純資産
個別
- 2017年5月8日
- 53億2063万
- 2017年11月6日 -5.81%
- 50億1141万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2018/02/05 9:02
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年11月30日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2018/02/05 9:02
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 837 11,530,094 追加型公社債投資信託 16 1,412,584 単位型株式投資信託 54 348,757 単位型公社債投資信託 1 6,397 合 計 908 13,297,833 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/02/05 9:02
・信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.188%(税抜1.1%)の率を乗じて得た額とします。
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365) - #4 投資制限(連結)
- 式2018/02/05 9:02
a.委託会社は、親投資信託の信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額が、信託財産の純資産総額の100分の50を超えることとなる投資の指図をしません。
b.a.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属する親投資信託の受益証券の時価総額に親投資信託の信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。 - #5 投資対象(連結)
- ①株式への投資割合に制限を設けません。2018/02/05 9:02
②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。
③投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。 - #6 投資方針(連結)
- 各マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界主要国の公社債、わが国の株式、およびわが国の不動産投資信託証券への分散投資を行います。2018/02/05 9:02
各マザーファンド受益証券への資金配分は、信託財産の純資産総額に対して以下の比率を基本投資割合とします。
高金利高格付債券マザーファンド受益証券・・・・60% - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2018/02/05 9:02
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/02/05 9:02
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年11月30日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 9,438,786 0.19 純資産総額 4,907,599,366 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/02/05 9:02
第32期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 2,300,727 ― 2,300,727 60,390,967 当期変動額 剰余金の配当 △4,107,643 当期純利益 12,660,003 合併による増加 903,495 △148,745 754,749 45,265,365 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △1,757,645 155,292 △1,602,353 △1,602,353 当期変動額合計 △854,150 6,546 △847,604 52,215,371 当期末残高 1,446,576 6,546 1,453,123 112,606,339
- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/02/05 9:02
(2) 中間損益計算書(単位:千円) (純資産の部) 株主資本 - #11 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2018/02/05 9:02
(損益及び剰余金計算書に関する注記)前期[ 平成29年5月8日現在 ] 当期[ 平成29年11月6日現在 ] 期中一部解約元本額 568,728,662円 529,926,372円 2 元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 579,488,850円 369,545,992円 3 受益権の総数 5,900,119,476口 5,380,962,003口 4 1口当たり純資産額 0.9018円 0.9313円 (1万口当たり純資産額) (9,018円) (9,313円)
前期(自 平成28年11月8日 至 平成29年5月8日) - #12 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2018/02/05 9:02
下記計算期間末日および平成29年11月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/02/05 9:02
平成29年11月30日現在 Ⅱ 負 債 総 額 18,994,570 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 4,907,599,366 Ⅳ 発 行 済 口 数 5,298,729,038 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9262( 1万口当たり 9,262 ) - #14 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2018/02/05 9:02
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年11月30日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 220,520,383 7.55 純資産総額 2,923,862,150 100.00
(2)投資資産 - #15 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2018/02/05 9:02
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。 - #16 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2018/02/05 9:02
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年11月6日から翌年11月5日までであります。[ 平成29年5月8日現在 ] [ 平成29年11月6日現在 ] 金 額(円) 金 額(円) 負債合計 7,439,062 5,919,095 純資産の部 元本等
(2)注記表 - #17 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- 高金利高格付債券マザーファンド2018/02/05 9:02
純資産額計算書
平成29年11月30日現在 Ⅱ 負 債 総 額 25,686,969 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,923,862,150 Ⅳ 発 行 済 口 数 1,898,137,982 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.5404( 1万口当たり 15,404 ) - #18 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-2
- 好配当日本株マザーファンド2018/02/05 9:02
純資産額計算書
平成29年11月30日現在 Ⅱ 負 債 総 額 2,987,186 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,313,171,232 Ⅳ 発 行 済 口 数 736,084,673 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.7840( 1万口当たり 17,840 ) - #19 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-3
- Jリートマザーファンド20052018/02/05 9:02
純資産額計算書
平成29年11月30日現在 Ⅱ 負 債 総 額 16,151,117 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 982,463,581 Ⅳ 発 行 済 口 数 469,920,331 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 2.0907( 1万口当たり 20,907 )