有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第38期(2024/05/22-2024/11/21)

【提出】
2025/02/21 9:00
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2024年 5月21日現在
当期
2024年11月21日現在
1.期首元本額5,791,245,213円7,958,716,929円
期中追加設定元本額2,652,288,455円2,710,971,659円
期中一部解約元本額484,816,739円395,512,985円
2.受益権の総数7,958,716,929口10,274,175,603口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2023年11月22日
至 2024年 5月21日
当期
自 2024年 5月22日
至 2024年11月21日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
23,033,523円34,893,355円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2023年11月22日
至 2024年 1月22日
自 2024年 5月22日
至 2024年 7月22日
A計算期末における費用控除後の配当等収益33,459,993円A計算期末における費用控除後の配当等収益52,945,695円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益328,980,292円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益316,093,445円
C信託約款に定める収益調整金1,114,296,155円C信託約款に定める収益調整金4,284,954,371円
D信託約款に定める分配準備積立金3,097,038,280円D信託約款に定める分配準備積立金4,465,588,755円
E分配対象収益(A+B+C+D)4,573,774,720円E分配対象収益(A+B+C+D)9,119,582,266円
F分配対象収益(1万口当たり)7,847円F分配対象収益(1万口当たり)9,895円
G分配金額116,570,270円G分配金額184,319,103円
H分配金額(1万口当たり)200円H分配金額(1万口当たり)200円
自 2024年 1月23日
至 2024年 3月21日
自 2024年 7月23日
至 2024年 9月24日
A計算期末における費用控除後の配当等収益39,833,121円A計算期末における費用控除後の配当等収益27,589,441円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益785,629,567円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,998,787,703円C信託約款に定める収益調整金4,945,212,805円
D信託約款に定める分配準備積立金3,250,096,541円D信託約款に定める分配準備積立金4,602,416,090円
E分配対象収益(A+B+C+D)6,074,346,932円E分配対象収益(A+B+C+D)9,575,218,336円
F分配対象収益(1万口当たり)8,854円F分配対象収益(1万口当たり)9,725円
G分配金額137,200,358円G分配金額196,915,669円
H分配金額(1万口当たり)200円H分配金額(1万口当たり)200円
自 2024年 3月22日
至 2024年 5月21日
自 2024年 9月25日
至 2024年11月21日
A計算期末における費用控除後の配当等収益91,188,619円A計算期末における費用控除後の配当等収益43,026,781円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益727,834,190円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益16,387,842円
C信託約款に定める収益調整金3,039,307,903円C信託約款に定める収益調整金5,441,664,341円
D信託約款に定める分配準備積立金3,854,613,364円D信託約款に定める分配準備積立金4,345,806,793円
E分配対象収益(A+B+C+D)7,712,944,076円E分配対象収益(A+B+C+D)9,846,885,757円
F分配対象収益(1万口当たり)9,691円F分配対象収益(1万口当たり)9,584円
G分配金額159,174,338円G分配金額205,483,512円
H分配金額(1万口当たり)200円H分配金額(1万口当たり)200円
当ファンドは2023年11月22日信託約款変更に基づき、計算期間を毎年1月22日から3月21日まで、3月22日から5月21日まで、5月22日から7月21日まで、7月22日から9月21日まで、9月22日から11月21日までおよび11月22日から翌年1月21日までとする事により、分配回数が年12回から、年6回に変更となりました。2023年10月19日付けで当該事項につき金融庁長官に届出を行いました。

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2023年11月22日
至 2024年 5月21日
当期
自 2024年 5月22日
至 2024年11月21日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2024年 5月21日現在
当期
2024年11月21日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2024年 5月21日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券849,824,755
合計849,824,755

当期(2024年11月21日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券978,299,334
合計978,299,334


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2024年 5月21日現在
当期
2024年11月21日現在
1口当たり純資産額1.7610円1口当たり純資産額1.7443円
(1万口当たり純資産額)(17,610円)(1万口当たり純資産額)(17,443円)

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