純資産
個別
- 2018年5月7日
- 51億7960万
- 2018年11月6日 -5.52%
- 48億9358万
個別
- 2018年5月7日
- 51億7960万
- 2018年11月6日 -5.52%
- 48億9358万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- イ.償還規定2019/02/06 9:18
a.委託会社は、信託契約の一部を解約することにより、ファンドの信託財産の純資産総額が50億円を下ることとなった場合には、受託会社と合意のうえ、この信託契約を解約し、信託を終了させることができます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届出ます。
b.委託会社は、信託期間中においてこの信託契約を解約することが受益者のために有利であると認めるとき、またはやむを得ない事情が発生したときは、受託会社と合意のうえ、この信託契約を解約し、信託を終了させることができます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届出ます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2018年11月30日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2019/02/06 9:18
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 1,205,923,689,410 追加型株式投資信託 854 13,003,927,185,717 単位型公社債投資信託 46 183,614,446,405 単位型株式投資信託 153 1,116,875,953,733 合計 1,091 15,510,341,275,265 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/02/06 9:18
ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.08%(税抜1.0%)
※信託報酬の配分は各販売会社の取扱純資産額に応じて以下の通りとします。 - #4 投資リスク(連結)
- 受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。2019/02/06 9:18
分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
○当ファンドはファミリーファンド方式で運用を行います。そのため、当ファンドが投資対象とするマザーファンドを投資対象とする他のベビーファンドに追加設定・解約等があった場合、資金変動が起こり、その結果、当該マザーファンドにおいて売買等が生じた場合等には、当ファンドの基準価額に影響をおよぼす場合があります。 - #5 投資制限(連結)
- 外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。2019/02/06 9:18
(4)一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。(約款 運用の基本方針2.運用方法(3)投資制限)
(5)有価証券先物取引等のデリバティブ取引は行いません。 - #6 投資対象(連結)
- e>
ファンド名 外国債券パッシブ・ファンド・マザーファンド 基本方針 この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。 主な投資対象 海外の公社債を主要投資対象とします。 投資態度 ①主に日本を除く世界主要国の公社債に投資し、「FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース、為替ヘッジなし)」(注1)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
②外国債券への投資は原則として高位を維持します。ただし、市況動向等により弾力的に変更を行う場合があります。(注1)FTSE世界国債インデックスは、FTSE Fixed Income LLCにより運営されている債券インデックスです。FTSE Fixed Income LLCは、本ファンドのスポンサーではなく、本ファンドの推奨、販売あるいは販売促進を行っておりません。このインデックスのデータは、情報提供のみを目的としており、FTSE Fixed Income LLCは、当該データの正確性および完全性を保証せず、またデータの誤謬、脱漏または遅延につき何ら責任を負いません。このインデックスに対する著作権等の知的財産その他一切の権利はFTSE Fixed Income LLCに帰属します。 ・年限・通貨構成変化要因・指数構成銘柄変更・リスク量の変更・クーポン・償還再投資 主な投資制限 ①株式への投資は、転換社債の転換、新株予約権の行使および社債権者割当等により取得するものに限ります。株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。②同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。③同一銘柄の転換社債、ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。④外貨建資産への投資には、制限を設けません。⑤デリバティブ取引(法人税法第61条の5に定めるものをいいます。)は、価格変動、金利変動および為替変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。⑥外国為替予約取引は、為替相場の変動により生じるリスクを減じる目的以外には利用しません。⑦一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
③外貨建資産については原則為替ヘッジは行いませんが、金利・為替状況によってはヘッジを実施する可能性があります。運用プロセス ①流動性基準等による対象銘柄群設定2019/02/06 9:18 - #7 投資方針(連結)
③基本リスクウェイトは、各資産の時価およびボラティリティをもとに、みずほ第一フィナンシャルテクノロジー株式会社が定期的に計測します。計測の結果、原則として、基本リスクウェイトから信託財産におけるいずれかの資産のリスクウェイトが5%以上乖離した場合にはリバランスを行います。2019/02/06 9:18
④上記規定にかかわらず、信託財産の純資産総額の水準や市場環境等によって、各資産の投資割合を見直す場合があります。
⑤実質組入外貨建資産については、為替ヘッジは行いません。- #8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2019/02/06 9:18
投資有価証券の種類別投資比率- #9 投資状況(連結)
(1)【投資状況】2019/02/06 9:18
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。平成30年11月30日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 77,296,177 1.57 純資産総額 4,912,708,762 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目2019/02/06 9:18
(注)固定資産及び資産合計には、のれんの金額70,507,975千円及び顧客関連資産の金額45,200,838千円が含まれております。流動資産 -千円 負債合計 13,059,836千円 純資産 101,210,659千円
(2)損益計算書項目- #11 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)2019/02/06 9:18
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 前 期平成30年5月7日現在 当 期平成30年11月6日現在 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は149,600,735円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は142,384,340円であります。
- #12 申込(販売)手続等(連結)
・お申込価額は、お申込日の翌営業日の基準価額※とします。なお、「分配金自動けいぞく投資コース」により、収益分配金を再投資する場合は各計算期間終了日の基準価額とします。2019/02/06 9:18
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(但し、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
・基準価額は当ファンドの委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。- #13 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/02/06 9:18
直近日(平成30年11月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。- #14 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/02/06 9:18
(参考)平成30年11月30日現在 Ⅱ 負債総額 6,313,018円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 4,912,708,762円 Ⅳ 発行済数量 4,996,366,325口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9833円 - #15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
2019/02/06 9:18(単位:千円) 負債合計 19,675,761 24,047,195 (純資産の部) 株主資本 - #16 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2019/02/06 9:18
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※外国で取引されているものについては、計算時に知りうる直近の日IRBANK 採用情報
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