有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成26年7月26日-平成27年1月26日)

【提出】
2015/04/24 9:05
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
ファンドの特定期間は当期末が休日のため、平成26年7月26日から平成27年1月26日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第18特定期間末
(平成26年7月25日)
第19特定期間末
(平成27年1月26日)
1.期首元本額6,219,842,170円5,525,159,434円
期中追加設定元本額111,024,849円124,443,898円
期中一部解約元本額805,707,585円718,483,209円
2.特定期間末日における受益権の総数5,525,159,434口4,931,120,123口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は823,344,154円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は447,866,960円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第18特定期間
自 平成26年1月28日
至 平成26年7月25日
第19特定期間
自 平成26年7月26日
至 平成27年1月26日
分配金の計算過程分配金の計算過程
(平成26年1月28日から平成26年2月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額559,248,539円(1万口当たり908円)のうち18,459,803円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年7月26日から平成26年8月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額492,352,142円(1万口当たり899円)のうち16,414,650円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額17,356,205円A費用控除後の配当等収益額5,665,147円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額139,768,478円C収益調整金額132,776,610円
D分配準備積立金額402,123,856円D分配準備積立金額353,910,385円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
559,248,539円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
492,352,142円
F当ファンドの期末残存受益権口数6,153,267,778口F当ファンドの期末残存受益権口数5,471,550,111口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)908円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)899円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)18,459,803円I分配金額(F×H/10,000)16,414,650円
(平成26年2月26日から平成26年3月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額535,430,564円(1万口当たり897円)のうち17,904,297円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年8月26日から平成26年9月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額486,063,870円(1万口当たり902円)のうち16,151,951円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額10,494,539円A費用控除後の配当等収益額17,417,158円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額135,888,505円C収益調整金額133,144,015円
D分配準備積立金額389,047,520円D分配準備積立金額335,502,697円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
535,430,564円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
486,063,870円
F当ファンドの期末残存受益権口数5,968,099,272口F当ファンドの期末残存受益権口数5,383,983,757口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)897円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)902円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)17,904,297円I分配金額(F×H/10,000)16,151,951円
(平成26年3月26日から平成26年4月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額527,919,352円(1万口当たり904円)のうち17,515,482円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年9月26日から平成26年10月27日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額469,034,998円(1万口当たり880円)のうち15,985,200円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額21,378,893円A費用控除後の配当等収益額3,795,768円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額133,579,350円C収益調整金額132,514,065円
D分配準備積立金額372,961,109円D分配準備積立金額332,725,165円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
527,919,352円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
469,034,998円
F当ファンドの期末残存受益権口数5,838,494,098口F当ファンドの期末残存受益権口数5,328,400,002口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)904円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)880円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)17,515,482円I分配金額(F×H/10,000)15,985,200円
(平成26年4月26日から平成26年5月26日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額534,798,177円(1万口当たり934円)のうち17,165,816円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年10月28日から平成26年11月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額450,336,695円(1万口当たり884円)のうち15,272,470円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額34,213,835円A費用控除後の配当等収益額17,172,855円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額131,937,321円C収益調整金額126,905,898円
D分配準備積立金額368,647,021円D分配準備積立金額306,257,942円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
534,798,177円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
450,336,695円
F当ファンドの期末残存受益権口数5,721,938,896口F当ファンドの期末残存受益権口数5,090,823,480口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)934円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)884円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)17,165,816円I分配金額(F×H/10,000)15,272,470円
(平成26年5月27日から平成26年6月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額521,413,733円(1万口当たり930円)のうち16,803,183円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年11月26日から平成26年12月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額430,969,028円(1万口当たり864円)のうち14,957,108円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額14,381,188円A費用控除後の配当等収益額4,538,558円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額130,423,248円C収益調整金額125,726,488円
D分配準備積立金額376,609,297円D分配準備積立金額300,703,982円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
521,413,733円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
430,969,028円
F当ファンドの期末残存受益権口数5,601,061,037口F当ファンドの期末残存受益権口数4,985,702,837口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)930円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)864円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)16,803,183円I分配金額(F×H/10,000)14,957,108円
(平成26年6月26日から平成26年7月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額507,770,325円(1万口当たり919円)のうち16,575,478円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年12月26日から平成27年1月26日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額412,128,627円(1万口当たり835円)のうち14,793,360円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額9,656,899円A費用控除後の配当等収益額520,449円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額131,291,742円C収益調整金額124,493,094円
D分配準備積立金額366,821,684円D分配準備積立金額287,115,084円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
507,770,325円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
412,128,627円
F当ファンドの期末残存受益権口数5,525,159,434口F当ファンドの期末残存受益権口数4,931,120,123口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)919円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)835円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)16,575,478円I分配金額(F×H/10,000)14,793,360円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第18特定期間
自 平成26年1月28日
至 平成26年7月25日
第19特定期間
自 平成26年7月26日
至 平成27年1月26日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は為替予約取引であり、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。
同左
Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第18特定期間末
(平成26年7月25日)
第19特定期間末
(平成27年1月26日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左

(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第18特定期間末
(平成26年7月25日)
第19特定期間末
(平成27年1月26日)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券25,978,185△106,699,993
合計25,978,185△106,699,993

(デリバティブ取引等に関する注記)
第18特定期間末(平成26年7月25日)
該当事項はありません。
第19特定期間末(平成27年1月26日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第18特定期間(自 平成26年1月28日 至 平成26年7月25日)
該当事項はありません。
第19特定期間(自 平成26年7月26日 至 平成27年1月26日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第18特定期間末
(平成26年7月25日)
第19特定期間末
(平成27年1月26日)
1口当たり純資産額0.8510円0.9092円
(1万口当たり純資産額)(8,510円)(9,092円)

IRBANK 採用情報

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
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