有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成25年11月6日-平成26年5月7日)

【提出】
2014/08/06 10:08
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月5日および11月5日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成25年11月6日から平成26年5月7日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年11月5日現在 ]
当期
[ 平成26年5月7日現在 ]
※1期首元本額14,540,095,288円12,453,411,218円
期中追加設定元本額38,204,715円25,521,429円
期中一部解約元本額2,124,888,785円1,653,164,309円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
2,127,830,068円1,556,284,582円
3受益権の総数12,453,411,218口10,825,768,338口
41口当たり純資産額0.8291円0.8562円
(1万口当たり純資産額)(8,291円)(8,562円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年5月8日 至 平成25年11月5日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年5月8日 至 平成25年6月5日 )
費用控除後の配当等収益額A21,389,578円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C219,649,580円
分配準備積立金額D238,064,071円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D479,103,229円
当ファンドの期末残存口数F14,012,021,640口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000341円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,018,032円

( 自 平成25年6月6日 至 平成25年7月5日 )
費用控除後の配当等収益額A23,604,339円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C215,337,323円
分配準備積立金額D233,558,343円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D472,500,005円
当ファンドの期末残存口数F13,730,591,780口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000344円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,595,887円

( 自 平成25年7月6日 至 平成25年8月5日 )
費用控除後の配当等収益額A17,869,605円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C210,557,000円
分配準備積立金額D231,123,920円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D459,550,525円
当ファンドの期末残存口数F13,419,690,175口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000342円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,129,535円
( 自 平成25年8月6日 至 平成25年9月5日 )
費用控除後の配当等収益額A22,384,923円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C207,737,942円
分配準備積立金額D225,610,658円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D455,733,523円
当ファンドの期末残存口数F13,233,912,870口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000344円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,850,869円

( 自 平成25年9月6日 至 平成25年10月7日 )
費用控除後の配当等収益額A49,412,225円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C198,833,623円
分配準備積立金額D218,163,545円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D466,409,393円
当ファンドの期末残存口数F12,659,957,744口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000368円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,989,936円

( 自 平成25年10月8日 至 平成25年11月5日 )
費用控除後の配当等収益額A23,442,264円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C195,815,472円
分配準備積立金額D244,314,763円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D463,572,499円
当ファンドの期末残存口数F12,453,411,218口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000372円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,680,116円

当期(自 平成25年11月6日 至 平成26年5月7日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年11月6日 至 平成25年12月5日 )
費用控除後の配当等収益額A27,822,134円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C189,570,984円
分配準備積立金額D240,913,461円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D458,306,579円
当ファンドの期末残存口数F12,049,829,122口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000380円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,074,743円

( 自 平成25年12月6日 至 平成26年1月6日 )
費用控除後の配当等収益額A32,200,522円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C179,480,339円
分配準備積立金額D237,042,888円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D448,723,749円
当ファンドの期末残存口数F11,400,512,699口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000393円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00017,100,769円
( 自 平成26年1月7日 至 平成26年2月5日 )
費用控除後の配当等収益額A17,263,672円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C177,122,944円
分配準備積立金額D248,570,397円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D442,957,013円
当ファンドの期末残存口数F11,243,649,641口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000393円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,865,474円

( 自 平成26年2月6日 至 平成26年3月5日 )
費用控除後の配当等収益額A27,276,814円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C175,247,586円
分配準備積立金額D246,127,234円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D448,651,634円
当ファンドの期末残存口数F11,118,972,528口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000403円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,678,458円

( 自 平成26年3月6日 至 平成26年4月7日 )
費用控除後の配当等収益額A49,858,850円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C172,240,426円
分配準備積立金額D252,104,549円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D474,203,825円
当ファンドの期末残存口数F10,922,221,458口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000434円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,383,332円

( 自 平成26年4月8日 至 平成26年5月7日 )
費用控除後の配当等収益額A13,109,529円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C170,811,355円
分配準備積立金額D282,971,410円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D466,892,294円
当ファンドの期末残存口数F10,825,768,338口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000431円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,238,652円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 5月 8日
至 平成25年11月 5日 )
当期
( 自 平成25年11月 6日
至 平成26年 5月 7日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年11月5日現在 ]
当期
[ 平成26年5月7日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年11月5日現在 ]
当期
[ 平成26年5月7日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券221,128,154998,596
合計221,128,154998,596

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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