有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
前 期自2018年7月18日至2019年1月15日当 期自2019年1月16日至2019年7月16日
一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△49,981,343△4,853,191
期首剰余金又は期首欠損金(△)△1,691,892,241△6,274,891,183
剰余金増加額又は欠損金減少額100,676,106305,486,273
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額100,676,106305,486,273
剰余金減少額又は欠損金増加額20,111,6658,494,378
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額20,111,6658,494,378
分配金※1107,234,407※1101,733,275
期末剰余金又は期末欠損金(△)△6,274,891,183△5,051,760,004
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#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276
当期変動額
剰余金の配当---△11,532△11,532△11,532
当期純利益---12,67012,67012,670
当期変動額
剰余金の配当--△11,532
当期純利益--12,670
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2019/10/09 9:22
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(税効果会計に係る会計基準の適用指針の適用)
「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、子会社株式等に対する投資に係る将来加算一時差異に基づく繰延税金負債を過年度に遡及して取り崩した結果、貸借対照表の繰延税金負債が480百万円減少し、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の遡及適用後の前事業年度期首残高が480百万円増加しております。
(未適用の会計基準等)
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#4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2019年1月16日 至 2019年7月16日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日2019年7月15日が休日のため、当特定期間末日を2019年7月16日としております。このため、当特定期間は182日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2019年1月15日現在当 期 2019年7月16日現在1.※1期首元本額36,998,129,158円35,377,422,809円期中追加設定元本額217,894,230円55,773,383円期中一部解約元本額1,838,600,579円2,043,631,793円2.特定期間末日における受益権の総数35,377,422,809口33,389,564,399口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,274,891,183円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,051,760,004円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期 自 2018年7月18日 至 2019年1月15日当 期 自 2019年1月16日 至 2019年7月16日
※1分配金の計算過程(自2018年7月18日 至2018年10月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(212,142,768円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(285,234,911円)及び分配準備積立金(3,811,404,304円)より分配対象額は4,308,781,983円(1万口当たり1,193.17円)であり、うち54,168,273円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2019年1月16日 至2019年4月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(399,356,336円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(293,081,585円)及び分配準備積立金(3,712,105,306円)より分配対象額は4,404,543,227円(1万口当たり1,279.18円)であり、うち51,648,929円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自2018年10月16日 至2019年1月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(297,459,840円)及び分配準備積立金(3,870,631,825円)より分配対象額は4,168,091,665円(1万口当たり1,178.18円)であり、うち53,066,134円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2019年4月16日 至2019年7月16日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(286,788,458円)及び分配準備積立金(3,934,252,375円)より分配対象額は4,221,040,833円(1万口当たり1,264.18円)であり、うち50,084,346円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2018年7月18日 至 2019年1月15日当 期 自 2019年1月16日 至 2019年7月16日※1分配金の計算過程(自2018年7月18日 至2018年10月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(212,142,768円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(285,234,911円)及び分配準備積立金(3,811,404,304円)より分配対象額は4,308,781,983円(1万口当たり1,193.17円)であり、うち54,168,273円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2019年1月16日 至2019年4月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(399,356,336円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(293,081,585円)及び分配準備積立金(3,712,105,306円)より分配対象額は4,404,543,227円(1万口当たり1,279.18円)であり、うち51,648,929円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2018年10月16日 至2019年1月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(297,459,840円)及び分配準備積立金(3,870,631,825円)より分配対象額は4,168,091,665円(1万口当たり1,178.18円)であり、うち53,066,134円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2019年4月16日 至2019年7月16日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(286,788,458円)及び分配準備積立金(3,934,252,375円)より分配対象額は4,221,040,833円(1万口当たり1,264.18円)であり、うち50,084,346円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 2019年1月16日 至 2019年7月16日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 2019年7月16日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 2019年1月15日現在当 期 2019年7月16日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△3,842,058,753△764,575,326合計△3,842,058,753△764,575,326e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 2019年1月15日現在当 期 2019年7月16日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 2019年1月16日 至 2019年7月16日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 2019年1月15日現在当 期 2019年7月16日現在1口当たり純資産額0.8226円0.8487円(1万口当たり純資産額)(8,226円)(8,487円)
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#5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金13,85013,052
利益剰余金合計14,22513,426
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
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#6 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ日本好配当株マザーファンド21,179,371,18028,357,060,072親投資信託受益証券 合計28,357,060,072合計28,357,060,072親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ日本好配当株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ日本好配当株マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※128,007,907,99125,788,889,018
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)7,967,658,7888,739,864,671
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年1月15日現在2019年7月16日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産金銭信託43,194,276-コール・ローン533,958,353668,392,071株式33,998,540,23032,709,054,760投資証券1,238,895,0201,192,865,390未収入金86,425,52537,501,764未収配当金122,399,56860,463,833流動資産合計36,023,412,97234,668,277,818資産合計36,023,412,97234,668,277,818負債の部流動負債未払金47,839,29678,192,421未払解約金-61,330,000その他未払費用6,8971,708流動負債合計47,846,193139,524,129負債合計47,846,193139,524,129純資産の部元本等元本※128,007,907,99125,788,889,018剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)7,967,658,7888,739,864,671元本等合計35,975,566,77934,528,753,689純資産合計35,975,566,77934,528,753,689負債純資産合計36,023,412,97234,668,277,818e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年1月16日 至 2019年7月16日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年1月15日現在2019年7月16日現在1.※1期首2018年7月18日2019年1月16日期首元本額30,357,222,846円28,007,907,991円期中追加設定元本額1,004,976,830円188,888,329円期中一部解約元本額3,354,291,685円2,407,907,302円期末元本額の内訳ファンド名日本好配当株ファンド(適格機関投資家専用)5,315,542,243円4,583,141,529円ジャパン・Dファンダメンタル・バリュー(FOFs用)(適格機関投資家専用)2,148,932円26,376,309円ダイワ日本好配当株ファンド22,690,216,816円21,179,371,180円計28,007,907,991円25,788,889,018円2.期末日における受益権の総数28,007,907,991口25,788,889,018口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2019年1月16日 至 2019年7月16日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2019年7月16日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2019年1月15日現在2019年7月16日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式△6,055,082,897325,815,952投資証券25,599,480202,170,950合計△6,029,483,417527,986,902(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2018年7月18日から2019年1月15日まで、及び2019年1月16日から2019年7月16日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2019年1月15日現在2019年7月16日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2019年1月15日現在2019年7月16日現在1口当たり純資産額1.2845円1.3389円(1万口当たり純資産額)(12,845円)(13,389円)附属明細表
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AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。