有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(令和3年11月6日-令和4年5月6日)

【提出】
2022/08/05 9:04
【資料】
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【項目】
58項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月5日および11月5日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年11月 6日から令和 4年 5月 6日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年11月 5日現在]
当期
[令和 4年 5月 6日現在]
1.期首元本額4,017,457,117円3,863,353,652円
期中追加設定元本額8,719,975円8,206,423円
期中一部解約元本額162,823,440円108,135,790円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。31,540,739円90,159,862円
3.受益権の総数3,863,353,652口3,763,424,285口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 5月 7日
至 令和 3年11月 5日
当期
自 令和 3年11月 6日
至 令和 4年 5月 6日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第184期
令和 3年 5月 7日
令和 3年 6月 7日
第190期
令和 3年11月 6日
令和 3年12月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,903,825円費用控除後の配当等収益額A1,910,458円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C69,851,997円収益調整金額C67,907,597円
分配準備積立金額D302,484,213円分配準備積立金額D293,265,434円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D379,240,035円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D363,083,489円
当ファンドの期末残存口数F3,989,041,438口当ファンドの期末残存口数F3,840,861,788口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000950円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000945円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,983,562円収益分配金金額I=F*H/10,0005,761,292円
第185期
令和 3年 6月 8日
令和 3年 7月 5日
第191期
令和 3年12月 7日
令和 4年 1月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,849,935円費用控除後の配当等収益額A6,700,432円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C69,723,899円収益調整金額C67,409,266円
分配準備積立金額D302,288,131円分配準備積立金額D286,742,420円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D376,861,965円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D360,852,118円
当ファンドの期末残存口数F3,975,720,896口当ファンドの期末残存口数F3,806,758,094口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000947円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000947円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,963,581円収益分配金金額I=F*H/10,0005,710,137円
第186期
令和 3年 7月 6日
令和 3年 8月 5日
第192期
令和 4年 1月 6日
令和 4年 2月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,064,253円費用控除後の配当等収益額A2,807,883円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C69,387,413円収益調整金額C67,248,701円
分配準備積立金額D299,168,268円分配準備積立金額D286,501,230円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D371,619,934円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D356,557,814円
当ファンドの期末残存口数F3,950,585,731口当ファンドの期末残存口数F3,791,813,623口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000940円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000940円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,925,878円収益分配金金額I=F*H/10,0005,687,720円
第187期
令和 3年 8月 6日
令和 3年 9月 6日
第193期
令和 4年 2月 8日
令和 4年 3月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,948,652円費用控除後の配当等収益額A5,914,540円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C68,993,586円収益調整金額C67,213,104円
分配準備積立金額D293,985,886円分配準備積立金額D282,913,079円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D370,928,124円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D356,040,723円
当ファンドの期末残存口数F3,921,227,560口当ファンドの期末残存口数F3,783,741,004口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000945円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000940円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,881,841円収益分配金金額I=F*H/10,0005,675,611円
第188期
令和 3年 9月 7日
令和 3年10月 5日
第194期
令和 4年 3月 8日
令和 4年 4月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,028,454円費用控除後の配当等収益額A16,971,766円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C68,594,993円収益調整金額C67,191,594円
分配準備積立金額D293,710,681円分配準備積立金額D282,489,782円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D372,334,128円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D366,653,142円
当ファンドの期末残存口数F3,891,732,985口当ファンドの期末残存口数F3,776,290,734口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000956円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000970円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,837,599円収益分配金金額I=F*H/10,0005,664,436円
第189期
令和 3年10月 6日
令和 3年11月 5日
第195期
令和 4年 4月 6日
令和 4年 5月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,255,835円費用控除後の配当等収益額A1,729,863円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C68,201,685円収益調整金額C67,068,465円
分配準備積立金額D295,623,815円分配準備積立金額D292,691,870円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D369,081,335円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D361,490,198円
当ファンドの期末残存口数F3,863,353,652口当ファンドの期末残存口数F3,763,424,285口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000955円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000960円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,795,030円収益分配金金額I=F*H/10,0005,645,136円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 5月 7日
至 令和 3年11月 5日
当期
自 令和 3年11月 6日
至 令和 4年 5月 6日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年11月 5日現在]
当期
[令和 4年 5月 6日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年11月 5日現在]
当期
[令和 4年 5月 6日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券93,642,252△43,546,741
合計93,642,252△43,546,741



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年11月 5日現在]
当期
[令和 4年 5月 6日現在]
1口当たり純資産額0.9918円0.9760円
(1万口当たり純資産額)(9,918円)(9,760円)

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