純資産
個別
- 2016年4月30日
- 308億934万
- 2016年10月31日 +0.06%
- 308億2664万
- 2017年4月30日 +40.66%
- 433億5956万
個別
- 2016年4月30日
- 308億934万
- 2016年10月31日 +0.06%
- 308億2664万
- 2017年4月30日 +40.66%
- 433億5956万
個別
- 2016年4月30日
- 308億934万
- 2016年10月31日 +0.06%
- 308億2664万
- 2017年4月30日 +40.66%
- 433億5956万
個別
- 2016年4月30日
- 308億934万
- 2016年10月31日 +0.06%
- 308億2664万
- 2017年4月30日 +40.66%
- 433億5956万
個別
- 2016年4月30日
- 308億934万
- 2016年10月31日 +0.06%
- 308億2664万
- 2017年4月30日 +40.66%
- 433億5956万
個別
- 2016年4月30日
- 308億934万
- 2016年10月31日 +0.06%
- 308億2664万
- 2017年4月30日 +40.66%
- 433億5956万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 本投資法人の投資口の発行価額の総額のうち、国内において募集される投資口の発行価額の占める割合は、100分の50を超えるものとします(規約第6条)。2017/07/27 14:09
ハ.最低純資産額
本投資法人が常時保持する最低限度の純資産額は、5,000万円とします(規約第9条)。 - #2 名称、資本金の額及び事業の内容、資産運用会社の概況(連結)
- (単位:千円)2017/07/27 14:09
ロ.最近の事業年度における損益の概況第15期(平成28年3月31日) 第16期(平成29年3月31日) 総負債 51,766 135,301 純資産 347,082 536,294
(単位:千円) - #3 投資リスク(連結)
- ロ.本投資口の払戻しがないことに関するリスク2017/07/27 14:09
本投資口は、投資主からの請求による投資口の払戻しを行わないクローズド・エンド型です(規約第7条)。従って、投資主が本投資口を換価する手段は、原則として第三者に対する売却(金融商品取引所に上場されている場合には金融商品取引所を通じた売却を含みます。)に限られます。但し、本投資法人が、投資主との合意により本投資口を有償で取得することは可能です。また、金融商品取引所における本投資口の流動性の程度によっては、本投資口を投資主の希望する時期及び条件で取引できなかったり、本投資法人の投資口1口当たりの純資産額に比して相当に廉価で譲渡せざるを得ない場合や、本投資口の譲渡自体が事実上不可能となる場合があります。
ハ.本投資口の市場性に関するリスク - #4 投資状況(連結)
- 2017/07/27 14:09
(注1)「地域」については、前記「2.投資方針(1)投資方針 ③ ポートフォリオ構築方針 ロ.地域別ポートフォリオ方針」をご参照下さい。第22期(平成28年10月31日現在) 第23期(平成29年4月30日現在) 金額(千円) 資産総額に対する比率(%) 金額(千円) 資産総額に対する比率(%) 負債総額(注4) 30,840,490 50.0 44,013,537 50.4 純資産総額(注4) 30,826,647 50.0 43,359,562 49.6
(注2)「保有総額」は、決算期時点の貸借対照表計上額(信託不動産については、減価償却後の帳簿価額)によっており、千円未満を切捨てて記載しています。 - #5 注記表(連結)
- ※2.投資信託及び投資法人に関する法律第67条第4項に定める最低純資産額2017/07/27 14:09
- #6 純資産等の推移(連結)
- ①【純資産等の推移】2017/07/27 14:09
直近6計算期間における本投資法人の総資産額、純資産総額及び1口当たりの純資産額は以下のとおりです。なお、総資産額、純資産総額及び1口当たりの純資産額について、期中では正確に把握できないため、各月末における推移は記載していません。 - #7 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/07/27 14:09
- #8 自己資本利益率(収益率)の推移(連結)
- (注)「自己資本利益率」は、当期純利益÷平均純資産額により算出しています。平均純資産額とは、(期首純資産額+期末純資産額)÷2の値を意味します。上記数値は、小数第2位を四捨五入しています。2017/07/27 14:09
- #9 課税上の取扱い(連結)
- ※この割合は、出資の払戻し(資本の払戻し)直前の本投資法人の出資等の金額(資本金等の額)が零以下である場合は零と、出資の払戻し(資本の払戻し)直前の本投資法人の出資等の金額(資本金等の額)が零を超え、かつ、本投資法人の前期末の簿価純資産価額が零以下である場合は1とされます。なお、前期末とは出資の払戻し(資本の払戻し)の基礎となった期の前期末を意味し、その後、出資の払戻し(資本の払戻し)の直前までの間に資本金等の額の増減があった場合には、その増減額を加減算した金額となります。また、この割合に小数第3位未満の端数がある時は切上げとなります。この割合に関しては、本投資法人からお知らせします。2017/07/27 14:09
(注4)投資口の譲渡損益は、以下のとおり計算されます。 - #10 資産の評価(連結)
- 資口1口当たりの純資産額2017/07/27 14:09
本投資法人が発行する投資口1口当たりの純資産額は、後記「(4)計算期間」に記載の決算期毎に、以下の算式にて算出します。