有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成29年5月9日-平成29年11月6日)

【提出】
2018/02/05 9:02
【資料】
PDFをみる
【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月5日および11月5日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年5月9日から平成29年11月6日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年5月8日現在 ]
当期
[ 平成29年11月6日現在 ]
1期首元本額6,454,700,197円5,900,119,476円
期中追加設定元本額14,147,941円10,768,899円
期中一部解約元本額568,728,662円529,926,372円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
579,488,850円369,545,992円
3受益権の総数5,900,119,476口5,380,962,003口
41口当たり純資産額0.9018円0.9313円
(1万口当たり純資産額)(9,018円)(9,313円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年11月8日 至 平成29年5月8日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年11月8日 至 平成28年12月5日 )
費用控除後の配当等収益額A12,469,753円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C103,278,307円
分配準備積立金額D292,798,468円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D408,546,528円
当ファンドの期末残存口数F6,381,049,138口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000640円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,571,573円

( 自 平成28年12月6日 至 平成29年1月5日 )
費用控除後の配当等収益額A16,344,757円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C101,210,378円
分配準備積立金額D289,417,260円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D406,972,395円
当ファンドの期末残存口数F6,247,469,400口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000651円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,371,204円

( 自 平成29年1月6日 至 平成29年2月6日 )
費用控除後の配当等収益額A7,026,505円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C99,610,098円
分配準備積立金額D291,340,474円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D397,977,077円
当ファンドの期末残存口数F6,142,914,869口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000647円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,214,372円

( 自 平成29年2月7日 至 平成29年3月6日 )
費用控除後の配当等収益額A10,412,031円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C98,697,410円
分配準備積立金額D286,109,094円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D395,218,535円
当ファンドの期末残存口数F6,080,340,979口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000649円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,120,511円

( 自 平成29年3月7日 至 平成29年4月5日 )
費用控除後の配当等収益額A22,153,206円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C97,253,333円
分配準備積立金額D282,387,969円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D401,794,508円
当ファンドの期末残存口数F5,978,380,746口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000672円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,967,571円

( 自 平成29年4月6日 至 平成29年5月8日 )
費用控除後の配当等収益額A11,605,976円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C96,076,406円
分配準備積立金額D291,611,065円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D399,293,447円
当ファンドの期末残存口数F5,900,119,476口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000676円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,850,179円

当期(自 平成29年5月9日 至 平成29年11月6日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年5月9日 至 平成29年6月5日 )
費用控除後の配当等収益額A8,143,618円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C94,617,186円
分配準備積立金額D289,511,918円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D392,272,722円
当ファンドの期末残存口数F5,804,654,155口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000675円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,706,981円

( 自 平成29年6月6日 至 平成29年7月5日 )
費用控除後の配当等収益額A13,003,675円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C93,810,247円
分配準備積立金額D286,101,585円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D392,915,507円
当ファンドの期末残存口数F5,749,298,123口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000683円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,623,947円

( 自 平成29年7月6日 至 平成29年8月7日 )
費用控除後の配当等収益額A10,306,781円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C92,557,813円
分配準備積立金額D286,221,884円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D389,086,478円
当ファンドの期末残存口数F5,666,787,995口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000686円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,500,181円

( 自 平成29年8月8日 至 平成29年9月5日 )
費用控除後の配当等収益額A7,738,055円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C91,298,823円
分配準備積立金額D283,739,344円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D382,776,222円
当ファンドの期末残存口数F5,584,128,666口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000685円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,376,192円

( 自 平成29年9月6日 至 平成29年10月5日 )
費用控除後の配当等収益額A21,593,424円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C90,197,462円
分配準備積立金額D279,303,638円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D391,094,524円
当ファンドの期末残存口数F5,510,962,066口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000709円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,266,443円

( 自 平成29年10月6日 至 平成29年11月6日 )
費用控除後の配当等収益額A10,634,834円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C88,161,360円
分配準備積立金額D285,639,280円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D384,435,474円
当ファンドの期末残存口数F5,380,962,003口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000714円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,071,443円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年11月 8日
至 平成29年 5月 8日 )
当期
( 自 平成29年 5月 9日
至 平成29年11月 6日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年5月8日現在 ]
当期
[ 平成29年11月6日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年5月8日現在 ]
当期
[ 平成29年11月6日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券100,096,77553,298,802
合計100,096,77553,298,802

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。