有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
(平成26年11月28日現在)
ファンドの種類本数純資産総額(百万円)
追加型株式投資信託3474,784
単位型株式投資信託1033,068
2015/01/27 9:12
#2 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
以下の支払先が行う本ファンドに関する業務の対価として本ファンドから支払われる信託報酬は、本ファンドの信託財産の計算期間を通じて毎日、本ファンドの信託財産の純資産総額に年0.9072%(税抜0.84%)を乗じて得た額とします。委託会社、受託会社及び各販売会社間の配分については、各販売会社の取扱いにかかる純資産総額に応じて決められる以下の金額とします。
2015/01/27 9:12
#3 分配方針(連結)
(ⅱ) 売買損益に評価損益を加減して得た額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、信託財産にかかる会計監査費用(消費税等を含みます。)、信託報酬及び当該信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のあるときは、その全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備金として積立てることができます。
(ⅲ) (ⅰ)におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産にかかる配当等収益の額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンドの時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
(ⅳ) 毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰越します。
2015/01/27 9:12
#4 投資リスク(連結)
・投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。
・収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
《リスク管理体制》
2015/01/27 9:12
#5 投資制限(連結)
(ⅱ) 株式への実質投資割合には制限を設けません。
(ⅲ) 新株引受権証券及び新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。
(ⅳ) 同一銘柄の株式への実質投資割合は制限を設けません。
2015/01/27 9:12
#6 投資方針(連結)
③ ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
マザーファンドの運用の投資方針1.基本方針ソフトバンク株式会社、SBIホールディングス株式会社及びそのグループ関連企業の株式(以下「ソフトバンク&SBIグループ株式」といいます。)を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
2.運用方法(1) 投資対象わが国の証券取引所に上場されている株式のうちソフトバンク&SBIグループ株式を主な投資対象とします。(2) 投資態度(ⅰ)ソフトバンク&SBIグループ株式に投資します。ソフトバンク&SBIグループ株式とは、①ソフトバンク、SBIホールディングス、②「ソフトバンクまたはSBIホールディングスの連結子会社及び持分法適用関連会社」(以下「ソフトバンク、SBI関係会社」といいます。)、③「ソフトバンク、SBI関係会社の連結子会社及び持分法適用関連会社」(以下「ソフトバンク、SBI準関係会社」といいます。)及び④「ソフトバンク、SBI準関係会社の連結子会社及び持分法適用関連会社群」のうち、日本の株式市場に上場または、上場予定(上場日の確定しているもの)の企業をいい、有価証券報告書、四半期報告書及びこれらに準ずる公開情報に開示される企業を指します。(ⅱ)ソフトバンク&SBIグループ株式・マザーファンドの運用は、下記の一定基準に基づき行います。○組入比率原則として、銘柄の組入比率は、組入銘柄の時価総額に比例して決定します。ただし、1銘柄の組入比率は、100%を主要投資先(当該銘柄の時価総額が組入銘柄の時価総額合計の概ね5%を上回るもの)の数で除した値を概ねの上限とします。上限により切捨てられた比率は、残りの銘柄に時価総額比例で再配分されます。再配分の結果、組入比率が上限を超える銘柄が出た場合は、この上限を超える部分を切捨て、切捨てた比率は再び残りの銘柄に時価総額比例で再配分されます。このルーチンを繰返して組入比率を決定します。なお、平成27年1月27日現在の主要投資先は3社であるため1銘柄の組入比率は「概ね33.3%を上限」となります。○組入比率の調整(リバランス)銘柄の組入比率は原則として四半期ごとに見直しを行います。見直しにより、上記の組入比率の決定方法にしたがって各銘柄の組入比率を再決定し、売買を行います。○新規銘柄組入れ新たに株式市場に上場するソフトバンク&SBIグループ株式がある場合は、原則、新規公開入札(IPO)に参加する他、上場後3ヶ月以内に時価総額に応じた買付けを行います。○原則として、高位に株式を組入れます。ただし、資金動向、市況動向に急激な変化が生じたときや、グループ会社の定義等に大きな変更があったとき等やむを得ない場合には、組入比率が高位にならない可能性があります。
※ 上記比率は、純資産総額(現金等含む)に対する当該株式の時価比率です。なお、少数第3位を四捨五入しています。※ 組入比率の上限は、原則四半期ごとのリバランス時のみ調整します。そのため日々の組入比率は上限を超えることがあります。※ SBIライフリビングは、平成26年12月12日から平成27年2月2日まで、公開買付けが実施されており、上場廃止となる可能性が高くなっております。
組入れ銘柄グループ系統図
※ 上記比率は、純資産総額(現金等含む)に対する当該株式の時価比率です。なお、少数第3位を四捨五入しています。
※ 組入比率の上限は、原則四半期ごとのリバランス時のみ調整します。そのため日々の組入比率は上限を超えることがあります。
2015/01/27 9:12
#7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
種類別投資比率
2015/01/27 9:12
#8 投資状況(連結)
(平成26年11月28日現在)
資産の種類国 名時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)5,885,3560.40
合計(純資産総額)1,470,202,124100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2015/01/27 9:12
#9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3) 【株主資本等変動計算書】 (単位:千円)
第27期自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日第28期自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日
当期末残高12,631
純資産合計
当期首残高792,907564,954
2015/01/27 9:12
#10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
中間貸借対照表
科 目注記番号第29期中間会計期間
(平成26年9月30日)
金 額(千円)構成比(%)
科 目注記番号第29期中間会計期間
(平成26年9月30日)
金 額(千円)構成比(%)
負債合計171,13418.3
(純資産の部)
Ⅰ.株主資本
中間損益計算書
科 目注記番号第29期中間会計期間
自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日
内 訳(千円)金 額(千円)百分比(%)
重要な会計方針
2015/01/27 9:12
#11 注記表(連結)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、計算期間末日の基準価額で評価しております。
(貸借対照表に関する注記)
期別第8期平成25年10月28日現在第9期平成26年10月27日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数1,682,700,000口1,324,923,477口
2.1口当たり純資産1.3429円1.1205円
(10,000口当たり純資産額)(13,429円)(11,205円)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2015/01/27 9:12
#12 純資産の推移(連結)
純資産の推移】
平成26年11月28日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。

(注)表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2015/01/27 9:12
#13 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2015/01/27 9:12
#14 資産の評価(連結)
(ⅰ) 基準価額の算出方法
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除く。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上1万口あたりで表示されます。
(ⅱ) 主な投資対象資産の評価方法
2015/01/27 9:12
#15 附属明細表(連結)
貸借対照表
(単位:円)
負債合計85,295,628
純資産の部
元本等
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2015/01/27 9:12
#16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
(平成26年11月28日現在)
資産の種類国 名時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)28,478,9611.94
合計(純資産総額)1,464,331,061100.00
(注)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資資産
2015/01/27 9:12

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