純資産
個別
- 2018年12月26日
- 44億3152万
- 2019年6月26日 +2.48%
- 45億4122万
個別
- 2018年12月26日
- 44億3152万
- 2019年6月26日 +2.48%
- 45億4122万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2019/09/26 9:29
(注2)為替予約取引の時価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2019年6月28日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2019/09/26 9:29
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 26 1,148,126,943,859 追加型株式投資信託 868 13,507,046,429,619 単位型公社債投資信託 45 133,655,540,124 単位型株式投資信託 164 1,255,969,173,901 合計 1,103 16,044,798,087,503 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/09/26 9:29
ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.296%*(税抜1.20%)
*消費税率が10%になった場合は、年率1.32%となります。 - #4 投資制限(連結)
- 外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。2019/09/26 9:29
④一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。(約款 運用の基本方針2.運用方法(3)投資制限)
⑤有価証券先物取引等のデリバティブ取引は行いません。(約款第15条) - #5 投資対象(連結)
- (参考)当ファンドが投資対象とするマザーファンドの概要2019/09/26 9:29
ファンド名 DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンド 運用プロセス 様々な定性・定量分析を行い、債券の銘柄選定等の運用の基本方針と具体案を策定し、売買執行を実施します。 
主な投資制限 ①株式への投資は、転換社債の転換、新株予約権の行使および社債権者割当等により取得するものに限ります。株式(株式投資信託証券を含みます。)への投資は、信託財産の純資産総額の30%以下とします。②投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。③同一銘柄の株式への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。④同一銘柄の転換社債、ならびに転換社債型新株予約権付社債への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑤外貨建資産への投資には、制限を設けません。⑥一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 ファンド名 DIAM US・リート・オープン・マザーファンド 運用プロセス ・米国の証券取引所に上場もしくは上場に準ずる不動産投信等を主な投資対象とします。・トップダウン・アプローチによる分析とボトムアップ・アプローチによる分析を相互補完的に実施した上で投資銘柄を選定し、ポートフォリオを構築します。 主な投資制限 ①投資信託証券への投資割合には制限を設けません。②同一銘柄の投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%を超えないものとします。③株式への投資は行いません。④外貨建資産への投資割合には制限を設けません。⑤一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 ファンド名 DIAM インターナショナル・リート・インカム・オープン・マザーファンド 運用プロセス ・米国および日本を除く世界各国の証券取引所に上場もしくは上場に準ずる不動産投信等を主な投資対象とします。・個別銘柄調査に基づくファンダメンタルズ分析などのボトムアップ・アプローチにより投資銘柄を選定し、ポートフォリオを構築します。 主な投資制限 ①投資信託証券への投資割合には制限を設けません。②同一銘柄の投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%を超えないものとします。③株式への投資は行いません。④外貨建資産への投資割合には制限を設けません。⑤一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 ファンド名 DIAM世界好配当株オープン・マザーファンド 
主な投資制限 ①株式への投資割合には制限を設けません。②外貨建資産への投資割合には制限を設けません。③新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。④投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑥同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑦同一銘柄の転換社債、ならびに転換社債型新株予約権付社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑧一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2019/09/26 9:29
投資有価証券の種類別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/09/26 9:29
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。令和1年6月28日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 76,662,465 1.68 純資産総額 4,554,167,311 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2019/09/26 9:29
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。第33期(2018年3月31日現在) 第34期(2019年3月31日現在) 負債合計 13,059,836千円 10,571,428千円 純資産 101,210,659千円 93,754,650千円
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2019/09/26 9:29
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 前 期平成30年12月26日現在 当 期令和1年6月26日現在 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,091,526,269円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は790,473,345円であります。
- #10 申込(販売)手続等(連結)
- なお、「分配金自動けいぞく投資コース」により収益分配金を再投資する場合は各計算期間終了日の基準価額とします。2019/09/26 9:29
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
・基準価額は、当ファンドの委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。 - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2019/09/26 9:29
直近日(令和1年6月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/09/26 9:29
(参考)令和1年6月28日現在 Ⅱ 負債総額 2,263,180円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 4,554,167,311円 Ⅳ 発行済数量 5,330,551,294口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8544円 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/09/26 9:29
(単位:千円) 負債合計 24,047,195 21,990,776 (純資産の部) 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2019/09/26 9:29
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※外国で取引されているものについては、計算時に知りうる直近の日 - #15 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2019/09/26 9:29
注記表(単位:円) 負債合計 253,464,000 646,684,500 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)