剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2019年1月15日
- -62億7489万
- 2019年7月16日
- -50億5176万
個別
- 2018年7月17日
- -16億9189万
- 2019年1月15日 -270.88%
- -62億7489万
- 2019年7月16日
- -50億5176万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2019/10/09 9:22
前 期自2018年7月18日至2019年1月15日 当 期自2019年1月16日至2019年7月16日 一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △49,981,343 △4,853,191 期首剰余金又は期首欠損金(△) △1,691,892,241 △6,274,891,183 剰余金増加額又は欠損金減少額 100,676,106 305,486,273 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 100,676,106 305,486,273 剰余金減少額又は欠損金増加額 20,111,665 8,494,378 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 20,111,665 8,494,378 分配金 ※1107,234,407 ※1101,733,275 期末剰余金又は期末欠損金(△) △6,274,891,183 △5,051,760,004 - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 当期首残高 15,174 11,495 374 12,231 12,606 39,276 当期変動額 剰余金の配当 - - - △11,532 △11,532 △11,532 当期純利益 - - - 12,670 12,670 12,670 当期変動額 剰余金の配当 - - △11,532 当期純利益 - - 12,670 (単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益
剰余金当期首残高 15,174 11,495 374 12,231 12,606 39,276 会計方針の変更に2019/10/09 9:22 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(税効果会計に係る会計基準の適用指針の適用)2019/10/09 9:22
「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、子会社株式等に対する投資に係る将来加算一時差異に基づく繰延税金負債を過年度に遡及して取り崩した結果、貸借対照表の繰延税金負債が480百万円減少し、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の遡及適用後の前事業年度期首残高が480百万円増加しております。
(未適用の会計基準等)- #4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/10/09 9:22 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 当 期 自 2019年1月16日 至 2019年7月16日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 特定期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019年7月15日が休日のため、当特定期間末日を2019年7月16日としております。このため、当特定期間は182日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 前 期 2019年1月15日現在 当 期 2019年7月16日現在 1. ※1 期首元本額 36,998,129,158円 35,377,422,809円 期中追加設定元本額 217,894,230円 55,773,383円 期中一部解約元本額 1,838,600,579円 2,043,631,793円 2. 特定期間末日における受益権の総数 35,377,422,809口 33,389,564,399口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,274,891,183円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,051,760,004円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前 期 自 2018年7月18日 至 2019年1月15日 当 期 自 2019年1月16日 至 2019年7月16日 ※1 分配金の計算過程 (自2018年7月18日 至2018年10月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(212,142,768円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(285,234,911円)及び分配準備積立金(3,811,404,304円)より分配対象額は4,308,781,983円(1万口当たり1,193.17円)であり、うち54,168,273円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年1月16日 至2019年4月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(399,356,336円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(293,081,585円)及び分配準備積立金(3,712,105,306円)より分配対象額は4,404,543,227円(1万口当たり1,279.18円)であり、うち51,648,929円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2018年10月16日 至2019年1月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(297,459,840円)及び分配準備積立金(3,870,631,825円)より分配対象額は4,168,091,665円(1万口当たり1,178.18円)であり、うち53,066,134円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年4月16日 至2019年7月16日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(286,788,458円)及び分配準備積立金(3,934,252,375円)より分配対象額は4,221,040,833円(1万口当たり1,264.18円)であり、うち50,084,346円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前 期 自 2018年7月18日 至 2019年1月15日 当 期 自 2019年1月16日 至 2019年7月16日 ※1 分配金の計算過程 (自2018年7月18日 至2018年10月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(212,142,768円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(285,234,911円)及び分配準備積立金(3,811,404,304円)より分配対象額は4,308,781,983円(1万口当たり1,193.17円)であり、うち54,168,273円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年1月16日 至2019年4月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(399,356,336円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(293,081,585円)及び分配準備積立金(3,712,105,306円)より分配対象額は4,404,543,227円(1万口当たり1,279.18円)であり、うち51,648,929円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (金融商品に関する注記)(自2018年10月16日 至2019年1月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(297,459,840円)及び分配準備積立金(3,870,631,825円)より分配対象額は4,168,091,665円(1万口当たり1,178.18円)であり、うち53,066,134円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自2019年4月16日 至2019年7月16日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(286,788,458円)及び分配準備積立金(3,934,252,375円)より分配対象額は4,221,040,833円(1万口当たり1,264.18円)であり、うち50,084,346円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 当 期 自 2019年1月16日 至 2019年7月16日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 当 期 2019年7月16日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 前 期 2019年1月15日現在 当 期 2019年7月16日現在 種 類 最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 親投資信託受益証券 △3,842,058,753 △764,575,326 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 △3,842,058,753 △764,575,326 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 前 期 2019年1月15日現在 当 期 2019年7月16日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 当 期 自 2019年1月16日 至 2019年7月16日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 前 期 2019年1月15日現在 当 期 2019年7月16日現在 1口当たり純資産額 0.8226円 0.8487円 (1万口当たり純資産額) (8,226円) (8,487円) - #5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】2019/10/09 9:22
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 前事業年度 (2018年3月31日) 当事業年度 (2019年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 28,709 28,489 有価証券 0 554 前払費用 201 214 未収委託者報酬 12,368 11,468 未収収益 82 98 その他 47 56 流動資産計 41,410 40,882 固定資産 有形固定資産 ※1 213 ※1 206 建物 12 10 器具備品 200 195 無形固定資産 2,614 2,821 ソフトウェア 2,456 2,804 ソフトウェア仮勘定 158 17 投資その他の資産 15,066 12,799 投資有価証券 8,600 8,493 関係会社株式 5,129 1,836 出資金 183 183 長期差入保証金 1,072 1,070 繰延税金資産 1,078 1,183 その他 34 31 固定資産計 18,927 15,827 資産合計 60,337 56,709
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 13,850 13,052 利益剰余金合計 14,225 13,426 (単位:百万円) 前事業年度 (2018年3月31日) 当事業年度 (2019年3月31日) 負債の部 流動負債 預り金 65 75 未払金 9,747 8,548 未払収益分配金 8 15 未払償還金 59 40 未払手数料 5,202 4,610 その他未払金 ※2 4,476 ※2 3,882 未払費用 4,148 3,735 未払法人税等 850 726 未払消費税等 583 255 賞与引当金 1,012 725 その他 335 2 流動負債計 16,744 14,070 固定負債 退職給付引当金 2,350 2,389 役員退職慰労引当金 125 103 その他 5 2 固定負債計 2,481 2,496 負債合計 19,225 16,567 純資産の部 株主資本 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 13,850 13,052 利益剰余金合計 14,225 13,426 株主資本合計 40,895 40,096 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 216 46 評価・換算差額等合計 216 46 純資産合計 41,112 40,142 負債・純資産合計 60,337 56,709 - #6 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/10/09 9:22第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 評価額 (円) 備考 親投資信託受益証券 ダイワ日本好配当株マザーファンド 21,179,371,180 28,357,060,072 親投資信託受益証券 合計 28,357,060,072 親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。合計 28,357,060,072
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ダイワ日本好配当株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ダイワ日本好配当株マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">元本 ※1 28,007,907,991 25,788,889,018 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 7,967,658,788 8,739,864,671 貸借対照表 2019年1月15日現在 2019年7月16日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 金銭信託 43,194,276 - コール・ローン 533,958,353 668,392,071 株式 33,998,540,230 32,709,054,760 投資証券 1,238,895,020 1,192,865,390 未収入金 86,425,525 37,501,764 未収配当金 122,399,568 60,463,833 流動資産合計 36,023,412,972 34,668,277,818 資産合計 36,023,412,972 34,668,277,818 負債の部 流動負債 未払金 47,839,296 78,192,421 未払解約金 - 61,330,000 その他未払費用 6,897 1,708 流動負債合計 47,846,193 139,524,129 負債合計 47,846,193 139,524,129 純資産の部 元本等 元本 ※1 28,007,907,991 25,788,889,018 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 7,967,658,788 8,739,864,671 元本等合計 35,975,566,779 34,528,753,689 純資産合計 35,975,566,779 34,528,753,689 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 36,023,412,972 34,668,277,818 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2019年1月16日 至 2019年7月16日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)株式 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (2)投資証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2019年1月15日現在 2019年7月16日現在 1. ※1 期首 2018年7月18日 2019年1月16日 期首元本額 30,357,222,846円 28,007,907,991円 期中追加設定元本額 1,004,976,830円 188,888,329円 期中一部解約元本額 3,354,291,685円 2,407,907,302円 期末元本額の内訳 ファンド名 日本好配当株ファンド(適格機関投資家専用) 5,315,542,243円 4,583,141,529円 ジャパン・Dファンダメンタル・バリュー(FOFs用)(適格機関投資家専用) 2,148,932円 26,376,309円 ダイワ日本好配当株ファンド 22,690,216,816円 21,179,371,180円 計 28,007,907,991円 25,788,889,018円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 28,007,907,991口 25,788,889,018口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2019年1月16日 至 2019年7月16日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2019年7月16日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 2019年1月15日現在 2019年7月16日現在 種 類 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 株式 △6,055,082,897 325,815,952 投資証券 25,599,480 202,170,950 合計 △6,029,483,417 527,986,902 (注) 「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2018年7月18日から2019年1月15日まで、及び2019年1月16日から2019年7月16日まで)を指しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 2019年1月15日現在 2019年7月16日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 2019年1月15日現在 2019年7月16日現在 1口当たり純資産額 1.2845円 1.3389円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (12,845円) (13,389円) IRBANK 採用情報
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