有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成30年11月22日-令和1年5月21日)

【提出】
2019/08/21 9:02
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2018年11月21日現在
当期
2019年 5月21日現在
1.期首元本額8,272,692,464円7,846,207,179円
期中追加設定元本額40,265,032円55,703,347円
期中一部解約元本額466,750,317円593,796,110円
2.受益権の総数7,846,207,179口7,308,114,416口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額1,532,039,527円1,226,298,476円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 5月22日
至 2018年11月21日
当期
自 2018年11月22日
至 2019年 5月21日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
14,872,538円13,646,401円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2018年 5月22日
至 2018年 6月21日
自 2018年11月22日
至 2018年12月21日
A計算期末における費用控除後の配当等収益20,522,003円A計算期末における費用控除後の配当等収益9,520,517円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金103,965,784円C信託約款に定める収益調整金100,640,744円
D信託約款に定める分配準備積立金480,137,528円D信託約款に定める分配準備積立金439,124,338円
E分配対象収益(A+B+C+D)604,625,315円E分配対象収益(A+B+C+D)549,285,599円
F分配対象収益(1万口当たり)736円F分配対象収益(1万口当たり)706円
G分配金額12,310,241円G分配金額11,653,660円
H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円
自 2018年 6月22日
至 2018年 7月23日
自 2018年12月22日
至 2019年 1月21日
A計算期末における費用控除後の配当等収益6,108,549円A計算期末における費用控除後の配当等収益7,185,827円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金103,683,785円C信託約款に定める収益調整金100,573,181円
D信託約款に定める分配準備積立金485,512,817円D信託約款に定める分配準備積立金434,410,719円
E分配対象収益(A+B+C+D)595,305,151円E分配対象収益(A+B+C+D)542,169,727円
F分配対象収益(1万口当たり)729円F分配対象収益(1万口当たり)701円
G分配金額12,245,396円G分配金額11,596,164円
H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円
自 2018年 7月24日
至 2018年 8月21日
自 2019年 1月22日
至 2019年 2月21日
A計算期末における費用控除後の配当等収益11,151,359円A計算期末における費用控除後の配当等収益8,941,257円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金102,996,308円C信託約款に定める収益調整金99,687,538円
D信託約款に定める分配準備積立金474,417,945円D信託約款に定める分配準備積立金425,068,223円
E分配対象収益(A+B+C+D)588,565,612円E分配対象収益(A+B+C+D)533,697,018円
F分配対象収益(1万口当たり)728円F分配対象収益(1万口当たり)697円
G分配金額12,126,689円G分配金額11,468,963円
H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円
自 2018年 8月22日
至 2018年 9月21日
自 2019年 2月22日
至 2019年 3月22日
A計算期末における費用控除後の配当等収益12,722,577円A計算期末における費用控除後の配当等収益26,961,792円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金102,704,631円C信託約款に定める収益調整金98,598,126円
D信託約款に定める分配準備積立金469,542,349円D信託約款に定める分配準備積立金416,798,466円
E分配対象収益(A+B+C+D)584,969,557円E分配対象収益(A+B+C+D)542,358,384円
F分配対象収益(1万口当たり)728円F分配対象収益(1万口当たり)718円
G分配金額12,038,403円G分配金額11,318,799円
H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円
自 2018年 9月22日
至 2018年10月22日
自 2019年 3月23日
至 2019年 4月22日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,314,358円A計算期末における費用控除後の配当等収益16,780,648円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金101,294,825円C信託約款に定める収益調整金96,215,251円
D信託約款に定める分配準備積立金462,186,866円D信託約款に定める分配準備積立金420,589,291円
E分配対象収益(A+B+C+D)567,796,049円E分配対象収益(A+B+C+D)533,585,190円
F分配対象収益(1万口当たり)719円F分配対象収益(1万口当たり)726円
G分配金額11,839,771円G分配金額11,015,277円
H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円
自 2018年10月23日
至 2018年11月21日
自 2019年 4月23日
至 2019年 5月21日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,229,553円A計算期末における費用控除後の配当等収益28,041,693円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金101,086,023円C信託約款に定める収益調整金97,366,681円
D信託約款に定める分配準備積立金451,565,527円D信託約款に定める分配準備積立金422,779,899円
E分配対象収益(A+B+C+D)556,881,103円E分配対象収益(A+B+C+D)548,188,273円
F分配対象収益(1万口当たり)709円F分配対象収益(1万口当たり)750円
G分配金額11,769,310円G分配金額10,962,171円
H分配金額(1万口当たり)15円H分配金額(1万口当たり)15円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 5月22日
至 2018年11月21日
当期
自 2018年11月22日
至 2019年 5月21日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2018年11月21日現在
当期
2019年 5月21日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2018年11月21日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△27,018,611
合計△27,018,611

当期(2019年 5月21日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△149,475,803
合計△149,475,803


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2018年11月21日現在
当期
2019年 5月21日現在
1口当たり純資産額0.8047円1口当たり純資産額0.8322円
(1万口当たり純資産額)(8,047円)(1万口当たり純資産額)(8,322円)

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