金の区分に記載されることとなった借入金であり、前期は長期借入金の区分に記載しています。
(注5)2025年4月30日に期限前弁済しています。