純資産
個別
- 2015年4月30日
- 685億6291万
- 2015年10月31日 +36.01%
- 932億5548万
- 2016年4月30日 +0.07%
- 933億2160万
個別
- 2015年4月30日
- 685億6291万
- 2015年10月31日 +36.01%
- 932億5548万
- 2016年4月30日 +0.07%
- 933億2160万
個別
- 2015年4月30日
- 685億6291万
- 2015年10月31日 +36.01%
- 932億5548万
- 2016年4月30日 +0.07%
- 933億2160万
個別
- 2015年4月30日
- 685億6291万
- 2015年10月31日 +36.01%
- 932億5548万
- 2016年4月30日 +0.07%
- 933億2160万
個別
- 2015年4月30日
- 685億6291万
- 2015年10月31日 +36.01%
- 932億5548万
- 2016年4月30日 +0.07%
- 933億2160万
個別
- 2015年4月30日
- 685億6291万
- 2015年10月31日 +36.01%
- 932億5548万
- 2016年4月30日 +0.07%
- 933億2160万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- (イ)増減資に関する制限2016/07/25 15:21
a.最低純資産額
本投資法人の最低純資産額は、5,000万円です(規約第7条)。 - #2 事業の内容及び営業の概況、資産運用会社の概況(連結)
- 本投資法人及びいちごホテルリート投資法人の名称、基本的性格、設立年月日は以下のとおりです。2016/07/25 15:21
(注1)本資産運用会社は、いちごグリーンインフラ投資法人との間で締結した平成28年6月24日付資産運用委託契約に基づき、同投資法人の投信法上の登録完了をもって同投資法人の資産運用を開始します。いちごグリーンインフラ投資法人についての上記事項は、以下のとおりです。名称 いちごオフィスリート投資法人 いちごホテルリート投資法人 設立年月日 平成17年6月23日 平成27年7月22日 純資産総額 93,321百万円(平成28年4月30日現在) 14,211百万円(平成28年1月31日現在)(注2) 投資口1口当たりの純資産額 65,890円(平成28年4月30日現在) 102,608円(平成28年1月31日現在)(注2)
(注2)いちごホテルリート投資法人の、平成28年1月期有価証券報告書の記載に基づいて記載しています。名称 いちごグリーンインフラ投資法人 設立年月日 平成28年6月24日 純資産総額 300百万円(平成28年6月24日現在) 投資口1口当たりの純資産額 100,000円(平成28年6月24日現在) - #3 投資リスク(連結)
- の他投資資産の主要なもの (ヘ)個別不動産及び個別信託不動産等の概要」を併せてご参照下さい。なお、以下に記載の事項には、将来に関する事項が含まれますが、別段の記載のない限り、当該事項は本書の日付現在において本投資法人が判断したものです。2016/07/25 15:21
本投資法人は、対応可能な限りにおいてこれらのリスクの発生の回避及び発生した場合の対応に努める方針ですが、回避及び対応が結果的に十分である保証はありません。以下に記載するリスクが顕在化した場合、本投資証券の市場価格は下落し、発行価格に比べ低くなることもあると予想され、その結果、投資主が損失を被る可能性があります。また、本投資法人の純資産額の低下その他財務状況の悪化により、分配率の低下が生じる可能性があります。
各投資家は、自らの責任において、本項及び本書中の本項以外の記載事項を慎重に検討した上で本投資証券に関する投資判断を行う必要があります。 - #4 投資方針(連結)
- b.運用面では、資金の安全性、流動性及び効率性を重視した運用を行います。2016/07/25 15:21
(ロ)投資口の追加発行は、総資産額に対する借入金及び投資法人債の合計額の割合(以下「有利子負債比率」といいます。)や投資物件の取得計画等を勘案した上で、投資口の希薄化(追加発行する投資口1口当たり純資産及び1口当たり分配金への影響)にも配慮しつつ、実行します。
(ハ)負債による資金調達については、下記の基本方針に従って実施します。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注1)規約に従い、匿名組合出資持分に係る運用資産である不動産等については、保有する不動産等に準じて評価し、これらの匿名組合出資持分に係る運用資産評価合計額から匿名組合出資持分に係る負債評価合計額を控除した匿名組合出資持分に係る純資産額の持分相当額をもって評価しています。なお、第二部 投資法人の詳細情報 第5 投資法人の経理状況(6)注記表「金融商品に関する注記」の時価とは、評価方法が異なります。2016/07/25 15:21
(注2)合同会社元麻布ホールディングスの運用資産は、バンガード元麻布、第5秋山ビル、人形町セントラルビル、大塚セントコアビル、大阪西本町ビル、第41オーシャンビル及びEME名古屋ビルの不動産信託受益権であり、合同会社池之端ホールディングスの運用資産は、MG池之端ビル、東池袋Qビル、サンセンタービル、シグマ博多ビル、HF伏見ビル及び錦ファーストビルの不動産信託受益権です。 - #6 投資状況(連結)
- 2016/07/25 15:21
(注1)地域等による区分は、前記「2 投資方針 (1) 投資方針 ③ ポートフォリオ構築方針 (イ)投資対象地域」に基づいて記載しています。金額(百万円) 資産総額に対する比率(%) 負債総額(注6)(注7) 89,108 48.8 純資産総額(注6) 93,321 51.2 資産総額(注6) 182,430 100.0
(注2)用途等による区分は、前記「2 投資方針 (1) 投資方針 ③ ポートフォリオ構築方針 (ロ)用途区分」に基づいて記載しています。 - #7 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2016/07/25 15:21
※1.投資信託及び投資法人に関する法律第67条第4項に定める最低純資産額
- #8 純資産等の推移(連結)
- ①【純資産等の推移】2016/07/25 15:21
- #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/07/25 15:21
- #10 自己資本利益率(収益率)の推移(連結)
- ③【自己資本利益率(収益率)の推移】2016/07/25 15:21
(注)自己資本利益率=当期純利益/平均純資産額(※)×100計算期間 自己資本利益率 年換算値 (%) (注) (%)
(※)平均純資産額=(期首純資産額+期末純資産額)÷ - #11 課税上の取扱い(連結)
- (注3)投資主の譲渡原価は、次の算式により計算されます。2016/07/25 15:21
※この割合は、小数点以下第3位未満の端数がある時は切り上げとなります。この割合に関しては、本投資法人からお知らせします。出資等減少分配直前の投資口の取得価格 × 投資法人の出資等減少分配による出資総額等の減少額 ※ 税務上の投資法人の前期末の簿価純資産価額+前期末から当該払戻し直前の時までの間に増加した税務上の資本金等の額-前期末から当該払戻し直前の時までの間に減少した税務上の資本金等の額
(注4)投資口の譲渡損益は、次のように計算されます。 - #12 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2016/07/25 15:21
(イ)本投資法人が発行する投資口の1口当たりの純資産額は、後記「(4)計算期間」記載の決算期毎に、以下の算式にて算出しています。
1口当たり純資産額=(総資産の資産評価額-負債総額)÷発行済投資口の総口数 - #13 附属明細表(連結)
- (注1)規約に従い、匿名組合出資持分に係る運用資産である不動産等については、保有する不動産等に準じて評価し、これらの匿名組合出資持分に係る運用資産評価合計額から匿名組合出資持分に係る負債評価合計額を控除した匿名組合出資持分に係る純資産の持分相当額をもって評価しています。なお、注記表「金融商品に関する注記」の時価とは、評価方法が異なります。2016/07/25 15:21
(注2)合同会社元麻布ホールディングスの運用資産は、バンガード元麻布、第5秋山ビル、人形町セントラルビル、大塚セントコアビル、大阪西本町ビル、第41オーシャンビル及びEME名古屋ビルの不動産信託受益権であり、合同会社池之端ホールディングスの運用資産は、MG池之端ビル、東池袋Qビル、サンセンタービル、シグマ博多ビル、HF伏見ビル及び錦ファーストビルの不動産信託受益権です。