構築物(純額)
個別
- 2018年5月31日
- 865万
- 2018年11月30日 -5.33%
- 819万
個別
- 2018年5月31日
- 865万
- 2018年11月30日 -5.33%
- 819万
個別
- 2018年5月31日
- 865万
- 2018年11月30日 -5.33%
- 819万
個別
- 2018年5月31日
- 865万
- 2018年11月30日 -5.33%
- 819万
個別
- 2018年5月31日
- 865万
- 2018年11月30日 -5.33%
- 819万
個別
- 2018年5月31日
- 865万
- 2018年11月30日 -5.33%
- 819万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 「PM会社」は、2018年11月30日現在において、各信託不動産についてプロパティ・マネジメント業務を受託しているPM会社を記載しています。2019/02/20 15:30
「特記事項」は、各資産について、法令諸規則上の制限又は規制の主なもの、権利関係等に係る負担又は制限の主なもの並びに信託不動産である土地の境界を越えた構築物等がある場合又は土地境界確認等に問題がある場合の主な事項及びその協定等のうち、収益性又は処分性への影響度を考慮して重要と考えられる事項を記載しています。
「期末算定価格」は、本投資法人の規約及び投信協会の定める規則に基づき、株式会社谷澤総合鑑定所、大和不動産鑑定株式会社、JLL森井鑑定株式会社及び一般財団法人日本不動産研究所の不動産鑑定士が作成した鑑定評価書に記載された2018年11月30日を価格時点とする価格を記載しています。 - #2 注記表(連結)
- 2019/02/20 15:30
2.表示方法の変更に関する注記6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法保有する不動産等を信託財産とする信託受益権につきましては、信託財産内全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しております。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記しております。 ① 信託現金及び信託預金② 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託建設仮勘定③ 信託借地権④ 信託差入敷金及び保証金⑤ 信託預り敷金及び保証金 (2)消費税等の処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっており、控除対象外消費税等は、当期の費用として処理しております。なお、固定資産等に係る控除対象外消費税等は5年間で均等償却しております。
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第26期の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。 - #3 附属明細表(連結)
- (注)信託建物、信託構築物、信託土地の当期増加の主な要因は、プライム神田ビル、北品川御殿山ビル及び笹塚NAビルの取得によるものです。2019/02/20 15:30
④ その他特定資産の明細表